-
-
もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
-
猫のおしっこの病気 治療体験談と診療費を飼い主さんに聞いた
愛猫の突然の病気で通院生活が始まることもあるかもしれません。愛猫の心配に加え、診療費が飼い主さんの心の負担となってしまうことも。愛猫がストルバイト結石、尿管結石の治療をした飼い主さんの体験談を、獣医師の小林清佳先生監修のもとご紹介します。
-
階段で一列に並んで首をかしげる5匹の猫 見事なシンクロ姿に「幸せのねこ階段」「かわいいポーズ勢ぞろい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tortoiseshell_9さんが「めっちゃカワイイ写真撮れちゃった」と投稿していた、こちらの写真。そこには、階段で一列に並び、そろって首をかしげている愛猫・あおいくん、たまきちゃん、ひかるちゃん、うみちゃん、はるくんの姿が写っています。見事な“シンクロ”を見せる愛猫たちの姿をご覧ください。
-
ふと見たら「天使」が! 遊び疲れて寝落ちした子猫、無防備すぎる爆睡姿にキュンとする
Instagramユーザー@pon__0709さんが、「寝てる時は天使」と投稿したこちらの写真。そこには、愛猫・みりんちゃん(取材当時、生後6カ月)がヘソ天ポーズでスヤスヤと眠る姿が写っていました。飼い主さんによれば、家に迎えたばかりの頃に撮ったものとのこと。まさに「天使」という言葉がピッタリな、みりんちゃんの愛らしい寝姿を紹介します。
-
勉強中の子どものまわりに集まる3匹の猫 期末テスト前の光景に「なんと素敵な環境」「メンタルが鍛えられる」と反響
紹介するのは、Twitterユーザー@naokowatanabe5さんが「明日は期末テスト最終日」と投稿していたこちらの写真。テスト勉強中の娘さんの姿をとらえた写真なのですが…なんと、娘さんは3匹の愛猫たちに囲まれながら机に向かっているのでした。「期末テスト前」の光景が、いろいろな意味でスゴいと反響を呼んでいたんです!
-
へその緒がある状態で保護された子猫を家族に!現在は同居猫たちにとってタフな母猫的存在に成長
@Hotaponzuさんの愛猫・あんずちゃんは元保護猫。へその緒がついた状態で保護され、飼い主さんの家にやって来ました。8才になった現在は5匹の同居猫の母猫的存在に! 迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
-
抱っこ移動の距離がアップしたおかげで、飼い主の二の腕が鍛えられる!【連載】もふもふスコたん#228
もふもふは少しも歩きたくない。
-
現在8カ月です。猫の適正体重について教えてください。
適正体重は、何kgと決まっているのではなく、それぞれの猫によって違ってきます。ですから、太っているか...
-
元保護猫との強い絆、震災時に自分よりも愛猫を守った飼い主の思いとは「大好き。ずっと一緒だよ」
X(旧Twitter)ユーザー@MikasaLove611さんは、保護猫を家族に迎え、深い絆を育んでいます。最初は、アレルギーの関係から触れることは難しい状況でしたが、少しずつ慣れ、今では愛猫が「全て」と言えるほど大切な存在に。毎日、感謝しながらともに暮らしているという飼い主さんにお話を伺いました。
-
【獣医師監修】猫の結膜炎の症状・原因・治療法 自然治癒する?
人と同様に、猫も結膜炎にかかることがあります。充血や目ヤニなどの症状だけではなく、かゆみから猫が引っかきすぎてしまうと、ひどい場合は手術になることも。今回は、結膜炎の症状や原因、治療法や自宅での目薬のさし方、予防法についてご紹介します。
-
猫はどれくらいの時間トイレを我慢すると注意が必要? 獣医師が解説
愛猫には毎日快適に排泄をしてもらいたいですが、何らかの原因で我慢してしまうこともあるようです。どのような原因で猫はトイレを我慢してしまうのか、そしてどれくらいの時間我慢してしまうと体へ影響が出てしまう可能性があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
-
<PR>ちゅ~る大好き!うちのこ自慢キャンペーン 「おやつ大好き幸せ写真!」受賞者発表
ペットに喜ばれる鉄板おやつとして人気の「ちゅ~る」を食べているかわいい写真をインスタグラムに投稿いただく「ちゅ~る大好き!うちのこ自慢キャンペーン」を実施。たくさんの応募の中から選ばれた「大賞」と「うちのこかわいいで賞」を紹介します!
-
役立つシーンがいっぱい 毎日一緒でもあえて愛猫についてメモしておくといいこと
この記事では、猫に関する情報をまとめたメモが具体的に役立つシーンについて、獣医師・小林清佳先生と猫との防災対策のプロ・香取章子さんにお話を伺いました。飼い主さんが実際に愛猫についてメモしていることもご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。
-
「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
-
目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
-
愛猫はくしゃみが少しあり、涙目になっているときがあります。原因として何が考えられますか。
くしゃみと涙目の症状の原因として多く見られるのが猫風邪です。猫風邪はヘルペスウイルス、カリシウイルス...
-
予想外の展開に神対応が求められる飼い主。でも振り回されるのがとても嬉しい【連載】ねこ連れ草 213話め
玄関からの冷気がくるのでキャットハウスの上は寒そうなんです。
-
KA atelier(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「KA atelier」様のご紹介です。
-
「成猫期」に起こりがちな事件あるある 飼い主のリアルな体験談が参考になる!
猫の体や行動は、年齢とともに変化します。とくに、1〜6才の「成猫期」は、猫の本能が強まって猫らしい行動が増える時期でもあります。大人になったと喜ぶ一方で、隙をついて脱走などのトラブル起こってしまいがちなようです。そこでこの記事では、成猫期に起こりがちなトラブルを「ねこのきもち」読者から寄せられた実際のエピソードとともにご紹介。トラブルの対策法などについても解説します!
-
ダンボール箱のサイズ選択を間違えた猫→やっぱりな展開に、思わず爆笑!
猫って、箱が大好きですよね♪ 箱を見つけたらすぐに中に入ってしまうというコも多いでしょう。Twitterユーザー@s_sekkoさんの愛猫・むくちゃんも、ダンボール箱を見つけて中でくつろいでいたみたい。でもその様子を見ていると、「なんでそれを選んだの!?」と思わずツッコミを入れたくなってしまうんです!
「e2」検索結果 2841-2860 / 8590件
-