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「暑さで死んでしまう」と、側溝にいた生後推定1カ月の子猫を保護→シャーッと威嚇していたコが、今では「我が家のアイドル」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mmmmmugichaさんが投稿していたこちらの写真。そこには、小さな体で懸命に威嚇した姿を見せる愛猫・むぎちゃくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真はむぎちゃくんを保護したときに撮ったものだそう。飼い主さんとむぎちゃくんは、どのようにして出会ったのでしょうか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫が尿が出なくなり受診したところ、暴れて診察ができずに処方食を出されました。その後血尿が出てしまいました。どうしたらいいでしょうか。
尿が出ない場合は、尿道が塞がっていて膀胱の中の尿が出てこないか、腎臓機能が低下して尿が作られていない...
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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コマオー、僕に発見される!猫生活スタート! ~古坂大魔王とコマオーの猫コラム#3~
PPAPでもおなじみの古坂大魔王さんが、相棒猫・コマオーくんとの生活を綴る連載コラム。今回はその出会いについて語っていただきました。
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10歳のミックスです。半年前から呼吸が苦しそうで気になっています。一度動物病院で診てもらったほうがいいでしょうか。
猫の呼吸が苦しくなる原因は色々考えられます。第1に呼吸器の疾患です。肺炎や気管支炎があります。
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車通りの多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→1年後には「父性を爆発させる愛情深いコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TakashiNagata13さんの愛猫・海くん(取材時1才)のエピソード。2023年6月、飼い主さんは散歩中に生後3週齢ほどだった海くんを保護しました。出会いは突然訪れたといいます。詳しい話を飼い主さんに聞きました。
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5歳のロシアンブルーです。吐き戻したものの中に黄色い液体がありました。大丈夫でしょうか。
吐しゃ物のなかに含まれる黄色い液体は胆汁だと思われます。胆汁は肝臓で生成された後、胆嚢に蓄積され濃縮...
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100gに満たない2匹の小さな子猫を保護→何とか命をつなぎ5才半になった現在の姿に「健康で長生きしてほしい」と思いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@omochi_kittyさんの愛猫・おもちちゃんは、生後間もない頃に保護された元保護猫。お迎え当初~現在の様子についてお聞きすると、飼い主さんの優しさに包まれ、幸せに暮らしていることがわかりました。
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昨日、愛猫が1回吐きました。今日は吐き気がないようなのですが、このまま様子を見てもいいでしょうか。
毛玉を吐くことのある猫は、人間と比べると比較的吐き戻しをしやすい動物です。ご相談者様の愛猫は、昨日1...
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引っ越しをしてから愛猫が粗相するようになりました。
引っ越し前には決まった場所でトイレができていたようであれば引っ越しによる環境の変化でどこでトイレをす...
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愛猫が車に乗ると吐くようになりました。対処法はありますか。
猫も人間と同様に車酔いしてしまうことがあります。揺れやにおいなどが原因の場合もあれば、車に乗ると動物...
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道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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屋外は猫の熱中症の危険性大!注意すべきポイント&対処法について
暑い夏の屋外では、猫は短時間でも熱中症になることがあります。移動中の車内やベランダなどの日向ぼっこでも、油断は禁物。今回は、大事な猫を熱中症にさせないためのポイントと、熱中症にかかってしまったときの対処法をご紹介します。
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実家に突然現れた野良の三毛猫親子を保護→7年後、家族の“癒し”として暮らす現在の姿にほっこり
突然実家に現れた野良の三毛猫親子を保護して7年。「おっとりのんびり平和主義」なさくらちゃんの成長した姿と、家族みんなの癒しになった素顔を紹介します。
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猫との引っ越し ストレスを与えないための対策やポイント
環境の変化が苦手な猫にとって、引っ越しは大きなストレスのもと。そのため、猫と一緒に引っ越しをする際は、できるだけ猫の心身に負担がかからないよう配慮する必要があります。そこで今回は、猫との引っ越し前後に必要な配慮や注意点について解説します。
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溝の中から救出された猫! 保護当日の震える姿から1年後のストーブの前で伸びる姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@nyanta_0813さんの愛猫・にゃん汰くんは、元保護猫。家のなかでストーブに出あうと、その暖かさに、床の上でとろけてしまいました。無防備に寝転がるにゃん汰くんの姿とは? 野性を忘れる姿に幸せを感じます。
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過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【調査】愛猫のノミ・ダニ・フィラリア予防している? 獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリでは、猫のノミ・マダニ・フィラリア予防に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、 猫のノミ・マダニ・フィラリア予防について、獣医師の山口みき先生に解説していただきました。
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この全力拒否はかわいすぎる!「病院は嫌~」【連載】マンチカンのぷーちゃん#196
腕にすっぽり埋まって全力拒否の仕方がかわいすぎるぷーちゃん。
「連れ子」検索結果 601-620 / 1418件
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