-
-
勉強中にやってきた猫 「一緒に勉強したい」「ジャマしたい」どっち⁉
マンチカンの秀吉くんは、飼い主さんが机に向かっているとやってきます。お父さんが書き物をしていると頭で肘をツンツン、お母さんが英語の勉強をしていると膝の上でジーッと見つめてくるのでした。秀吉くんの飼い主さんを見つめる顔がかわいい動画です。
-
「猫の大ジャンプ激写」が話題 猫のジャンプ力がすごい理由について獣医師に聞いた
まるでゆかの体操選手のような大ジャンプを見せるリリーちゃん。重力を感じさせないしなやかなジャンプの秘訣は何なのでしょうか。今回は、猫のジャンプ力が高い理由について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
-
猫も狂犬病になるの? ワクチンの必要性などについて獣医師に聞いた
狂犬病を予防するにはワクチン接種が有効とされていて、犬の場合、年1回のワクチン接種と登録が法律で義務付けられています。では、猫も狂犬病になるのでしょうか。今回は猫の狂犬病について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
-
「人をダメにするキーボード」爆誕(笑) 飼い主が「生活水準が5億倍上がった」と語る保護猫兄弟との暮らしを聞いてみた
在宅ワークをしていると、愛猫が邪魔しにくる…というあるあるな光景。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@m_s_iinさんが「仕事全部これがいい」と投稿した動画が話題になっているよう! 保護猫だった椋くん・櫁くんとの出会いについても、飼い主さんにお話を聞いてみました。
-
コロナ禍+自然災害の「複合災害」は“備え”が重要! 今すべき猫の防災対策
コロナ禍+自然災害の「複合災害」が実際に起こり、より一層備えの必要性が強まってきています。 そこで、飼い主さんが今すぐやるべき対策を長年動物防災の調査・救援活動に携わる平井潤子さんに教えていただきました。
-
死に至る恐れも!? 猫が「アジサイ」を誤って食べてしまうのが怖い理由
梅雨はアジサイが綺麗に咲く季節ですよね。部屋の中に飾って楽しむという人もいるかもしれませんが、猫を飼っている家では注意が必要なのだとか。今回、猫がアジサイを口にしてしまうのが怖い理由について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
猫の目はどうして光るの? 獣医師相談室の先生に聞いてみた!
写真や映像でもよく見かける、暗いところで光る猫の目。猫の目はなぜ暗闇で光るのでしょうか?ねこのきもち獣医師相談室の先生に、光る理由や光り始める時期、一緒に生活していくうえでの注意点などを聞いてみました!
-
自分は猫に似てる!と思う飼い主さんは「猫っぽい異性」と「犬っぽい異性」…どっちが好み!?
「私、猫っぽい性格だな」と自覚している方もいると思いますが、相手にも猫っぽさを求めてしまうのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、自分を猫っぽいと思っている猫飼いさん343名に「猫っぽいあなたは、『猫っぽい異性』が好きですか? それとも『犬っぽい異性』が好きですか?」という、アンケート調査を実施してみました。
-
約8割の猫飼いさんが実感した「猫から教わった大切なこと」
愛猫って、飼い主さんにいろんな姿を見せてくれますよね♪ その姿からなにかを学んだり、気づかされたりした経験のある方もいるのではないでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん687名に「猫と暮らして、猫からなにか教わることがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
-
おでこから独特な香りが…! 猫のニオイにまつわる4つの疑問に迫る
愛猫と日々一緒にいる飼い主さんであれば、猫のニオイについて気になることはありませんか?「ねこのきもち」に寄せられた飼い主さんからのアンケートにも、疑問の声が寄せられました。今回はそのなかから、猫のニオイにまつわる4つの疑問について、哺乳動物学者・今泉忠明先生の見解を元に解説します!
-
猫の免疫力が下がる原因とは? 免疫力アップのために大切なことを獣医師が解説
健康を維持するために、免疫力を高めることがよいと聞いたことがあると思いますが、それは猫も同じ。ある原因によって、猫の免疫力が下がってしまうことがあるのを知っていますか? この記事では、猫の免疫力が下がるおもな原因と、免疫力アップのために大切なことについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
-
コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
【調査】「もちろん愛猫が一番だけど」 ほかに気になる猫がいる飼い主は約半数(笑) SNSで人気の猫の名前も!
飼い主さんにとって愛猫が可愛い存在なのはもちろんだけれど、ほかにも気になってしまう猫ちゃんが…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が一番だけれど、じつはほかにSNSなどで気になる猫がいるかどうか」をアンケート調査しました。すると、約半数の人が該当する結果に!
-
「あの時気づいて本当によかった…」車のエンジンルームにいた子猫→3年後、飼い主を気遣う優しいコに成長していた
もし気づくことができていなかったら、助からなかったかもしれない命も。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ma.ku.2018.9.12さんの愛猫・くぅちゃん(♀・3才)。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、くぅちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
愛猫のかわいすぎる行動に悶絶した飼い主は9割! 「尊い」「抱きしめたくなる」と感じた瞬間も
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん169名に「最近の愛猫の行動で、かわいくて飼い主さんが思わず『悶絶してしまった』ことはあるか」アンケート調査を行いました。すると、9割の飼い主さんが該当する結果に。飼い主さんが体験したエピソードを紹介します。
-
室内飼いでも要注意!家の中で起こりがちな猫のケガや事故を大調査
「家の中=安全」ではありません!外だけでなく家の中にも、猫がケガや事故を起こしてしまう危険が潜んでいます。今回はアンケート調査をもとに、家の中で猫に起きやすいトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
-
よくある猫の「肛門周りのトラブル」 症状と原因を獣医師に聞いた
猫の肛門周りは被毛におおわれているため、案外トラブルが起こりやすい部位ですが、健康で快適に過ごすためにしっかりと管理しておいてあげたいところ。そこで今回は猫に多い肛門トラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
うさぎの抱き枕を飼い主のもとへ運ぶ猫 「てちてち歩き」の可愛さに思わずキュン
一生懸命な愛猫の姿に、思わずキュンとしてしまうことがあると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@apy.maltさんの愛猫・モルトくん(♂/7才/シンガプーラ)。奥のキッチンから、大きな「うさぎの抱き枕」をくわえてこちらに向かってくるのですが…その様子が可愛すぎるんです!
-
猫の「肛門」はお手入れが必要か 飼い主が気づいてあげたいお尻まわりにあらわれる病気は
猫の健康を守るためにも、ブラッシングや歯磨き、爪切りなど体のお手入れは必要です。今回はそのなかでも、猫の肛門に注目。猫の肛門のお手入れの必要性や多いトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
-
【調査】オス猫とメス猫、両方飼ったことがある人の感じるオス・メスの違い
オス猫とメス猫では性格や行動に違いはあるのでしょうか? 今回は、実際に両方飼ったことがある人にアンケートを実施し、飼い主さんが感じたオスとメスの違いや魅力について調査。さらにねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきます。
「きた」検索結果 4561-4580 / 12051件
-