-
-
生後4~5カ月のころは「スリムで小さかった」子猫が7才に→「面影がない」ほどに大きく成長した貫禄のある姿も可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@acha_acha04さんの愛猫・チャチャくん(取材時8才)。こちらの写真は、チャチャくんが生後4〜5カ月のころに撮影された1枚です。ソファでくつろいでいる姿が可愛らしいですね。
-
段ボール箱にすっぽり収まっていた生後4カ月の子猫→5カ月後、体の一部しか入らないほど大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_calonさんの愛猫・玲音くん(取材時、生後11カ月/ブリティッシュショートヘア)の成長ビフォーアフタ―。1枚目は、生後4カ月頃の玲音くんが段ボール箱の中にすっぽり収まっていたところを撮影した写真です。このときから5カ月が経ち、玲音くんはどのように成長したのでしょうか?飼い主さんに詳しい話を伺いました。
-
「特徴的な鼻の模様」がかわいい生後1カ月の保護子猫→4年後も変わらないチャームポイントが愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@awasehitoe0331さんが「カワイイが天才のまま大きくなりました。」と投稿していた、愛猫・あわせちゃん(取材時5才)の2枚の写真。「特徴的な鼻の模様」がかわいかった生後1カ月の保護子猫・あわせちゃんは、4年後には……。変わらないチャームポイントが愛おしいんです!
-
物置小屋の中で鳴いていた、生まれたばかりの子猫を保護→4年後、飼い主にとって「娘のような存在」に成長
「育てられるか不安だったけれど、『死なせない』っていう気持ちのほうが大きかったです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Hamu_hakumumuさん。飼い主さん家族は、2020年5月に愛猫・てちちゃん(取材時4才)を保護しました。生後推定1〜2日ほどの生まれたばかりのてちちゃんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
-
“手のひらサイズ”だった野良の子猫を保護→4年後、予想を上回るほど大きくなり「立派な猫さん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Ryo_IQ_00さんの愛猫で元野良猫のきなこくん(取材時4才)。1枚目は、保護された翌日、推定生後2週間のきなこくんを撮影した写真です。保護当初は手のひらに収まるほどの大きさだったというきなこくんは4年後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
本当に親子…? 成長した子猫の3年後の姿に「遺伝子マジック」と驚きの声
愛猫がすくすくと元気に成長してくれることは、飼い主さんにとって喜びでもありますよね♪ 愛猫の成長を間近で感じ、日々幸せを感じている方も多いと思いますが、なかには愛猫の成長ぶりに思わず驚いてしまったという方も…? 4匹の親子猫と暮らしているTwitterユーザーの@edamomo22さんが三男・つみれくんの成長がわかる写真を投稿したところ、2.6万件のリツイート・9.7万件の「いいね」(5月2日時点)がつくなど、大きな話題となっているようです!
-
お迎え当初は通院することが多かった生後4カ月の子猫→5年で「丸々とスクスク」成長したビフォーアフターにほっこり!
生後4カ月のころの桃くん。ボールを抱えてこちらを見つめている姿が可愛いですね。撮影時、桃くんは飼い主さん手作りのクッションボールで遊んでいたそうで、まるで『渡さない!!』と言っているかのような様子だったのだとか。このころから約5年が過ぎ、桃くんはどんな姿に成長したのでしょうか。
-
お迎え初日、遊んだ後にウトウトする愛らしい姿を見せていた子猫→4才になっても元気な“暴れん坊将軍”に成長したビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Xj9Hfz9XqUyEjxyさんの愛猫・陽くん(取材時4才/マンチカン)。1枚目は、飼い主さんにお迎えされた日の生後約5カ月の陽くんを撮影した動画のひとコマです。遊んだ後にウトウトする愛らしい姿を見せていた陽くんは4年後、どんなコに成長したのでしょうか?飼い主さんに詳しい話を伺いました。
-
「ほぼ手のひらサイズだった」生後4カ月の保護子猫→2年後、飼い主の手が小さく見えるほど大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekonikoisuruさんの愛猫・チョコちゃん(取材時2才)。1枚目は、保護猫カフェにいた生後4カ月頃のチョコちゃんを撮影した動画の一コマです。ほぼ手のひらサイズだったというチョコちゃんは2年後、どのように成長したのでしょうか。
-
先住猫の横にちょこんと座る生後2カ月の保護子猫 1年後の成長姿に「こんなに大きくなったんだ」と驚きと感動
先住猫の横にちょこんと座っていた生後2カ月の保護子猫・ゆき丸くん。1年後には立派な体つきに成長! かわいいビフォーアフターと、家族の中で育つ姿を紹介します。
-
お迎え当初は「愛嬌を振りまいていた」生後4カ月の子猫→5年後、貫禄のある“姐御風”なコに成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@arare_15nchaさんの愛猫・あられちゃん(取材時5才/スコティッシュフォールド)。つぶらな瞳で飼い主さんを見上げている姿が可愛いですね!
