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私たち、熱視線送っています!窓越しの猫が抱える本当のキモチ
窓越しにじーっとガラスの向こうの景色を眺めている猫たちは、いったいどんなことを考え、何をみているのでしょうか。今回は、窓越しに飼い主さんを見つめる猫たちのエピソードを集めてみました。実は奥深い「窓越しの猫」の世界をご堪能あれ。
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久々にベランダに来たオトモダチに話しかけまくる猫 「はっはっは!」
チロくんが外を見つめて、何やら話しています。ベランダに来ていたのは、カラス! チロくん、すずめには反応しないのに、カラスには夢中になっちゃうんです。飼い主さんの翻訳もおもしろい動画です♡
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猫の想像力と探究心ってすごい! 〜 本日もねこ晴れなり vol.197 〜
遊ぶことが大好きな猫。その遊びに『プラスワン』することで、より遊びが楽しくなるようなのです!
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猫の目は世界をどう見てる?光る理由は?美しい猫の目の不思議を解説
まるでガラス玉のように神秘的で美しい目を持つ猫。そんな猫の視力や見えている色、暗闇で目を光らせる「タペタム」の役割などについてお届けします。さらに思わずうっとりする目の色「オッドアイ」や、気を付けたい猫の目の病気、その兆候などもご紹介!
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立川プラスワン動物病院
場所 東京都立川市栄町6-10-19 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター 小鳥 鳥 診療時間 月水~日祝 9:00~12:00
月水~土 16:00~19:00- 予約可能
- ペットホテル
- トリミング
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サニーテラス動物病院
場所 徳島県阿南市日開野町中居内374?1 動物 診療時間 -
玄関を真剣にのぞき見る子猫が可愛い! でも飼い主がちょっぴり「恐怖」を感じてしまうワケ
Instagramユーザー@mugimedayooさんの愛猫・むぎめちゃん(取材当時、生後10カ月)。なにをしている様子かというと、むぎめちゃんはドアのガラス部分から、じーっと玄関のほうをのぞき見していたのだとか! むぎめちゃんの愛らしい後ろ姿をご覧ください!
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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もうすぐ25才の超ご長寿猫がかわいいと話題に もとは公園でカラスに襲われそうだったところを保護されていた
あと半年で25才だという、@akkoakko_1210さん宅の愛猫の1匹、ヨネちゃん。そこで今回は、Twitterで多くの注目を集めた主人公、保護猫出身の長寿猫ヨネちゃんの飼い主さんに、お話を伺いました。
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カラスの声で引き返し保護した子猫→4カ月後、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊に
カラスの声が気になり引き返して保護した子猫・ラオくん。保護から4カ月後には、飼い主の手を“チュパチュパ”吸う甘えん坊なコへと成長していました。
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ウェットフード再開!ぷーちゃんのスープ習慣【連載】マンチカンのぷーちゃん#167
ウェットフードにお水をプラスしてぷーちゃんの毎日の水分補給。
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猫飼いさんの被災体験から学ぶ 自宅での危険を減らすコツと環境づくりのポイント
万が一、大地震が起こったら……家具の転倒やガラスの飛散、脱走など、さまざまな危険が猫の身をおびやかします。そこで今回は、過去の飼い主さんの体験談をご紹介しながら、自宅での危険を減らすコツや環境づくりのポイントについて、専門家が解説します!
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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カラスに襲われていた下半身麻痺の子猫を保護→2才の今、「すべての時間が幸せ」と思える存在に
駐車場でカラスに襲われていた下半身麻痺の子猫・ててちゃんを保護した飼い主さん。2才になった今も、「すべての時間が幸せ」と感じる日々を紹介します。
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ゲームのラスボスは、猫だ! ~『男の猫道』vol.63 ~
猫がテレビの前を独占するのは、「私も見て!」という気持ちもあるとか…。「ねこのきもち」で人気連載中の4コマ漫画、二階堂ちはるさん作『男の猫道』がねこのきもちWebMagazinでも連載中。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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「すぐ用意します!」ごはんの時間が過ぎて「めっちゃ怒ってる」猫、飼い主へのわかりやすい態度が可愛い
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuneko_47さんが「めっちゃ怒ってる…すぐご飯の用意します…!」と投稿していた、こちらの写真。そこには、ガラス扉の前で立ちながら不機嫌そうな表情をする愛猫・フクちゃん(撮影時2才/スコティッシュフォールド)の姿が写っています。フクちゃんのわかりやすい態度に、クスッとしてしまうんです。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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