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一人暮らしの猫飼いさんが外出するとき心がけたい 万が一帰宅できない事態になったら
一人暮らしで猫を飼っている飼い主さんが出かけるとき、留守番する猫のためにどのような準備をし、どんなことに気をつけているのでしょうか。飼い主さんへのアンケート結果を紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生の解説をお届けします。
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ぬいぐるみのように「電池切れ」していた子猫が1才に! 「日々絆が深まっている」と感じる成長ぶりにほっこり
「電池切れ」と投稿されたこちらの写真。写っているのは、Twitterユーザー@Elley1206さんの愛猫・エリィちゃんです。飼い主さんに話を聞くと、撮影当時のエリィちゃんは生後4カ月。ソファで遊んでいたところ少し疲れてしまったのか、飼い主さんがふと気づいたらエリィちゃんはこの体勢になっていたのだそうです。子猫時代の愛らしい姿や、1才になった最近の様子について紹介します。
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暑さに弱い猫は? 自動給水器のほうがいい? 飼い主なら知っておきたい正しい猫の暑さ対策
暑い夏は、エアコンなどの冷房機器を活用したり、しっかり水分を摂らせたりして、愛猫が快適に過ごせるよう配慮する必要があります。今回は、エアコンが苦手な猫の暑さ対策やシニア猫の暑さ対策など、夏の生活についての疑問をまとめました。
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人だと「アラ還」、10才の猫の体の変化は 飼い主が心がけたいことを獣医師が解説
猫の10才は、人の年齢に換算すると56~60才、いわゆる“アラ還”です。人はこの年齢になると体の不調が表面化しやすくなりますが、猫も同じ。今回は、10才のシニア猫にあらわれやすい健康面の変化や、お世話の方法などについて解説します。
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無防備な姿で寝転がる「もうすぐ21才」のシニア猫 “赤ちゃん感”がスゴい姿にびっくり!
お腹を出した可愛らしい“ヘソ天”ポーズをしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@y5_y5_sanさんの愛猫・菊千代ちゃん(撮影時20才8カ月)。無防備な姿でゴロンと寝転がる様子が赤ちゃんのようですが、菊千代ちゃんはあと4カ月後に21才になるご長寿猫! 若々しい菊千代ちゃんの姿に、驚いてしまうんです。
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初めての“やんのかステップ”をする生後2カ月の子猫 小さな体で向かってくる姿に「かわいいしかない」「いっちょ前だ」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@amechan2384さんが投稿していた、こちらの動画。そこには、猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立て、四つん這いでぴょんぴょんと飛び跳ねて走ってくる“やんのかステップ”をする愛猫・あめちゃん(取材当時1才)が映っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫カゼの後遺症で視力を失った保護猫をお迎えして5年→清らかな瞳の美しさで1.2万人を魅了する
@uchan_kotaさんの愛猫・小梅ちゃんの瞳に注目が集まりました。小さい頃にかかった猫風邪の影響で視力を失った小梅ちゃん。ですが、その瞳は誰よりもきれいな世界が見えているように見えます。心の目でポジティブに生きる小梅ちゃんを紹介します。
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「重たいけれど幸せ」な光景にキュン! 飼い主の足をギュッと抱えて眠る猫の心理|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@komemiso.tさんの愛猫・ミソくん。飼い主さんが起床したときに自分の足を見てみると、ミソくんが「抱き枕」を抱えるかのように抱きついていたそうです。この光景からはどのようなことが読み取れるか、獣医師に聞きました。
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今にも命が尽きてしまいそうな状態で保護された生後推定3週齢の子猫→1才の今、ツンデレだけど優しいコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuronekojiji720さんの愛猫・ジジちゃん(取材当時1才)のエピソード。ジジちゃんは元野良猫で、飼い主さんの義母によって保護されました。保護当時の様子、成長した現在のジジちゃんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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「このしっぽ一生見ていたい」窓の外を眺めるモフモフの猫たちの心理を獣医師に聞いた!
窓の外を眺める3匹の愛猫たちの動画が、X(旧Twitter)で約1.1万件もの「いいね」が寄せられるなど話題に。今回は飼い主さんに伺った当時の状況とともに、このときの猫たちの心理について獣医師の原駿太朗先生に解説していただきます。
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猫にとってはうれしい!?「#ステイホーム」を満喫中の愛猫たち
「#ステイホーム」「#StayHome」「#ねこのきもち」のタグをつけてTwitterに投稿された読者からの「ステイホームエピソード」を紹介。外出自粛が長引くなか、ペットと一緒に過ごす時間が癒しになったり気持ちが前向きになるということを読者の実体験から伝える。
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雑菌を繁殖させない! おススメ猫グッズのお手入れ方法
高温多湿な環境下では、”雑菌”が繁殖しやすくなります。猫のグッズに菌が繁殖すると、病気の原因にもなることも。愛猫を雑菌から守る、お手入れの方法をご紹介します。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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今日もモフモフ干されています♡個性的な「猫の開き」が大集合〜!
猫好きの人にはたまらないであろう「猫の開き」。いわゆるヘソ天の状態で仰向けになったり、うつ伏せのまま足を思いっきり開いて寝ている、ニャンコのあの姿……♡ そんなかわいい猫の開きを集めてみました!
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人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
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食い意地がスゴい猫、自動給餌器に前足を突っ込むも…飼い主にバレて「誤魔化すような姿」が笑える
自動給餌器に前足を突っ込んでいるのは、Instagramユーザー@nya_1650さんの愛猫・にゃーにゃくん(取材当時9才)。ごはんのカリカリが大好きなにゃーにゃくんは、「いつでもカリカリが食べたい」と思っている様子なのだそう。そんなにゃーにゃくんは、このあと驚きの行動に出たのです。
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【調査】猫を飼って自分が変わったと思う人は9割以上 猫と暮らし始めたら気を付けたいことを獣医師に聞いた
猫を飼うことで、自分も家族も大きく変わったと感じる人は多いようです。そこで今回は、「猫を飼い始めてから変わったこと」をアンケート調査し、また、猫と暮らし始めたら気をつけたいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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謎の「グーパー遊び」で15分が経過!? 猫と飼い主のやりとりに「最高に幸せな時間」「尊い時間の過ごし方」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー「エキゾのきなこさん。(@miikomaple)/以下、飼い主さん」の愛猫・ひるねくん(撮影時2才/エキゾチックショートヘア)。「やばい…今日やる事いっぱいあるのに謎のグーパー遊びで15分も経ってしまった!」と投稿された動画には、飼い主さんの膝の上でまったり中のひるねくんの姿が映っています。ひるねくんも飼い主さんも、手を「グー」の形にしていますが、飼い主さんが手を「パー」の形にすると……。
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左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
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