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おもちゃのネズミを飼い主さんにお届けする猫 「プレゼント」の様子が可愛すぎると反響
部屋の奥からトコトコと歩いてくるのは、Instagramユーザー@suoxicさんの愛猫・あおいちゃん(撮影時2才半/サイベリアン)。そんなあおいちゃんの口元をよく見てみると、「おもちゃのネズミ」をくわえていたんです。ネズミをくわえながら飼い主さんのもとに近づいてくるあおいちゃんですが、カメラはこのあと「可愛すぎる瞬間」をおさめていました。
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お風呂中の飼い主のことを、ドアの前で出待ちする猫 「健気に待っていた理由」が可愛らしかった!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko071975さんが「今宵も、待つ。」と投稿していたこちらの写真。そこには、飼い主さんがお風呂から出てくるのをドアの前で待っている愛猫・ちょびくん(撮影時9才)の姿が写っています。健気な後ろ姿がなんとも愛らしいちょびくんの姿をご覧ください。
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トライアルを経て家族になった元保護猫が2才に。子猫の面影が残る「成長ビフォーアフター」が可愛すぎる
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uchinoneko_enさんの愛猫・えんちゃん。生後2カ月くらいの姿を見て一目惚れした飼い主さんは、トライアルを経てえんちゃんを家族として迎え入れました。それから成長した現在の姿は…。えんちゃんのビフォーアフターについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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飼い主の手のひらで安心しきって眠る「保護3日目」の子猫 3才になった成長ビフォーアフターにキュン
飼い主さんの手の中で気持ち良さそうに眠っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@DAISUKI_andREさんの愛猫・ひめちゃん。生後3週齢ほどの頃に、飼い主さんの家で保護された元保護猫です。保護当時の様子やエピソード、成長して変わったところなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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寝室のベッドにぬいぐるみをせっせと運ぶ元保護猫 ペットカメラが捉えた愛情深い行動が「尊い」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー・コンドリア水戸さん(@mitoconcon)が投稿していた動画。この日、飼い主のコンドリア水戸さんと妻は、ふたりとも出勤していたそう。「今日は猫たち何してたかなー?」と思ってペットカメラの録画を確認したところ、エアコンの効いた寝室のベッドにぬいぐるみをせっせと運ぶ愛猫・なだちゃん(撮影時7才)の姿が映っていたのだとか。
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「名前を呼んだときの猫の反応」を調査! 飼い主のもとに来る猫、来ない猫に見られる特徴とは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん400名に「愛猫は飼い主さんに名前を呼ばれると、飼い主さんのもとにやってくるかどうか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんから寄せられた体験談を紹介。また、「名前を呼んだときに飼い主さんのもとに来る猫、来ない猫の傾向」などについて、獣医師が解説します。
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物音にびっくりする表情が可愛い生後3カ月の子猫 1才を過ぎても「可愛さが日々増すばかり」
紹介するのは、Instagramユーザー@muuukun1216さんが投稿していた写真。そこには、飼い主さんがかけているブランケットの上に乗っている愛猫・みーくん(撮影時、生後3カ月)の姿が写っています。何かを真剣に見つめている様子ですが、みーくんは一体何をしていたのでしょうか。飼い主さんに話を聞くと、可愛らしい撮影エピソードが聞けました。
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ぎゅっと抱きついて眠る姉弟子猫の姿が尊い!→1才を過ぎても「やっぱり仲良し」な関係性にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_iroharuhi_さんが「ずっと仲良しでいれますように」と投稿していた写真。仲良くくっついて眠っている愛猫・彩春(いろは)ちゃん、春陽(はるひ)くんが写っています。Xで3万件の「いいね」(2025年6月23日時点)がつくなど話題になった投稿について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当初は体重が2kgだった生後4カ月の子猫→4年後には体重が3倍になり、落ち着いた“お姉さん”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@harumomo_nfcさんの愛猫・モモちゃん(取材時4才/ノルウェージャンフォレストキャット)。お迎え当初の生後4カ月の頃は耳が大きいのが特徴的で、飼い主さんの家での生活に慣れるのが早かったというモモちゃん。お迎えから4年が経ち、どんなコに成長したのでしょうか?
