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トキソプラズマ症[ときそぷらずましょう]
トキソプラズマという単細胞生物が病原体。猫がトキソプラズマを含む肉を食べたり、トキソプラズマに感染した小鳥やネズミを食べることで感染。ほとんどの猫には症状が出ないが、子猫など抵抗力がない猫が感染した場合、長く続く下痢、咳や呼吸困難、発熱などの症状が現れ、重篤な場合は死亡することもある。
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「ごはんの時間」が待ちきれない食いしん坊な子猫 飼い主の足にしがみついたあとの必死な行動が可愛い!
飼い主さんの足元で「ニャー」と可愛らしい声で鳴いているのは、Instagramユーザー@__miel.832__さんの愛猫・miel(ミエル)くん(撮影時、生後3カ月/マンチカン)。mielくんはお腹が空いてごはん待ちをしているようですが、早くごはんが欲しいmielくんは、このあとなんとも可愛らしい行動に出たようです。
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補修を受けに帰ってきた!? カプセルトイ「とび箱ネコ」がかわいい
いまの「カプセルトイ」は、種類が豊富で続々と新作が出てきますよね。その中には、猫好きさんにはたまらない、かわいい猫グッズのカプセルトイもたくさん♪ 2019年10月から、猫好きさん必見のカプセルトイ「とび箱ネコ」が、株式会社スタンド・ストーンズから好評発売中なんです。
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イタズラしているところを飼い主に見られて… 焦る猫の逃げ方が「アニメ」のようで笑えると話題
キッチンの棚の下でなにやらゴソゴソと怪しい動きをしているのは、Twitterユーザー@shizuwarahinataさんの愛猫・ひなたくん。こっそりとイタズラ中のひなたくんですが、イタズラの現場をバッチリとカメラに撮られていました(笑) 飼い主さんに見られていることに気づいたひなたくんは…このあとおもしろすぎる行動に出たんです!
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セツの心は大海原のように広い…?~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.41~
最近雨が続いているせいで引きこもりに磨きがかかっております。minoです。部屋から出なさすぎてオカンという名の野獣が時々乗り込んできます。私の陣地が……っ!!咆哮(ほうこう)するオカンの横を何食わぬ顔ですり抜け、部屋に入ってくるもう一匹の白き野獣。
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透明バケツでくつろぐ猫と、様子を見にきた猫 そのままバケツ越しのバトルに発展!?
ママさんが透明なバケツを置くと、息子猫のうま次郎くんがさっそく入ります。居心地が気に入ったのか、全然出てこないうま次郎くん。パパ猫のぽこ太郎くんが様子を見にやってくると、バケツの中のうま次郎くんが、いきなりパンチをくり出します! 動画です。
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「まさかこんなに膨らんでるとは」 オヤツを前に“喜びを全面に出す猫のしっぽ”に驚き!
X(旧Twitter)ユーザー@gomataroMさんの愛猫・ごま太郎くんは、オヤツタイムにテンションがMAXに。嬉しくて興奮したのか、ものすごい「しっぽの膨らみ」を見せてくれました。撮影当時のごま太郎くんの様子、ごま太郎くんらしさがよく出ている行動など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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熱中症[ねっちゅうしょう]
体温が上手に調節できなくなり、熱が下がらなくなる病気。呼吸が荒く、速くなり、苦しそうにあえぐようになる。そのまま放置すると死に至ることもあるので、症状が出たら速やかに涼しい場所に移動して、体を水や氷枕で冷やす。暑い季節にキャリーなど狭い場所に閉じこめられたりするとストレスがかかり、熱中症になりやすくなるので注意が必要。
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飼い主「大変迷惑しております」 自動給水器でおもしろい遊び方を見つけた猫
Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・カツヲくん。自動給水器から出てくる水が気になっている様子。じつはこの頃、カツヲくんは「水遊び」がマイブームだったそう。水をちょいちょい触るものだから、すでに床はビショビショです…。思わず「やめて〜!」と叫びたくなってしまう、カツヲくんの姿を紹介します!
