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元職場の駐車場で保護した子猫→飼い主さんと一緒にさまざまなことを乗り越え迎えた「8回目の記念日」に祝福の声
X(旧Twitter)ユーザー@ringringrin13さんの愛猫・凜ちゃんは、2016年7月7日、生後6~7週間ほどの月齢のときに飼い主さんが保護したそう。今回は、飼い主さんに伺った、保護当時や現在の凜ちゃんの様子についてご紹介します。
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7カ月のメス猫です。3日前からお腹をへこへこして腹式呼吸をしているように見えます。何が原因でしょうか。先住猫とうまくいっていないので、そのストレスかと心配です。
猫は通常腹式呼吸をしません。呼吸をするときはわずかに胸を動かすのみで、お腹を動かすほどの呼吸をするこ...
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今朝、愛猫が食後2時間くらいたってから吐きました。大丈夫でしょうか。
食後2時間経過して未消化の食べ物を吐いた場合は消化不良が疑えます。吐き気が何回も続く場合は脱水する恐...
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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飼い猫が怪我をしやすいシチュエーション 最も危険なケースとは…
大切な愛猫には、いつでも元気でいてもらいたいですよね。でも、いつどんなときに怪我をしてしまうか……不安に思う飼い主さんもいることでしょう。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い猫によく見られる怪我について、その「シチュエーション」をねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。
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今朝から口を小刻みに動かしています。どうしてでしょうか。
窓の外を見ているときや遊んでいるときに見られたら、興奮ぎみになっている様子でしょう。獲物を見たときに...
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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8歳の猫です。最近、毎朝食事の前に吐き戻します。何か病気ではないかと心配です。
猫は空腹時間が長いと胃酸過多となり吐くことがあります。特に夕食と朝食の時間は空くことが多いため、朝方...
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異変に気づいて! 猫が『痛みを感じている』ときに見せるサイン
猫は話すことができないため、もし体のどこかに痛みや違和感があったとしても、飼い主さんに直接伝えることができません。だからこそ、猫が発する「痛みのサイン」には気づいてあげたいですよね。この記事では、猫が痛みを感じているときに見せるしぐさや行動について、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説します。
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スコティッシュフォールドのオスです。ここ最近おとなしくなり、動きがゆっくりになりました。どうしてでしょうか。
子猫から大人になり落ち着くことや、避妊去勢手術によるホルモンの変化でおとなしくなる猫もいます。しかし...
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野良猫を保護しようか考えています。準備したほうがいいものや保護した後にしたほうがいいことがあれば教えてください。
猫が生活するのに必要な食器やトイレセットはもちろんのこと、ケージのような猫を隔離できるものを用意して...
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2歳のミックスです。月に2回ほど毛玉を吐きます。先ほど吐いた後に茶褐色の液体を吐きました。このようなことは初めてです。大丈夫でしょうか。
毛玉を吐いたあと立て続けに吐き戻してしまったとのこと、ご心配ですね。茶褐色の液体はおそらく少量の出血...
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先日、愛猫が食べたフードを全部吐きました。
吐き戻しはその後も続いていますか? 猫は人よりも吐きやすい動物で、特に病気ではなく勢いよくごはんを食...
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一昨日愛猫が出産しました。餌場に1、2滴血が落ちていますが大丈夫でしょうか。
人と同様、猫も出産後の出血(悪露・オロ)がみられることがあります。悪露の色は黒っぽく、猫によりますが...
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フワコロ*クラフト(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「フワコロ*クラフト」様のご紹介です。
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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子猫を拾ったらどうする? 初めにしたい3ステップ
子猫との出会いは、突然訪れることがあります。その際に大切なことは、子猫自身の健康状態の見極めと、先住猫や自身の家族の健康を守ることです。子猫を拾ったとき、初めに行いたい3つのステップをくわしく解説します。
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SNSを通じて出会った元保護猫と暮らし始めて1年が経過→「お出迎えしてくれる」愛猫を思い、急ぎ足で帰宅する日々
X(旧Twitter)ユーザー@bWYu8MP6uRKBYa4さんの愛猫・モコくんは、SNSを通じて出会った元保護猫。そんなモコくんのお迎えから1年が経った今、飼い主さんはどんなことを感じているのでしょうか。お話を聞いてみました。
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獣医師が思う「猫が動物病院を嫌いになる理由」と「慣れさせるために実践したいこと」
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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