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「もう一歩」のところで寝落ちしていた生後1カ月の保護猫→1才になって、見た目も中身も「イケメン」に成長!
Twitterユーザー@ame_0519さんの愛猫・子猫のあめくん。クッションに体半分だけを乗っけて、スヤァ…と熟睡中。フカフカなクッションまで「もう一歩!」のところでしたが…どうやら寝落ちしてしまったようです。可愛い寝落ち姿を披露してくれたあめくんは、保護猫だったのだそうです。あめくんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後5カ月/2回目取材時、1才3カ月)お話を伺いました。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい行動の理由は?|獣医師解説
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです! ボブくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「歩く飼い主さんの足にスリスリする猫の心理」を獣医師が解説します。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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『ごろごろにゃんすけ』がスマホゲームに! キッチンカーで世界中を旅する“ゆるかわ”な世界観に癒される
2022年8月3日より配信サービスを開始した、スマホゲーム『おうちに帰りたい ねこの旅』。同ゲームは、村里つむぎさん作『ごろごろにゃんすけ』のキャラクター「サスペンダーくん」と「ちびすけ」が題材。“ごろごろ街(タウン)”に住むサスペンダーとちびすけが何者かに連れ去られてしまい、気がづくと、なんとアメリカに来ていたのです! このゲームを開発したのは、株式会社ハラペコーポレーションのえだ さとみさん。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、えださんにくわしいお話を聞いてみることに。
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「不思議な体勢」で眠る2匹のあどけない保護子猫→およそ5年後、立派なおとなの猫に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yomo_nagiさんの愛猫・なぎくん(取材時5才/キジトラ)、よもぎちゃん(取材時5才/キジ白)の子猫時代の写真。こちらは、生後3カ月のころに撮影した2匹の様子です。ぐっすり眠る様子がなんとも可愛らしい2匹ですが、気になるのが2匹の体勢。飼い主さんによると、ふと見たらよもぎちゃんがなぎくんの上に覆い被さっていたのだとか! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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保護子猫の前に立ちはだかり貫禄を見せつける先住猫 「距離が縮まったきっかけ」のシーンにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@g31_vxさんが「貫禄を見せつける金時。」と投稿していた写真。そこには、子猫・ふうちゃん(撮影時、生後1カ月)の前にどーん!と立ちはだかる、先住猫・金時くん(撮影時3才)の姿が写っています。鋭い眼光でふうちゃんのことを見つめる、金時くん。体格差もあり、貫禄がスゴい金時くんの姿に圧倒されてしまいます。緊張感漂うシーンですが、飼い主さんが明かす「撮影の裏側」に、思わずほっこりしてしまうんです。
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座布団を“モフモフ”に替えたら→久々に猫たちが大集合! ポカポカひなたぼっこの光景に「参加したい」「とっても幸せそう」と話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんが、2024年12月15日に「モフモフ座布団に替えてよかったと思える光景。」と投稿していた写真。モフモフの座布団の上に寝っ転がりながら、まったりとくつろいでいる3匹の愛猫・おはぎちゃん(撮影時6才)、よもぎくん(撮影時5才)、こむぎちゃん(撮影時4才)が写っています。窓際でポカポカとひなたぼっこする様子が可愛らしいこちらの一枚。反響を呼んだ投稿について、飼い主さんに話を聞きました。
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二本足で立ってゴハンの催促をする子猫 催促するような猫の行動の心理を獣医師に聞いた
マンチカン立ちをしながら口を大きく開けているのは、Instagramユーザー@kinastagrammmmさんの愛猫・きな虎くん(取材当時5才)。こちらの写真は、きな虎くんが生後3カ月の頃に撮った一枚。当時のきな虎くんは、ゴハンの時間になるとちょっぴり態度が豹変することがあったといい、ゴハンが待ちきれないときは二本足で立ちよくキッチンのほうを覗いていたのだとか。この行動から読み取れることについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「パワー全回復して一日頑張らないと!」 学校に行く前に「猫吸い」をしたがる男の子の発想に驚き
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUCA_10_24さんが「猫吸いでHP全回復してから学校行くスタイル」と投稿したこの一枚。そこには、猫の体に顔をうずめて息を吸う、いわゆる「猫吸い」をされる愛猫・ルカくん(撮影時・2才2カ月/ラグドール)と、猫吸い中の飼い主さんの息子さん(撮影時・9歳/小学3年生)が写っています。慌ただしいはずの登校前でも、息子さんから「ルカちゃんへの愛情」が伝わります。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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オモチャを修理する飼い主を「ヤンキー顔」で見つめる猫 怒ったような表情に見えたのはなぜ?|獣医師解説
Twitterユーザー@wataneko_tsukiさんの愛猫・しらたまくん(1才)。こちらの写真は、しらたまくんが生後3カ月になる少し前に撮ったもの。眉間にシワを寄せた「ヤンキー顔」で、しらたまくんは飼い主さんの手をじっ…と見つめています。どうやら、しらたまくんはお気に入りのオモチャを壊してしまったそうで、飼い主さんが修理しているところだったそう。この写真を撮ってから1年後に、飼い主さんは同じようなシチュエーションで、しらたまくんの写真を撮ったそうですが…迫力が増したしらたまくんの姿に、思わず笑ってしまうんです!
