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#追悼ボブ 世界中に愛された猫ボブくんをもっと知りたい!
『ボブという名のストリート・キャット』で世界的に有名になった猫のボブくん。ボブくんが2020年6月に天国に旅立ったことを受け、多くの人々がボブくんの死を悼んでいます。今回は、そんなボブくんを描いた書籍や映画について、あらためてご紹介します。
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猫の「尿路結石」や「慢性腎不全」はどんな病気?予防するにはどうすればいい?
猫がかかりやすい病気のナンバー1は泌尿器系の病気といわれています。特に近年は猫の寿命が延びていて、7才以上の猫の6割がなるといわれる「尿路結石」や「慢性腎不全」の症例数が増えているよう。その2つの病気の原因や予防法を解説します。
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過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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爪とぎをするはずだった猫の「4コマ漫画のような展開」に爆笑! 可愛い素顔に迫る
Twitterユーザー@allian7さんの愛猫・烈くんがいつものように爪とぎしようとしたら…。わずか6秒の動画でとんでもない爆笑の展開が待っていました。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、烈くんの素顔について飼い主さんにお話を伺いました。
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おやすみなさい、小雪さん~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.145~
2016年4月6日、小雪が心筋症のため亡くなりました(Twitterに「血栓症」と書いてしまいましたが、正しくは心筋症です)。3度目の血栓ができてからはなかなか回復せず、食事を受け付けていなかった小雪。弱っていく一方でしたが、最期までとてもよくがんばったと思います。
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カーテンを閉めるしぐさをする子猫、顔を見てみると… 真剣な表情に「お利口さん!」「めっちゃ可愛い!」
Twitterユーザー@matsutake_catさんの愛猫・おすしくん(取材当時、生後6カ月)。おすしくんは上手に立ちながらカーテンの端をギュッと掴んでいるのですが、まるでカーテンを閉めているように見えるんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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お迎えした保護猫が命の危機、1才の息子がかけた言葉に反応し奇跡の回復…! 甘えん坊に成長した姿が尊い
6年前、「うに〜」と鳴く弱々しい子猫をお迎えした飼い主さん。一時は、命の危機に瀕したこともありましたが、無事に回復し、元気いっぱいに成長しました。子猫時代と現在を比較する写真には、見違えるほど大きく、たくましくなった猫の姿が。飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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自分の可愛さをわかってる? 飼い主の足元で「ヘソ天&バンザイポーズ」をする元保護猫があざとい!
カーペットの上で「ヘソ天&バンザイポーズ」をしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@oponpontotontonさんの愛猫・トトちゃん(撮影時6才)。体をくねっとさせてバッチリとカメラ目線を決める様子が可愛らしい! 撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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顔を乗せるために頑張って削った? 一部分だけ深く削られた猫の爪とぎ器の理由を獣医師が解説
@tomeji1106さんは6匹の猫の飼い主さん。そのなかのしめじちゃんが眠っている姿を見て、爪とぎ器の1か所だけが深く削れている謎が解けたといいます。今回は、爪とぎ器の同じ場所を削ってしまう猫の気持ちについて、獣医師に聞きました。
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倉庫の中で悲痛な鳴き声を上げる子猫を保護、ユーモアあふれる飼い主さんとの暮らしぶりが話題
X(旧Twitter)ユーザー@cellbururuさんは、2024年6月、三毛の子猫を保護。ニャーニャーと訴えるように鳴く子猫を目にして、お迎えすることを決めました。日々、たくましく成長する子猫の様子がXで注目を集めています。詳しいお話を伺いました。
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「怒りと助けたい思いだった」ゴミ置き場に遺棄された子猫 保護されて「困り顔の猫」として愛される
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん。顔がチャームポイントのいなりくんは、2020年6月7日に生後2カ月を迎えました。そんないなりくんとの出会いを飼い主さんに尋ねてみると、いなりくんはゴミ捨て場で衰弱していたところを保護されたコだったようです。
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「仲良くしようよ♡」一時預かりから家族になった子猫→今や預かり猫たちの頼れる「教育係」に成長!
Twitterユーザーの@daizu_0606さんは、2021年6月に保護猫だった大豆くん(♂)を家族に迎えました。きっかけは、「大豆くんの一時預かり」だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、大豆くんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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寝転がったまま階段を“ぬるぬる”と降りる猫 ユニークな動きからわかる心理は?
寝転がったままの体勢で階段をぬるっ…と降りているのは、Instagramユーザー@cocoxgardeniaさんの愛猫・ココさん(撮影時6才)。横着というのでしょうか…。なんとも独特な階段の降り方で、見ていると思わず笑ってしまうんです! ココさんの行動について、獣医師が解説します。
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猫飼いさん355名に聞いた! 愛猫をお留守番させるときの「我が家のルール」が参考になる
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん355名に「愛猫をお留守番させるときの『我が家のルール』があるかどうか」をアンケート調査しました。すると、約6割の人が該当する結果に! この記事では、愛猫をお留守番させるときに飼い主さんが必ずしていることについて、具体的なエピソードを紹介します。
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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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本駒込動物病院
駒込駅より徒歩9分、千石駅より徒歩6分にある『本駒込動物病院』は、犬・猫・エキゾチックアニマルを対象に『頼れるかかりつけ医』として、飼い主様の気持ちに寄り添いながら、高度な獣医療を提供します。
場所 東京都文京区本駒込2-27-10本駒込SIビル1F 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月~日祝 9:00~12:00
月~日祝 16:00~19:00- 当日対応OK
- 予約可能
- 時間外診療
- しつけ相談
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「ちっさいおっさんおる…」 まるで“人のような寝相”で熟睡する子猫の可愛さがスゴい!
Instagramユーザー@nekonomiechanさんの愛猫・みーちゃん(取材当時、生後6カ月)。とある日、ソファで丸まって寝ていたというみーちゃんですが、飼い主さんが少し目を離すと、写真のように仰向けで寝ていたのだそう。くつろぎ方が、まるで“人”のようなみーちゃんの姿を紹介します!
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透明のボウルでくつろぐ猫 「猫は液体」を体現するような驚きの姿に「あれ?猫様って骨ありますよね…」「すごい液体ぶりですね」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aguri_nekoodoriさんの愛猫・アグリくん(撮影時1才6カ月/スコティッシュフォールド)。アグリくんが透明のボウルでくつろいでいるところを見た飼い主さんは「いや、溶けすぎやろ!!」と感じたといいます。アグリくんはどのような姿だったのでしょうか。
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小さくあどけない子猫が今ではシニア猫に 約10年経っても“小さいころのまま”に感じる愛おしさ
生後6カ月の子猫・りっちゃんが、10年経ってシニア猫に成長。くりくりと大きな瞳は今も健在で、ぽっちゃり体型の愛おしさも。朝晩ふみふみする姿に、飼い主さん「小さいころのまま」と感じるそう。変わらない可愛さを紹介します。
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「心がけているのは、偏りなく愛情を注ぐこと」複数飼いならではのルールのもと築いた愛猫との『幸せ時間』
「犬猫と家族の24の話」の第6話。猫を飼うことに決めたゆずなつさんが、成猫に限定して探していたところ、2歳まで保護主さんのもとで育った兄妹猫と出会う。「とても仲良しの2匹」と聞き、猫を飼うのが初めてなので少し不安になりながらも、2匹を迎えることに。
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