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もしも"乳飲み子猫"を保護したら?ある家族の保護子猫ストーリー
春は、多くの子猫が誕生する季節。道端で見かける機会も増えてくるでしょう。もしも子猫に遭遇したらどうしますか? 今回は、乳飲み子猫を保護し育てた山口県在住の田形さんのお話をご紹介します。
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組み立て簡単!"猫ハンモック"体験レポ♪ 猫快適ポイントを考えてみた!
「ねこのきもち」の入会特典でもらえる『うたたねハンモック』を体験させてもらいました!これがあれば、あなたの猫さんも“まったりねこ”に大変身♡ 猫さんお気に入りのハンモックの使用感をレポート形式でお届けします♪
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ブラッシングを期待して仲良く整列する2匹の元保護猫 多頭飼いを始めて8カ月頃に見られた光景にほっこり
Instagramユーザー@omisomisonさんの愛猫・みそちゃん、けだまちゃん。体をピタッとくっつけて並んでいる様子がなんとも可愛らしいですよね。投稿によると、飼い主さんがブラシを手に取ったら、2匹はすごい勢いで集合し、このようにキレイに整列したのだとか。ブラッシング待ちの様子が可愛すぎるんです!
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子猫が先住猫に“やんのかステップ”するもまさかの展開に「コントみたい」「かわいすぎる」と話題!
今回は、Instagramに投稿された、先住猫に向かって懸命に“やんのかステップ”をする子猫の動画をご紹介。まさかの展開に思わず笑ってしまうこと間違いなし! ぜひ癒やされてください♪
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「何を話しているのかな?」ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫、仲むつまじい後ろ姿をとらえたショットが話題
ベッドの上で向き合う小さな子どもと猫を撮影したショットがX(旧Twitter)で話題になっています。保育園へ行く前、束の間のひとときを一緒に過ごしていたようです。当時の詳しい上場について、投稿者のXユーザー@ameco_nyaさんに詳しいお話を伺いました。
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猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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廃屋で暮らしているところを保護された子猫をお迎え→戸惑いながらも徐々に距離を縮め、幸せに暮らす様子にほっこりする
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haruta0920さんの愛猫・はるたくん。生後7カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫だといいます。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いのきっかけなどについてお聞きしました。
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水着が似合いそう⁉ ふっくらとしたおなかが愛らしい猫の写真に約2.8万件の“いいね”が寄せられ話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kaniikapandaさんの愛猫・百ちゃん(撮影時2才)。「水着が似合いそうなボディ」という言葉とともに投稿された写真は約2.8万件の「いいね」が付き話題になりました。撮影当時の詳しい状況や百ちゃんとの暮らしについて飼い主さんに伺いました。
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炎天下の中、車の下で必死に鳴いていた子猫を保護→約4カ月後、“やんちゃ盛り”の元気なコに成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ayuzooo_catさんの愛猫・ひかげくん(取材時、生後6カ月)。1枚目は、ひかげくんが生後約2カ月の頃に撮影された写真です。炎天下の中鳴いていたところを飼い主さんに保護されたひかげくんは、どんなコに成長したのでしょうか。
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マンションのごみ集積所で出会った保護猫 人懐っこくて食欲旺盛な猫が突然3匹の子猫のママに
@CandSandGDMさんは、自宅のごみ集積所で猫に出会いました。ににちゃんと名付けられた猫は、そのときは既にある大きな責任を抱えていたといいます。偶然の出会いから家猫になったににちゃんの、出会いから現在までを振り返ります。
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眠る姿が“まるで球体”みたい! 猫の完璧すぎる「おててないない」が可愛すぎると話題
