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助けてのサインかも? 猫のほっとけない行動をチェック
猫のしぐさや行動がいつもと違うと、心配になる飼い主さんも多いはず。そこで、本記事では「助けて」のサインが隠れている、猫のほっとけない行動を紹介します。病院に行くかのジャッジに迷うときの参考にしてみてください。
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美味しいものを食べると元気いっぱいになるのは猫も人もいっしょ【連載】もふもふスコたん#216
もふもふが元気になった理由は…!
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頼もしくしっかり者になったと同時に、年々、甘えん坊な性格に。【連載】マンチカンのぷーちゃん#193
9歳になったぷーちゃん。可愛さは昔と変わりません。
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猫タワーは本当に必要? タワーの選び方を獣医師に聞いた 飼い主のDIYアイデアも
猫を飼う家に欠かせないアイテムの猫タワー。猫には、なぜ上下に移動できるタワーが必要なのでしょうか? 猫タワーを置くメリットと猫タワーの選び方を紹介します。インスタグラムで見つけたおしゃれなDIY猫タワーも必見です。
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保護猫カフェから迎えた白っぽい子猫が2年後には“こんがりカラー”に! 成長で変わった毛色にほっこり
お迎え当初は白かった子猫が、2年後には美しい“こんがりカラー”に。保護猫カフェから迎えた兄弟猫のほっこりする毛色の移り変わりと、家族の温かな日々を紹介します。
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季節の変わり目は猫も体調を崩す?~本日もねこ晴れなりvol.114~
季節の変わり目は元気がなくなったり、食欲がなくなったりするという猫も多いようですね。さて、うにまむ家の猫たちはどうでしょうか?寒い冬から暖かい春になる時期や、暑い夏から急激に涼しい秋になる時期、私はですねぇ、特に春先かなぁ・・・・
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冬の準備は外見と内面の両方から【連載】もふもふスコたん#338
もう冬ですね。おじいちゃんもふもふはポンチョを着ます。
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ねこのきもちスタッフの愛猫が登場!愛用オリジナル猫グッズ4選
最近はたくさんの猫グッズが売られていて、どれを選べばいいか迷ってしまうという飼い主さんも多いのではないでしょうか。新登場のねこのきもちオリジナルグッズ4点について、ねこのきもちスタッフのレビューと、夢中になっている愛猫の写真をご紹介します♪
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猫も人も万病のもとである風邪には要注意【連載】もふもふスコたん#257
痩せてしまったらいち。
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うたた寝する飼い主を起こす猫 寝過ごさないように起こしたのかと思いきや…「本当の狙い」に笑っちゃう
飼い主さんのことをじーーーっと見つめて、なにやら“圧”をかけているのは、Twitterユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・ベルちゃん(取材当時11才)。とある日、うたた寝をしていた飼い主さんの上にベルちゃんが飛び乗ってきたのだそう。飼い主さんが寝過ごさないように、ベルちゃんが起こしてくれたようです。なんとも賢くて優しいエピソードですが、飼い主さんに話を聞くと、どうやらベルちゃんには「ほかの狙い」があったようで…。
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ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!思わず惚れ惚れする猫ジャンプ〜本日もねこ晴れなりvol.159〜
ジャンプする猫の姿・・・カッコイイんですよねぇ:*:・( ̄∀ ̄)・:*: そんなカッコイイ猫のジャンプですが、猫によって得意なジャンプのカタチがあるんです!
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猫風邪を患い衰弱していた野良の子猫とご縁があって家族に→10年が経過した現在、「筋肉質で立派なボディが魅力のコ」に成長!
紹介するのは、Instagramユーザー@izupopoさんの愛猫・虎徹くん(撮影時、生後推定2カ月)。野良の子猫だったという虎徹くんは、車通りの多い道のそばにひとりぼっちでいたところを保護されました。保護主さんの話によると、当時の虎徹くんは猫風邪がひどく、かなり衰弱していたそうです。そんな虎徹くんとの出会いのエピソードや、7月の誕生日で11才になる虎徹くんへの思いなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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10歳になるてんちゃんへ!【本日もねこ晴れなり】vol.400
見た目は子猫っぽい我が家のてんちゃんも、この夏10歳に!
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年齢はおおよその推定となる保護猫。正確な年齢はわからずとも、元気に長生きしてね【連載】交通事故にあった猫を拾いました#126
保護猫あるある?深まる年齢の謎 交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫との生活、いくらかかる?【本日はねこ晴れなり】vol.333
『猫との暮らしにはいくらかかる?』という質問をされたのですが、そういえばちゃんと考えたことがなかったので、あらためて考えてみました。
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近づいた距離感に、猫からの“安心”を感じる【連載】交通事故にあった猫を拾いました#201
たまちゃんが我が家に来て、もうすぐ7年。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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“アニマルホーダー”という問題が保護団体設立のきっかけ
埼玉県八潮市にある「ねこひげハウス」は、ちょっとだけ特殊な保護団体です。引っ越してまもないシェルターには、下半身不随の猫やおむつをした猫、目が見えない猫など……さまざまな事情を抱えた猫が約120匹。1匹ずつ事情の異なる猫がみんなでとても穏やかに暮らしていました。
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健康診断前はさっと気配を消すぷーちゃん【連載】マンチカンのぷーちゃん#156
ぷーちゃんの年に1回のフルコースの健康診断の日。完全に気配を消して姿を消しました。
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遺伝だけじゃない?猫によって異なる~猫の性格のつくられ方~
一口に「猫」といっても、猫も人と同じようにそれぞれ性格が異なります。その性格が決まるまでに、どのようなことが影響して、性格に差が生じるのでしょうか。猫の性格のつくられ方を見ていきましょう。
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譲渡会で出会ったおとなしそうな2匹の保護子猫、お迎え直後に「猫を被っていた」ことが発覚!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nakagawa1973さんの愛猫・スズちゃん(撮影時、生後5カ月/写真前)、リンくん(撮影時、生後5カ月/写真奥)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。出会いのエピソードや、1才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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