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猫の誤食は命の危険も!気をつけるべきモノって?どう対策する?
猫の「誤食」は飼い主さんが猫目線で安全確認を行うことで、その大半は未然に防ぐことができます。今回は、猫が誤食しやすいものや、日頃からできる誤食対策についてご紹介。大切な愛猫が誤食をして辛い思いをしないように、事前に意識しておきましょう。
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夏に増える家で飼う猫の事故「脱走」と「脱水」 見落としがちなポイントは
夏は猫にとって、トラブルが起きやすい季節。とくにお留守番の際に注意したいのが、窓からの脱走と、水を飲んでくれないことによる脱水です。今回は、夏のお留守番時に心がけたい猫の脱走・脱水対策について、獣医師の菊池亜都子先生に教えていただきました。
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猫が結膜炎になるのはなぜ?原因や予防法、目薬のさし方のコツを解説
人と同じような症状が現れる、猫の目の病気「結膜炎」。今回は、結膜炎の原因や予防法、目薬のさし方を解説します。結膜炎の症状は見た目にもわかりやすいため、異変に気づいたらすぐに動物病院を受診することが大切ですよ。
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あっという間に容体が急変することも 症状が現れにくい猫の病気
飼い主さんが不安になる出来事のひとつに、猫の病気があります。なかでも症状が現れにくく体調が急変したと感じるような病気は、事前に知って警戒しておく必要が。猫がかかりやすい病気や健康診断の有効性を知って、早期発見に役立てましょう。
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クリスマスの飾りにも注意 誤食は危険から愛猫を守るために気をつけたいこと
冬はイベントの多い季節。浮かれ気分でクリスマスツリーなどの装飾を施していると、猫が見慣れないものに興味を示して思わぬ事故が起きやすいです。最悪の事態を招かないために、装飾品を誤食する危険性と予防法、誤食したときの対応について紹介します。
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まんまる動物病院
当院では、病気やケガで苦しむ動物たちの負担や不安を、できるだけ少なくするよう、診療を心がけております。また、大切な家族を心配されている飼い主様に、わかりやすく丁寧なインフォームドコンセントを行い、共に治療してまいります。病気の時だけでなく、気軽にお立ちより頂けるような動物病院を目指しています。
場所 愛知県名古屋市西区枇杷島1-6-26 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 小鳥 チンチラ プレーリードッグ 診療時間 月火木~日祝 9:00~12:00
土日祝 14:00~17:00
月火木金 17:00~20:00- 当日対応OK
- 時間外診療
- ペットホテル
- トリミング
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三者三様ならぬ、猫者猫様……? くつろぐ猫たちに癒される
よしずの前でのんびりとくつろぐ、かご猫さん宅のにゃんこたち。大人組はのんびりと、若者組は遊んだりくつろいだりとせわしないのも、それぞれの個性が分かりやすくてほほえましいですね。ゆったりした空気感が、疲れた心を癒してくれる動画です。
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ちょっと不機嫌そう? ナデナデするのをやめると…ムスッとした表情になっちゃう猫♡
スコティッシュフォールドのぽこ太郎くんは、ママさんになでてもらってうっとりとした表情でくつろいでいます。そこでママさんが一度なでる手を止めてみると、あからさまに不機嫌になるぽこ太郎くん(笑) わかりやすくてかわいい動画です。
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春先は特に注意!猫風邪から愛猫を守るための「免疫力を高める方法」
重症化すると死に至ることもある猫風邪は、春先など、これからの寒暖差の激しい季節にかかりやすい感染症のひとつです。そこで今回は、愛猫を猫風邪から守るために必要な免疫力を高めるポイントをご紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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湯舟のお湯を飲みたがる猫、与えてOK? 猫の飲み水に関する素朴な疑問
猫にとって水を飲むことと健康の維持は直結しているので、乾きやすい冬は特に水分摂取に気を配ることが大切です。今回は、猫の健康管理に役立つ「飲み水に関する4つの疑問」を取り上げ、獣医師の田草川佳実先生にお答えいただきました。
