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【獣医師監修】人と猫に忍び寄る危険!ネコノミ・耳ダニ・マダニ
ネコノミ・耳ダニ・マダニ……猫につくノミやダニにはさまざまな種類がありますが、軽く見てはいけません。猫だけでなく飼い主さんも大変な感染症にかかるおそれがあるのです。今回はノミ・ダニの特徴や症状、主な感染症、駆除・予防方法について解説します。
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もし災害が起こったらどうする!? 「猫連れの防災」について、飼い主の防災意識を調査してみた
日本は台風、大雨、地震などの自然災害が多い国ですが、みなさんは「もし災害が起こったら…」ということを日頃から意識しているでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん357名に「猫連れの防災」に関する3つのアンケート調査を実施しました。
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【獣医師監修】見た目に反して甘えん坊なベンガル!特徴や性格を解説
ワイルドなヒョウ柄が印象的な『ベンガル』ですが、その見た目に反して甘えん坊な性格の猫が多いといわれています。今回は、そんなベンガルの特徴や魅力的な性格、珍しい毛柄や毛色を画像付きで紹介し、飼育するために必要なことなども解説します。
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【獣医師監修】猫の血便の原因は?危険度の見極め方や対処、予防法も
猫が血便をしているときは、重篤な病気が隠れていることもあるので、放置せずに正しく対処してあげることが大切です。そこで今回は、猫の血便の種類や原因、対処法、予防法について解説。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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【獣医師監修】猫にトマトを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がトマトを食べても基本的には問題ありません。トマトには抗酸化作用の強い「リコピン」が多く含まれています。ただし、茎や葉、ヘタ、未成熟のトマトには中毒性のある「トマチン」という物質が含まれているので注意が必要です。ここでは、猫にも有益なトマトの栄養素と与える際の注意点を紹介します。
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【獣医師監修】愛猫の血便|ウンチの見分け方や原因〜対処法まで解説!
ウンチは健康のバロメーターです。いつもは健康な愛猫が突然血便をしたら、病気のサインかもしれません。そこで今回は、猫の血便の見分け方や血便の原因、血便を見つけたときの対処法、健康ウンチのための心がけについてご紹介します。
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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知っておきたい!ペットフードの歴史
昔は人間の残飯を与えるのが当たり前だった、ペットの食事。ペットと人の関係が密接になるにつれ、ペットフードは発展を遂げてきました。人とペットのかかわり方の変遷でもある、ペットフードの歴史をたどってみましょう。
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【獣医師監修】猫が食べてはいけない食べ物 理由とともに解説
食事中に猫が欲しそうにしていると、ついつい人間の食べ物や飲み物をあげたくなってしまいますよね。でも待ってください!人間には無害でも、猫には命に関わる危険な食材もあります。今回は、猫が絶対に食べてはいけない食べ物を、ジャンル別にご紹介します。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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【獣医師監修】猫にメロンを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
メロンは基本的には猫が食べても大丈夫な果物のひとつ。水分やビタミンC、カリウム、食物繊維など、猫の健康を守るのに役立つ栄養素が多く含まれています。ただし、与える量や与え方には少し注意が必要です。猫がメロンを食べるメリットに加え、与える際に注意すべき点を紹介します。
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こだわりやラインナップの特徴を紹介!キャットフードブランド一覧
現在、ペット用品専門店をはじめ、ホームセンターやスーパーマーケット、通信販売などで、さまざまなキャットフードを購入できます。国内で入手できる、主なキャットフードメーカーとその代表ブランドについてご紹介します。
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動物病院京都
京都市内の京都市北区・上京区・右京区・中京区境にある、動物病院 京都です。年中無休で診察し、常時夜間救急を実施しています。その他、ホテル完備・トリミング併設で、しつけ教室なども定期的に開催しています。診療科目は、多岐に渡ります。犬アトピー性皮膚炎(CAD)、膿皮症、脂漏性皮膚炎などの皮膚科疾患(獣医皮膚科学会所属)、骨折や膝蓋骨脱臼、前十字靭帯などの整形外科疾患、糖尿病やクッシング症候群、甲状腺機能疾患などの内分泌疾患、下痢・嘔吐、腎臓病、肝臓病などの内科疾患、無駄吠え、甘噛み、散歩での引張りなどの行動学的問題(獣医行動学研究会所属)など様々な問題に向き合っています。
場所 京都府京都市北区北野下白梅町44-1Cassiaビル1F 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月火水金土日祝 9:00~12:00
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月火水金土 16:00~20:00- 当日対応OK
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