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じゃらしおもちゃ、猫が好きなのは何色??
猫の飼い主さんなら、絶対に1つは持っているであろうグッズ「じゃらしおもちゃ」。色も形もさまざまで、どれを買ったらいいか迷いますね。そこで、まいにちのねこのきもちアプリで投稿された、じゃらしおもちゃで遊ぶ猫の写真100枚あまりをチェックして、どんな色のおもちゃが人気なのか探ってみました。参考にしてみてください。
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しっぽを触るなと攻撃したり、いたわったり、「一猫二役」で忙しい猫にクスッとする
X(旧Twitter)ユーザー@nekowoagameyo11さんの愛猫・めるちゃんは、お気に入りの爪とぎボウルの中で毛づくろいをしています。しかし、このあと予想外の行動に…!
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「いびきをかくおにぎり」 鼻を鳴らしながら爆睡するユニークな柄の猫が2.1万人を魅了 「ちゃんと海苔巻いとる」「かわいすぎて10回見ました」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sakuraneko2222さんの愛猫・磯部海苔男くん。うつらうつらと船を漕ぎながら、時折、いびきをかく動画が1.2万人を笑顔にしています。当時の状況について、飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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作家さんの”猫愛”が溢れ出る!おススメ猫絵本【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】活動報告10回目です。今回は作家さんの”猫愛”が溢れ出るおススメ猫絵本をご紹介します!
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前足としっぽをくっつけている2匹の愛猫たち 何かを企んでいそうな愛らしい姿に「最強の相棒ですね」「なんて愛くるしい」の声
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@unatonariさんの愛猫・うなちゃんとなりくん(撮影時、生後10カ月/ブリティッシュショートヘア)。
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猫ちゃんモチーフの日用雑貨はいかが?愛猫の写真でオーダーメイド!
猫ちゃんモチーフの雑貨はいろいろありますが、自分の愛猫をモデルにしてくれるところはあまりありません。@10sen_nekomonoyaさんは、猫ちゃんの写真からオーダーメイドの小物を制作しています。いつも愛猫と一緒にいたい方におすすめです♪
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飼い主の腕の中でリラックスする子猫 愛らしい「ばぶ時代」から1年半後、甘えん坊で家族が大好きなコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Okota_siberianさんが「ばぶ時代」と投稿していた写真。生後2カ月半頃に撮影した愛猫・こたつくん(取材時、1才11カ月/サイベリアン)の姿が写っています。飼い主さんの腕の中で「赤ちゃん」のような可愛らしい姿を見せているこたつくん。可愛らしい「ばぶ時代」を経て、こたつくんは1才11カ月ほどになったそうですが、微笑ましい成長を見せていたんです。
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編集室でも話題! 今、北欧企業の猫グッズがアツい!?
「ねこのきもち」編集スタッフが注目している、北欧メーカーが手掛ける猫グッズについて、実際に猫が使っている写真とあわせてご紹介! 自宅でも使ってみたくなること間違いなしです♪
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トマト部屋の新しい家族・子猫のポーさん。その切ない出会いの理由とは。 大人気WEB漫画『ムギのころ』ここだけのウラ話(12話分公開中)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話。愛すべきお相撲さんとムギたちのエピソード12話分を公開中です。
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愛猫を亡くして「ペットロス」を経験した飼い主は約半数 体験談と獣医師からのアドバイス
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん151名に「愛猫を亡くして、ペットロスになった経験があるか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんたちから寄せられた「ペットロス」に関するエピソードを紹介。また。ペットロスになったとき、飼い主さんはどうすればよいのか、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にアドバイスをもらいました。
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10歳の猫です。現在、クッシング症候群の治療をしています。2週間前に減薬をしたところ夜鳴きを始めてしまったため投薬量を増やしたところ元気がなくなり水も飲みません。どうしたらいいでしょう。
クッシング症候群は副腎皮質機能亢進症といいます。副腎や脳の腫瘍、ステロイド剤の過剰投与などにより副腎...
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まさに戦略家! 子猫が「コロコロ遊び」で見せた賢すぎる行動に驚き
子猫って、小さい体を活かした遊びがとっても得意ですよね! Twitterユーザー@mokomoka11さんの愛猫・もかちゃんは、とても賢い「戦略家」な一面もあるようで……その姿が可愛いんです♪
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【オスメス別】猫の名前ランキング2018|ねこのきもち
11月22日のペットの日を記念して、「2018猫の名前ランキング」を大発表!累計150万ダウンロードの「ねこのきもちアプリ」で実施した調査結果をご紹介します。
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10歳のミックスです。最近お尻を気にするので肛門腺を絞ってあげたところ、いつもは黒っぽい液体が出るのですが緑色の膿のような液体が出てきました。動物病院に行ったほうがいいでしょうか。
ご相談者様の愛猫がおうちで肛門腺絞りができるなんて、とてもおりこうさんですね。さて、肛門腺の分泌物が...
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猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは?
10月22日(火)は「キャットリボンの日」。「猫の乳がん」についてどれくらい知っていますか?獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」や「猫の乳がん」について。私達飼い主ができることはあるのでしょうか?一緒に考えてみませんか。
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個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
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山の中で出会った小さな子猫を保護→9年の月日を共にし、「我が家には欠かせない大事な大事な娘」に
飼い主さんの腕にピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・チビちゃん(撮影時、生後半月)。この写真は、お迎えしたチビちゃんが飼い主さんの家に慣れてきたころに撮影したものだそう。当時のエピソードや、チビちゃんとの出会い、9才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「小雪さんへ」 Dear Koyuki,~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.32~
11/22(ワンワンニャンニャン)にちなんで、通常の連載はお休みして犬・猫への愛を形にする事をテーマにお送りします。November 22 is the day for dogs and cats.
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愛くるしい生後3カ月の子猫→すくすく育って大きな“ふわふわラグドール”に!
ぬいぐるみのような愛くるしさのラグドール・イヴちゃん。初対面で腕の中で眠ってしまい、夫婦は「この子を迎えたい」と確信。生後10カ月でふわふわに成長した姿を紹介します。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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