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妹猫にかまってほしくて「通せんぼ」をする兄猫 ちょっかいを出すも「完全スルー」される様子が笑える
今回紹介するのは、Twitterユーザー@guri317gura704さんが目撃したという愛猫たちのエピソード。とある日、兄猫・ぐりくん(撮影時2才/ラグドール)のほうへ妹猫・ぐらちゃん(撮影時1才/スコティッシュフォールド)が歩いてきたのだそう。すると、ぐりくんはぐらちゃんが通れないように「通せんぼ」をしていたのだとか! ぐらちゃんにちょっかいを出そうとしているぐりくんですが、このあと笑ってしまう展開が待っていました。
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お迎え初日に「ケージの中でずっとゴロゴロ鳴いていた」生後3カ月のヒマラヤンの子猫→2年で顔の毛色と体格が大きく変化! “撫でられ待ち”をしている姿にほっこり
@mucha_0420さんの愛猫・ミュシャくん(取材時2才/ヒマラヤン)。こちらは、飼い主さんにお迎えされた日にケージの外を見る、生後3カ月のミュシャくんを撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのミュシャくんはケージの外に出たがっている様子で、ずっとゴロゴロ鳴いていたそうです。
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大きなベッドをくわえて猫用扉を突破しちゃう!? 「物をくわえて運ぶ」のが得意な猫の特徴|獣医師解説
猫用扉から出てこようとしているのは、Instagramユーザー@tomomi.takさんの愛猫・もみじちゃん。よく見てみると、雑誌「ねこのきもち」の付録の「ふかふかねこベッド」をくわえて運んでいたんです。物をくわえて運ぶのが上手な猫には、どのような特徴が見られるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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ちゃんと爪切りできなかったけど、おやつはもらえるよね? なぜかご褒美に前のめりな猫
爪切りをする、猫のぽこ太郎くんとうま次郎くん。おとなしくできたうま次郎くんに対し、ぽこ太郎くんは逃げ出してしまいました。でもご褒美のおやつを食べるときには、なぜかぽこ太郎くんの方が前のめり!うま次郎くんよりグイグイ前に出てきます。動画です。
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「神様何度も見てしまう私をお許しください…」 上着の中で眠る元保護猫の「にっこり顔」に癒される
Twitterユーザー@athina_2021さんは、ソファで寝ていた愛猫・アテチちゃん(取材当時1才)に上着をかけてあげたのだそう。そしてふと見ると、上着から小さな前足が出てきたそうで、あまりの可愛さに覗いてみたくなったといいます。飼い主さんが上着をそ〜っとめくってみると…にっこり顔のアテチちゃんが! アテチちゃんの愛らしい姿を紹介します。
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「朝から癒し…」「こんなふうに起こされたい」 飼い主を起こす猫の姿がラブリーすぎる
これからの季節、だんだんと寒くなり布団から出るのも億劫になりますよね。「少しでも長く寝ていたい」「休みだしまだ起きなくても大丈夫か」ーーそんな気持ちを一瞬で消すのが、猫という生き物。Twitterユーザー@KinakoNeko_mxpさんの愛猫・きなこちゃんの「朝の起こし方」を伝える投稿には、10月27日時点で7,574件のいいねがつくなど、猫ファンから共感を得ています。
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【獣医が教える】猫の「危険な嘔吐」「大丈夫な嘔吐」~吐く理由、対処法
猫は吐きやすい動物で、健康でも吐いてしまうことがあります。そのため、病気かどうかの判断はとても難しいものですが、すぐ病院に行くべき「危険な嘔吐」と、様子を見てもいい「大丈夫な嘔吐」の違いを理解することはとても重要です。また、猫は我慢強い動物なので、症状が出た時には病気が進行している場合もあります。吐き方の違いを知り、「危険な嘔吐」のときは、早めに動物病院を受診しましょう。
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愛猫が見つからず家と外を必死に探したら テレビ台の下からの“ひょっこり”に「愛おしくて思わず抱きしめた」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん。飼い主さんが朝起きるとしろあんちゃんの姿が見当たらず、家の中も外も探したら…テレビ台の下からひょっこりと出てきました。 撮影当時の様子やXユーザーさんから寄せられた声など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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添い寝も許さない! お気に入りのぬいぐるみを同居犬の横に置いたら…猫が嫉妬心むき出しな行動を見せた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@b09a2032cさんのエピソード。とある日、愛犬・ユキちゃんがサメのぬいぐるみと添い寝をしながらまったりしていたそう。そこへ、愛猫・サンくんがゆっくりと歩いてきました。ユキちゃんとサメのぬいぐるみが添い寝する光景を目にしたサンくん。ユキちゃんのことが大好きすぎるというサンくんは、このあと驚きの行動に出たんです。
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乳腺腫瘍[にゅうせんしゅよう]
乳腺に腫瘍が発生する病気で、とくに不妊手術をしていない高齢のメスがかかりやすい。まれにオスがかかることもある。胸から腹にかけての乳房に腫瘤が発生し、乳頭から赤、茶色の分泌物が出る。ほかの場所に転移しやすいので、早期発見が重要となる。外科手術、放射線治療などを行って治療する。乳がんとも。
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「これをやられたらママの涙は止まらんのだよ」 巣立つ娘の部屋の前でじっと待つ猫の健気さが愛おしい
ドアの前でじっと待っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@selly_0318さんの愛猫・sellyくん(撮影時、1才9カ月)。sellyくんが見つめるこの部屋は、もともと飼い主さんの娘さんが使っていました。この一枚が撮られるほんの数分前に、結婚に向けてお家を出て行かれたといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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