まんまるに手足をしまった“おててないない”姿にキュン! Xユーザー@purinlalaさんの実家で暮らすぷりんちゃんの完璧すぎる香箱座りが話題に。撮影当時の様子や、ユニークなポーズの数々など、詳しいお話をうかがいました。
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飼い主の腕にしっぽを“クルン”と巻きつける元保護猫 甘えん坊アピールが可愛すぎると話題に
元保護猫の真良(まよ)くんは、甘えたいときに飼い主さんの腕へしっぽを“クルン”と巻きつけてアピールする愛らしい性格の持ち主。SNSでは「癒される」「可愛すぎる」と反響が集まり、兄弟猫・南南(ナンナン)くんとともに見せる甘えん坊な日常にほっこりします。
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「琥珀」と名付けた黄色い瞳の保護猫→約3年後、まさかの緑色に!? 成長に6万いいね
X(旧Twitter)ユーザー@chakohakulogさんの愛猫・琥珀くん。子猫時代はイエローだった瞳の色が、成猫になった現在は……。お迎えの経緯や、超がつくほど立派に成長した現在の様子など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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列車に猫カフェが!?子猫の保護を目的にした地域の活動とは
岐阜県揖斐川町~三重県桑名市を走る養老鉄道で、一日限りのイベント「猫カフェ列車」が運行されました。子猫の保護や殺処分ゼロを目標にすると同時に、養老鉄道の存続をかけて行われた「猫カフェ列車」のイベントについてご紹介します。
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猫カフェスタッフに、猫の“傾向”を聞きました。
日頃からたくさんの猫のお世話をしている猫カフェのスタッフに、猫の傾向を聞きました! みなさんの愛猫に当てはまるか、是非チェックしてみてくださいね。
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猫の苦渋の決断?! 猫がわざわざ、飼い主の上をズカズカと踏み越えて行く理由
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はクイズの4問目「ねこが人の上を“わざわざ踏み越えて行く”のはなぜ?」で、答えは「最短距離と判断しているから」。その理由を詳しく解説します!
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「エアーふみふみすんのかい・せんのかい」な猫の動きが話題! 気になる行動の理由には「切ない」事情も?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mifuyu_916さんの愛猫・サスケくん(撮影時11才)。飼い主さんが「サスケ先輩の『エアーふみふみすんのかいせんのかい』な動画をご覧ください」と投稿した動画には、前足を出しては引っ込め、また前足を出しては引っ込めて…という動きを繰り返す、サスケくんの不思議な行動が映っています。撮影時について、飼い主さんに話を聞きました。
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名前を呼ばれ、飼い主のほうにやってくる元保護猫 「いまだに震えるほど嬉しい」という思いに共感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@noraneconanasanさんが投稿していた、こちらの写真。そこには、飼い主さんのほうに向かってくる愛猫・ナナちゃん(撮影時6才)の姿が写っています。「もう5年くらい一緒にいるけどねこが自分の方に向かってくるとき、いまだに震えるほど嬉しい」と投稿された写真について、飼い主さんに話を聞きました。
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雨上がりの道路で保護された「余命10日」の子猫→ご家族の最期を看取り、無事迎えた3才のお誕生日に祝福の声が集まる
ちゃめちゃんは雨上がりの道路で保護された元保護猫。余命宣告を受けながらも無事に今年3才のお誕生を迎えました。今回は、ちゃめちゃんとの背愛の経緯などについて、飼い主さんに詳しくお話しを伺います。
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腕をムキムキさせながら、立ち食いスタイルでオヤツを食べる猫 「つよそう」「中に人が入ってそう」と話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんが投稿していた写真。2本足で立ちながら、飼い主さんの手をギュッと掴んでオヤツを食べている愛猫・ほたてくん(撮影時、生後9カ月)が写っています。飼い主さんが持っているオヤツを見て勢いよく駆け寄ってきたという、ほたてくん。飼い主さんの手を鷲掴み、立ち食いスタイルでオヤツを食べ始めたのだとか。夢中で食べる様子がなんとも可愛らしいですが、写真全体を見るとクスッとしてしまう姿を見せていたんです。
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