-
900gしかなかった生後2カ月のラグドールの子猫→生後9カ月になり5kgになった現在の姿がたまらなくかわいい
今回は、X(旧Twitter)に投稿された、ラグドールの子猫・シャルルくんの成長記録の一部を、飼い主さんに伺ったお話とともにご紹介します。大型猫ともいわれるラグドールの子猫は、いったい何kgまで成長するのでしょうか。
-
愛猫の命日に生まれた子猫を保護。「ミャウミャウ」と鳴きながらミルクを飲む姿が尊い!「大きくなってね」
悲しい別れを経験しつらい日々を送っていた飼い主さん。ある日、仕事仲間を通して生まれたばかりの小さな子猫をお迎えすることになりました。やんちゃんで元気な子猫との暮らしから前向きに過ごすことができるようになったという飼い主さんと子猫との出会いについて、詳しいお話を伺いました。
-
「生後2カ月→生後20カ月」の猫の写真を比較 想像以上の変化に飼い主も驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんが投稿していた、愛猫・しろあんちゃん(ノルウェージャンフォレストキャット)の2枚の成長比較写真。1枚目には、生後2カ月に撮影したしろあんちゃんの姿が写っています。飼い主さんの肩に“ちょこん”と乗る様子から、しろあんちゃんの小ささが伝わりますね! そんなしろあんちゃんは現在、驚きの姿を見せていました。
-
体重が1.5kgだった生後4カ月のソマリ子猫→約5年後には5kgになり「ボリュームがすごくて貫禄ある姿」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kattun_kocaさんの愛猫・ミカヅキくん(取材時5才/ソマリ)。
-
愛猫の「好きな部位」ランキング! 第2位を大きく離し、一番人気だったのは…
大好きな愛猫は、どんなところもかわいい! でも、そのなかでも「ここが一番たまらなく好きなんだよなあ……♡」と思う部位はどこですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん1,836名に「愛猫の一番好きな部位はどこ?」とアンケート調査を実施。
-
生後2週齢の小さな保護子猫→5年後には先住猫の倍近くの大きさに! ビッグな成長姿にほっこり
生後2週齢で保護された子猫・きゅーちゃんが、5年で先住猫の倍近い大きさに成長。ゴハンの場所で物足りなさそうに座る姿に、飼い主さんは「お腹いっぱい食べさせたい」と我慢の日々。控えめで甘えん坊、たまに聞こえる子猫のような鳴き声に、飼い主さんはメロメロなようです。
-
「ぬいぐるみかと思った」先住猫に寄り添う子猫の“ビフォーアフター”があまりにかわいすぎる!
ご紹介するのは、「どうしてもあげずにいられない」としてX(旧Twitter)に投稿された子猫のビフォーアフター写真。今回は飼い主の@unikomuginさんに取材を行い、愛猫たちについて詳しくお話を聞いてみました。
-
世界最大猫種「メインクーン」と最小猫種「シンガプーラ」徹底比較!
世界にはさまざまな猫種が存在します。同じ猫という動物でありながら、品種によっては成猫時の体重が倍近く異なることも。そこで今回は、世界最大の猫種「メインクーン」と世界最小の猫種「シンガプーラ」を徹底比較! 両者の魅力に迫ります。
-
世界最大猫種「メインクーン」と最小猫種「シンガプーラ」を徹底比較してみた
世界にはさまざまな猫種が存在します。同じ猫という動物でありながら、品種によっては成猫時の体重が倍近く異なることも。そこで今回は、世界最大の猫種「メインクーン」と世界最小の猫種「シンガプーラ」を徹底比較! 両者の魅力に迫ります。
「b4b5 大き さ」検索結果 1-20 / 195件
-