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愛猫との生活に関するアンケート【Vol.4】
愛猫との生活での関係性や出来事についてアンケートを実施しています。簡単な質問になりますので、ぜひご協力お願いします。
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「小さな背中」が印象的な姉弟子猫→4カ月後、後ろ姿を比較し「めちゃくちゃ成長したんだな〜」と感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_iroharuhi_さんの愛猫・彩春(いろは)ちゃん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真右)、春陽(はるひ)くん(取材時、生後7カ月/マンチカン/写真左)の2枚の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後3カ月のころに撮影した2匹の後ろ姿が写っています。飼い主さんはこの4カ月後に「同じような写真」を撮ることに成功したそうですが、2枚の写真を比較して2匹の成長ぶりにほっこり!
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生後2カ月の子猫を初めて抱っこしてから1年が経過 一緒に暮らすなかで「普段の生活を豊かにしてくれる」存在に
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@edamame1205oさんが投稿していた、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後2カ月)の2枚の成長比較写真。1枚目は「ブリーダーさんのところに行き、えだまめくんと初めて会ったときに撮ったもの」、2枚目には「お迎えから3カ月が経過して生後5カ月になったえだまめくんの姿」が写っています。子猫時代のえだまめくんや、1才になったえだまめくんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2024 脱臭機メーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月〜2022年12月実施)今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「脱臭機メーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 561人) 幸せな愛猫との暮らしですが、やはり気になるのがニオイ問題。猫そのものはニオイが少ない傾向にありますが、トイレやフードのニオイが気になるという声も。また、来客時に不快に思われるのでは?という心配もあるようです。愛猫と過ごすお部屋は、常に良い環境に整えておきたいですよね。そんなときに便利なのが脱臭機! 飼い主さんたちに人気の脱臭機ベスト3をご紹介します。
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愛猫との生活に関するアンケート【交流編】
愛猫との生活での関係性や出来事についてアンケートを実施しています。簡単な質問になりますので、ぜひご協力お願いします。
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りお動物病院
病院の特徴として、入口正面に芝の植え込みがあり、ワンちゃんにとっては楽しいスペースとなっております。診察をお待ちの間、お外の芝の上でゴロゴロしたり匂いを嗅いだりと遊びながらお待ちいただく事も可能です。当院では一般診療に加え、ペットの美容にも力を入れております。シャンプー・トリミング時は、獣医師の健康チェック並びに皮膚チェックもあり安心してお預けいただけます。また、ペットホテルも完備しておりますので、飼い主様の急なご用事の時でも対応可能です。病院には隣接するかたちで、車3台が停めれる駐車場があります。お車でご来院の際はお気軽にご利用ください。
場所 東京都葛飾区堀切4-58-14 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット 診療時間 月水~土 9:00~12:00 日 9:00~14:00
月水~土 15:00~19:00
- 当日対応OK
- 時間外診療
- バリアフリー対応
- しつけ相談
- ペットホテル
- トリミング
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猫の脱走に関するアンケートです。
室内飼いの飼い主さんに対する愛猫の脱走についての簡単なアンケートになりますので、ご協力をお願いします
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【ねこのきもちよりご報告】総額949,450円の寄付金にご協力ありがとうございました!
ねこのきもちでは、チャリティグッズの販売を通して猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動をおこなっています。ご購入いただいた商品1つにつき、500円を公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて1年ごとに猫(犬)の保護活動に寄付をさせていただいています。22年度(2022年4~23年3月まで)の1年間でいぬ・ねこ総額751,000円の寄付金が集まりました!集まったお金は公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護犬保護猫活動支援に寄付させていただきました。また、2023年の「いぬのきもち」「ねこのきもち」市販カレンダーの売上の一部、198,450円も併せて総額949,450円寄付をいたしました。
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【ねこのきもちより2023年度ご報告】総額996,086円の寄付金にご協力ありがとうございました
2023年度(2023年3月~24年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2024・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額996,086円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様(※)を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ※2010年設立のアニマル・ドネーション様は、公益社団法人として寄付金を認定団体にお渡しする中間支援組織です。内閣府から紫綬褒章認定法人にも認定され、これまでの寄付額は492,726,437円(2024年2月末時点)
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