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今人気の猫の名前 2026年はどんな名前が流行る? 猫の名前ランキングTOP20【2025年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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台風 Typhoon ~芦沢ムネトのフテネコすたすた Vol.136~
TV: “The very strong typhoon No. 11 is likely to strike the Kanto region tomorrow…”Mamoru: “Oh no. Tomorrow, I’m going to a movie with Yoko…”
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「短毛種の猫あるある」を調査! 長毛種にない意外な特徴とは
短毛種を飼っている猫の飼い主さんは、「これは短毛種あるあるかも」と思える出来事が、日常であるのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、短毛種を飼っている飼い主さん101名に、「短毛種あるあるだと思うもの」について、具体的なエピソードを聞いてみることに。また、「短毛種の猫を飼うときに、飼い主さんが知っておきたいこと」について、獣医師が解説します。
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まさに戦略家! 子猫が「コロコロ遊び」で見せた賢すぎる行動に驚き
子猫って、小さい体を活かした遊びがとっても得意ですよね! Twitterユーザー@mokomoka11さんの愛猫・もかちゃんは、とても賢い「戦略家」な一面もあるようで……その姿が可愛いんです♪
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【オスメス別】猫の名前ランキング2018|ねこのきもち
11月22日のペットの日を記念して、「2018猫の名前ランキング」を大発表!累計150万ダウンロードの「ねこのきもちアプリ」で実施した調査結果をご紹介します。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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「たんぽぽの綿毛」のようだった子猫→1才を過ぎた現在、想像していなかった「こんがり」な見た目の変化に驚き!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haku_ragdoll_さんの愛猫・ハクくん(取材時1才11カ月/ラグドール)。この写真は、生後3カ月のハクくんと初対面したときに撮影した一枚だそう。手の中に収まるほどの大きさのハクくんは、おとなしく“ちょこん”といいコに抱っこされていたといいます。全体的に真っ白でふわふわした毛も愛らしいですね! 小さかったハクくんも、現在1才11カ月(取材時)のおとなの猫になりました。どのようなコに成長したのでしょうか。
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保護猫活動をする小学生ならではの譲渡会&譲渡宅訪問
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、猫のために一生懸命活動しています。渚美ちゃんならではの譲渡会や譲渡宅訪問の様子を中心に紹介。
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大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「コロコロが手放せない」だけじゃない! 愛猫の「抜け毛」での困りごとを聞いた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん161名に「愛猫の抜け毛で飼い主さん自身が何か困ったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。猫の中でも、「毛が抜けやすい」というコには何か傾向が見られるものなのでしょうか。また、猫の抜け毛対策としては、どのようなことが効果的なのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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「リアルジジだ」と反響!元野良で過酷な状況を生きてきた猫の「甘えん坊な姿」にグッとくる
何気なく撮った愛猫の写真が、とてもいい感じで撮れているときってありますよね。Twitterユーザーの@KurobeeAkitoraさんが撮影した愛猫・墨太(すみた)くんの写真が、11.7万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んでいるようです!
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猫との出会いは一期一会!やっぱり猫はかわいい~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#10
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」最終回(第10回)。2019年11月10日まで開催中の「ねこがかわいいだけ展」に展示している猫写真についての撮影エピソードとは?
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母猫とはぐれた三毛の子猫を保護。初めての育児や成長の様子を飼い主が語る
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいると思います。今回紹介するInstagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとり。愛猫・めんまちゃん(♀/7カ月)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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市民に親しみやすい新・動物愛護管理センター
2023年11月にオープンした札幌市動物愛護管理センター「あいまる さっぽろ」。「あいまる さっぽろ」という名は、公募によって決まった愛称です。果たしてどのような役目を担って「あいまる さっぽろ」は始動したのでしょうか。
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足の間から“ひょこっ”と顔を出していた子猫が、2才目前で“もっふり大猫”に! 成長ぶりにほっこり
子猫時代に“ひょこっ”と顔を出していたらんまるくん。1才11カ月の現在は、もっふり大きく成長! 子猫のころから甘えん坊な一面も健在です。微笑ましい成長ビフォーアフターを紹介します。
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朝、ふと気づくと「たまご...ねこ...?」 “卵形”の後ろ姿が可愛い猫の写真に約1.2万件の「いいね」が寄せられ話題に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekowoagameyo11さんの愛猫・めるちゃん(撮影時2才/マンチカン)。「たまご...ねこ...?」という言葉とともにXに投稿された写真が話題になっためるちゃんについて、飼い主さんに詳しい話を伺いました。
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猫の一生の半分はシニア時代だから、知っておこうシニア猫の生態
猫も長生きできる時代になっていますが、猫の一生の約半分はシニア期なのをご存じでしょうか? 今回は、まだ若い猫の飼い主さんも知っておきたい「シニア猫の生態」を、猫の厄年といわれる、7才、11才、15才ごとに解説します。
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口をあんぐり開けてフリーズする猫 トイレの直後に見られた見事な「フレーメン反応」が可愛い
紹介するのは、Instagramユーザー@mayotan1118さんの愛猫・マヨくん(撮影時、生後11カ月)。目を見開き、口を開けてフリーズするマヨくんですが、一体なにがあったのでしょうか。撮影当時について、飼い主さんに話を聞きました。
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「編集長小雪」 Koyuki the chief editor~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.34~
11月のある日。なにやら厳しい表情で一点を見つめている小雪……。いったい何を見ているのでしょう?One day in November.Koyuki is staring at one point with a frown…What is she looking at?
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なぜ目を反らすのか 鏡に映った自分をやんわり拒否する猫が話題
@14unyanさんが投稿した、鏡に映った自分と絶対に目を合わせようとしない、マンチカンのくうくんの画像。お手てのかわいさと本人の真剣さにキュンとする人が続出しました。今回はそんなくうくんの飼い主さんにお話を聞いてみました。
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