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「イヌとネコとヒトの写真館」上村雄高さんの活動と被災地の猫たち
たまたま見つけた素敵なカレンダーは、原発被災地・福島県飯舘村の犬猫たちがモデルでした。写真を撮っているのは「イヌとネコとヒトの写真館」を運営する上村雄高さん。今回は上村さんの活動や被災地の猫たちをご紹介します。
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ツシマヤマネコに会いたい!~猫を感じる旅に出よう!【対馬編】
太古の昔から生息しているツシマヤマネコ。50年ほど前には対馬では300匹ほど生息していたといわれているツシマヤマネコですが、今では100匹ほどとなり、絶滅危惧種とされています。今回は、対馬とツシマヤマネコの関わりをご紹介します。
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猫の世界は奥深い!! 「ねこの博物館」に行ってきました
伊豆といえばやっぱり海!……もありますが、道を走っていると、避暑地特有のおもしろい博物館やトリックアート館などがちらほら。そしてその中にあるひとつが「ねこの博物館」!この仕事をしているからには、いつか行ってみたかったところです。
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事故に遭う猫を減らすことはできる?保護して3年たった現在もなお思うこと【連載】交通事故にあった猫を拾いました#20
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫を感じる旅に出よう!“忠猫”の伝説が残る町【秋田県横手編】
秋田県といえば、忠犬ハチ公で有名な秋田犬の地として知られていますが、「忠猫」の伝説も残っているのを知っていますか?今から約120年前、飼い主に忠義を尽くし、村の人々を救った猫がいたのです。今回は、忠猫の伝説が残る秋田県横手市をご紹介します。
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家に迎えてからずっと警戒していた保護子猫が、予想外の行動に! 突然の「急接近」に感動
飼い主さんの腕の中で気持ちよさそうに眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@ketosi1122さんの愛猫・けとしくん(取材当時、生後10カ月)。元保護猫のけとしくんは、生後5カ月のころに飼い主さんの家族として迎えられました。この写真が撮影されたのはそれから1カ月後のこと。保護団体より引き取り後、長らく警戒していたけとしくんが初めて飼い主さんに近づいてきた瞬間でした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨が降る肌寒い日に職場で野良の母猫が出産、母子ともに保護を決意→およそ1年が経過し、“幸せな成長姿”に喜びの連続!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザーの@_marukumaさんの愛猫・まるちゃん(撮影時、推定4〜5才)、くまちゃん(撮影時、生後1カ月)親子のエピソード。冬が近づく2023年10月、飼い主さんは野良猫だった母猫・まるちゃんと、くまちゃんを含む5匹の子猫を保護しました。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【体験談】猫を連れての「引っ越し」 環境の変化で猫が見せる反応
ライフステージの変化などに伴い、「引っ越し」を経験する人も少なくないでしょう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫をつれて引っ越しを経験したことがあるか」どうか、アンケート調査を実施。その結果、飼い主さんの約3割が該当しました。そのときのエピソードについて、飼い主さんたちからお話を聞いてみました。
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