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子どもたちに犬や猫を好きになってもらいたい…あなたはどんな言葉をかけますか?【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告第11回目。いぬねこ絵本部ではTwitterで「あなたは、目の前の子どもに犬や猫を好きになってもらうために、どんな言葉をかけますか?」というお題の投げかけを実施しました。今回はその中でいただいた「かける言葉」の一部をご紹介いたします。
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「子どもとねこ」お互いにとってどんな存在? マンチカンのぷーちゃんのご家族をご紹介します【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告20回目。「子どもとねこ」をテーマに、これまでねこのきもちWEB MAGAZINEで掲載させていただいた幼少期から猫と暮らすお子さまのいる素敵なご家族をご紹介します。今回は連載でおなじみ「マンチカンのぷーちゃん」のご家族をご紹介します!
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「新型コロナウイルスから愛猫を守る」 飼い主が日頃から行っている対策をアンケート調査
新型コロナウイルスの影響はまだまだ続いていますが、猫飼いさんは日頃からどんな対策を行っていますか? 「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」という研究結果も報告されており、それを聞いてさらに不安を感じた飼い主さんも多いと思います。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が新型コロナウイルスに感染しないよう、飼い主さんが日頃から心がけていることがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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歯磨きしてる!?口腔内の病気「歯肉口内炎」「化膿性肉芽腫」って?
愛猫の健康のために、歯磨きは必須! 「嫌がるから」と、愛猫に歯磨きをしていない飼い主さんも多いでしょう。しかし、歯周病など口腔内細菌が原因の病気にかかりやすく、フードが食べられなくなったり、細菌が体内に運ばれて健康状態が悪化する恐れも。
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猫の飼い主同士が集まったら、どんな話をするの? 猫飼いさんのリアルを調査
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん119名に「猫飼いさん同士が集まったら、どんな話をするのか」「会ったときのお約束事はあるか」をアンケート調査しました。猫飼いさん同士でどのようなことをしているのか、飼い主さんの声を紹介します。
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猫は太っていると必ず腫瘍になりますか。
そんなことはありません。ただし、肥満は万病のもと。猫でも肥満のほうが糖尿病や尿石症になりやすかったり...
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猫が「ハンドクリーム」を舐めないほうがいい理由 獣医師が解説
乾燥がひどい冬の時期などに、ハンドクリームを使用している猫の飼い主さんもいると思います。ハンドクリームを塗った手を愛猫が舐めてしまっても大丈夫なのか、不安に思う人もいるのではないでしょうか。この記事では、猫の飼い主さんがハンドクリームを使用する際の注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の斉藤由実先生が解説します。
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【猫と法律】猫が行方不明に。ペット探偵への頼み方は?
猫が脱走し、行方不明に。ペット探偵に捜索を依頼する際、留意しておくべき点は何か。ペットに関する法律にくわしい、弁護士の渋谷寛先生にうかがいました。
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「飼い主、何かやらかしたな」猫の視線が突き刺さる【連載】ねこ連れ草 343話め
飼い主ならやりかねない。そう思われてる気がする。
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寒くなると増える 室内での猫の事故・ケガ 暖房器具や湯舟に注意
寒くなると重宝する暖房器具や湯船。私たちにとって冬の必需品ですが、猫の事故を引き起こす可能性もあります。今回は寒くなると増える事故をご紹介。一緒に対策もチェックしてみましょう。改めて家の中を見まわし、危険なものがないか確認してみてください。
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新型コロナは猫から猫へ感染する!?防ぐために飼い主が今やるべきこと
2020年5月14日、東京大学医科学研究所が「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」と発表しました。ニュースなどで見て、不安を感じた飼い主さんもいるのではないでしょうか?そこで、この発表について、ねこのきもち獣医師相談室の担当獣医師に聞きました。
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元気な姿に励まされたのは飼い主のほうでした。らいちと目のお話 【もふもふスコたん】vol.102
もふもふと過ごす時間を、大切なかけがえのない時間なのだと実感。
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去勢手術は6カ月より遅めがいいと聞いたのですが本当でしょうか。
去勢手術の適齢期は、いまだ明確な基準はありません。生後6カ月から10カ月くらいで去勢手術を実施してい...
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そっくり?気のせい?猫ちゃんと飼い主が似る現象の「ウソ?」「ホント?」に迫る!
猫ちゃんと飼い主さんの、アレが似ている!そんな現象を耳にすることがありますが、実際に飼い主さんと猫ちゃんは似ていくものなのでしょうか。もしかして、気のせい?!そんな疑問にお答えします。気のせいだったら、ちょっとがっかりしちゃうかも。
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ただ白くてかわいいだけじゃない 「白猫」の特徴とかかりやすい病気があった
雪のように美しい白猫。全身の被毛が真っ白の猫は、猫全体の一割以下なのだそうです。他の猫とは違う特徴を持つ白猫には、健康上気を付けたい点があることをご存じですか?今回は、そんな白猫に隠されたヒミツを、いくつかご紹介します。
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避妊手術は生後どれくらいから受けられますか。
避妊手術は、生後5、6カ月から9カ月くらいで実施している動物病院が多いようです。この時期は、体が成長...
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皮膚炎、中毒を起こす恐れも…猫に与えてはいけない果物4つ
愛猫に「果物を食べさせたい」と思うこともあるかと思います。でも、人が食べて大丈夫なものでも、猫にとっては危険なものも! 今回は、「猫に与えると危険な果物」を4つ紹介します。どのように悪影響なのか、しっかり押さえてくださいね。
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キャットフードのBHAは本当に危険なの? 酸化防止剤が猫に与える危険性を調べました
「酸化防止剤」とは、食べ物や工業製品の酸化による変質を防止する目的で添加される物質の総称。ペットフードでは、ドライフード、セミドライフードなど、空気に触れて脂質の酸化が進みやすい環境のフードの質と安全性を守るために使用されている。
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18歳になる日本猫です。呼吸器疾患でネブライジング治療を行っていますが、しゃべりかけてもこちらを見ない、場所が分からないようで、物にぶつかってしまいます。治療の副作用ですか。
ネブライザ—は、特別な機械で薬剤の粒子を微細なものにして、気道の奥のほうまで高濃度に薬剤を浸透させた...
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猫の医療は日々進化している! 「関節炎」と「FIP」の新薬について解説
獣医療は日々進化しており、さまざまな病気に対する新薬の開発が活発に行われています。そこで今回は、高齢の猫に多い「関節炎」と、不治の病と呼ばれていた「猫伝染性腹膜炎(FIP)」の新薬についてまとめました。
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