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寒い冬もへっちゃら! 猫と一緒に「温まる方法」3つ
愛猫のために防寒対策をしましょう。冷えが気になるときは、やさしくマッサージすると、体もあたたまり、愛猫とのいいコミュニケーションにもなります。並行して環境づくりも大切。ヒーターを1台、さらに猫の体がすっぽり入るくらいのブランケットを用意すると、猫自身が体温調節をしやすく、快適に過ごせます。
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白黒猫の柄の傾向を調査してみた結果。
白と黒の配分によって、毛柄の入り方にも傾向があるよう!? 数ある毛柄の中でも、とくに個性が出やすい「白黒柄」の生態について、筆者が独自に分析しました。飼い主さんから寄せられた、たくさんの白黒猫たちの写真と一緒にご紹介します。
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運動量が減る「冬の猫」に大切なのは水だった!猫に水を飲ませる工夫とは
猫にとって水を飲むことと健康の維持は直結しているので、乾きやすい冬はとくに水分摂取に気を配ることが大切です。そこで今回は、冬でも愛猫にたっぷりと水を飲んでもらう方法を、獣医師の田草川佳実先生に解説していただきました。
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うっとりするほど完璧なフォルム・・・〜本日のうに丼vol.11〜
うにはヒジョーに丸顔です。それはもう、限りなく『真円』に近いぐらいに( ̄▽ ̄)丸顔の後継者も、着実に育っております( ̄m ̄〃)好奇心旺盛で遊び好き。元気で明るく、調子に乗りやすいタイプのうに。 ビビリで甘ったれかと思えば、けっこう強気な王様気質。
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ひとりで抱え込まないで!突然の攻撃行動「猫の激怒症候群」を解説
何の前触れもなく突然攻撃的になる症状「激怒症候群」をご存知ですか?別名「特発性攻撃行動」といわれている、人や同居ペットに襲いかかる原因不明の攻撃行動を、分かりやすくQ&A方式で解説します。ひとりで抱え込まず、相談できる人を探しましょう。
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【獣医師監修】冬も大切な猫の水分補給!飲水量を増やす工夫とは
冬の寒い時期に「愛猫の飲水量が少ないかも」と悩んだことはありませんか?猫の水分補給は、夏だけでなく冬も注意したい健康管理のひとつ。今回は、冬に猫の飲水量が減る理由、水分不足で起こりやすい病気、また飲水量を増やすための工夫について解説します。
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水の“便利な飲み方”に気づいた猫、ハッとした様子に「ブレイクスルーの瞬間」「世紀の発見ですね」と反響続出
水の入った器に片前足を浸して、ペロッと舐めながら水を飲む猫。何度か繰り返しているうちに、舌が直接、水に着きます。すると、「あ! このほうが飲みやすい!」と気づいた様子で、ペロペロと水を飲み始めました。この貴重な瞬間を収めた動画がX(旧Twitter)で話題です……!
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長生きの秘訣は○○?成功例から見えてきた猫の「リアルご長寿術」とは
猫が人でいう「還暦」を迎えるのは、およそ11才とされています。今回は、東京都在住Oさん宅で飼われている16才の愛猫を例に、猫のリアルなご長寿術をご紹介。若い猫の飼い主さんでも真似しやすい工夫がいっぱいです。
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室内飼いでも要注意!家の中で起こりがちな猫のケガや事故を大調査
「家の中=安全」ではありません!外だけでなく家の中にも、猫がケガや事故を起こしてしまう危険が潜んでいます。今回はアンケート調査をもとに、家の中で猫に起きやすいトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
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よくある猫の「肛門周りのトラブル」 症状と原因を獣医師に聞いた
猫の肛門周りは被毛におおわれているため、案外トラブルが起こりやすい部位ですが、健康で快適に過ごすためにしっかりと管理しておいてあげたいところ。そこで今回は猫に多い肛門トラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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