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お迎えしたときは「とってもちっちゃいコ」だった生後約3カ月の子猫→4年後、骨格ががっしりとした“ビッグボディにゃんこ”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Snr_Jun_Ruriさんの愛猫・ルリくん(取材時4才/ロシアンブルー)。1枚目は、生後約3カ月のルリくんを撮影した写真です。お迎えしたときは「とってもちっちゃいコ」だったというルリくんは4年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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車のエンジンルームの中から、生後約2週齢の子猫を保護。「命があったことが奇跡」だった出会いとは
「命があったことが本当に奇跡だと思っています」と話すのは、飼い主の「はーぴ」さん。2023年6月、飼い主さんは愛猫・こぐまくん(取材時、生後4カ月)を保護しました。出会ったときのこぐまくんは生後約2週齢ほどで、手のひらサイズほどと小さかったといいます。こぐまくんとは、どのようにして出会ったのか——飼い主さんに話を聞きました。
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先輩猫の突然の行動に驚く子猫 ナイスな「リアクション芸」がかわいい!
猫たちのやりとりを見ていると、芸人顔負けの「リアクション芸」を見せてくれることも。Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・子猫のカツヲくんと先輩猫・ねね子ちゃん。2じっと見つめ合う2匹ですが…このあと、カツヲくんがナイスなリアクション芸を披露してくれたんです!
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保健所から引き出された姉妹猫と家族に 「猫ってこんなに愛情深いんだ」と実感する日々
猫と暮らしていると、「当初抱いていた猫のイメージと違った」と思う瞬間もありますよね。今回紹介するのは、Instagramユーザー@mugi.to.misoさんの愛猫むぎちゃん(♀・0才)、みそちゃん(♀・0才)。保護猫姉妹を家族に迎えて、飼い主さんは猫との生活をスタートさせました。2匹と出会い、今どのように暮らしているのか、飼い主さんにお話を伺いました。
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空中散歩で猫の裏側を見放題! 透明な「DIYキャットウォーク」がスゴかった
猫好きの間でもファンの多い「猫の裏側」。ふだんは毛に覆われていて見ることができない秘密のベールに包まれた部分を見たい…という思いから、透明なキャットウォークを作ってしまった猫飼いさんもいるようです。今回は、Instagramユーザー@royjay.nyanさんが作ったキャットウォークで遊ぶ、愛猫のジェイくんとロイくんの様子をちょっとのぞき見しちゃいましょう♪
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意外と多い猫飼いあるある!猫が『トイレの砂を散らかしてしまう』原因4つ|獣医師解説
猫飼いさんのお悩みでよくあるのが、「愛猫が猫トイレの砂を散らかしてしまう」こと。猫トイレの周囲を見渡すと、辺りに砂がポロポロと落ちている……という光景を目にしたことのある飼い主さんも多いでしょう。そこで今回は、猫がトイレの砂を散らかす原因について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。砂の飛び散り対策についても紹介します!
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猫のフードで悩む飼い主は約6割!よくある「7つの疑問」の対処法を獣医師が解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「現在の愛猫のフードで悩みがあるか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。よくあるフードの困りごとについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「どんな場所でも無防備な姿で寝る猫」に見られる性格の特徴とは?|獣医師解説
Instagramユーザー@fuku_meyさんの愛猫・福ちゃん(オス)。とある日、福ちゃんは夜ごはんの時間までうたた寝をしていたそう。椅子の背もたれに前足を乗せ、顔をくっつけるという、なんともフシギな体勢で眠っていたようです。どんな場所でも眠れてしまう猫の特徴について、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に聞きました。
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一仕事終えたお掃除ロボットの“帰宅”を阻む3匹の猫 シュールな映像が笑える!
家のお掃除を頑張ってくれるお掃除ロボット。猫のいる家庭で、お掃除ロボットを使っているという人も多いのではないでしょうか。現在、3匹の愛猫と暮らしているTwitterユーザーの@miikomapleさんも、お掃除ロボットを使っているそう。この日、一仕事終えたお掃除ロボットは、自分の“お家”へ直帰しようとしていたのですが…まさかの悲劇に、思わず同情してしまうんです。
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「パピコ」が気になる子猫 夢中になってとった行動が可愛いと反響♡
好奇心旺盛な猫はたくさんいますが、とくに子猫の時期はいろんなものに興味を示すことが多いですよね♪ Instagramユーザー@mugiiii0719さんの愛猫・マンチカンのむぎくん。生後約6カ月のむぎくんは、いろんなものに興味津々! 飼い主さんが持っている「あるもの」が気になってしまうむぎくんの姿が、とっても可愛いので紹介します♡
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猫の「乳がん」の治療法、手術、費用は?飼い主がすべき判断とは
愛猫に「乳がんチェックマッサージ」をしていて、もししこりを見つけたら? どんな検査と治療をするのか、手術は必要?費用は?……気がかりなことがたくさんあります。、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”を掲げる「キャットリボン運動」の発起人で、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に、猫の乳がんの診断から治療まで、飼い主が知っておくべきことを教えてもらいました。
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