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飼い主さんにゆっくり瞬きする猫 素敵な関係性に多くの反響の声が!
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎちゃん(♂)。飼い主さんは「むぎちゃんと心が通じ合っている」と感じることがあるようで、そのときの様子を伝える投稿が3,429件のリツイート・21,622件のいいね(2020年1月15日時点)がつくなど、大きな反響を呼んでいるようです!
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歩いてたら…ムニュ! 「愛猫のうんちを踏む悲劇」を経験した飼い主さんの割合
家の中を歩いていると…「ムニュ!」と柔らかい感触が。足の裏を見てみると、愛猫のうんちがべったり……という悲しい経験はありませんか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん1,042名に「愛猫のうんちを踏んだ経験」についてアンケート調査を実施しました!
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猫も睡眠の「質」は重要! 猫の寝床づくりのポイントは|獣医師解説
1日のうちの多くの時間を寝て過ごしているように見える猫。愛猫がいつまでも健康でいられるように、「睡眠の質」を高めてあげたいですよね。この記事では、猫にとっての睡眠の重要性や、健康を意識した「寝床」の作り方などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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大好きな息子さんに「スリスリ→抱っこのおねだり」をする猫 相思相愛な姿に「完全に彼女ですね」の声
Instagramユーザー@kipe_ponさんの愛猫・ぽんずちゃん(取材当時1才)。「ねええ〜♡」と聞こえるような声で鳴いていますが、じつはぽんずちゃんの目の前には、ぽんずちゃんが大好きだという飼い主さんの息子さんがいるのです。息子さんに甘えるぽんずちゃんは、このあと愛らしい行動の数々を見せてくれました。
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後ろ脚を怪我して「3本脚」になった元保護猫 家族に幸せを運ぶ元気いっぱいな姿にグッとくる
今回紹介するのは、Instagramユーザー@monacat1129さんの愛猫・モナちゃん。保護されたときに左後脚の骨が剥き出しになっていたことから断脚手術をして、3本脚になりました。脚が1本なくても元気いっぱいに毎日過ごしているモナちゃんについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫との避難生活に必要なもの 必要な理由を知って備えよう
近年防災意識が高まっているものの、愛猫との避難生活を想定して準備している人は、まだまだ少ないかもしれません。今回は災害と伴侶動物をテーマに情報を発信している香取章子さんに、猫と1週間避難生活を送ることを想定した防災グッズについてお聞きしました。
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生後4~5カ月のころは「スリムで小さかった」子猫が7才に→「面影がない」ほどに大きく成長した貫禄のある姿も可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@acha_acha04さんの愛猫・チャチャくん(取材時8才)。こちらの写真は、チャチャくんが生後4〜5カ月のころに撮影された1枚です。ソファでくつろいでいる姿が可愛らしいですね。
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あどけない表情が「おとなの顔つき」に変化 キャットタワーでくつろぐ子猫の成長ビフォーアフターにほっこり
キャットタワーの上にちょこんと座っているのは、Instagramユーザー@mikuru_0723さんの愛猫・みくるちゃん(撮影時、生後4カ月/マンチカン)。子猫らしいあどけない表情がなんとも可愛らしい! そんなみくるちゃんは、現在1才に。どのようなコに成長したのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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夏と冬で見た目の雰囲気がまったく違う猫 “別猫”のような比較写真にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_roro_cat_さんの愛猫・ロロちゃん(取材時3才)。まずこちらは、1才のころに撮影したロロちゃんです。「夏毛」だったというロロちゃんは、見た目がシュッとしていてかっこいい印象です。そんなロロちゃんは、冬になると“別猫”のような姿を見せていたようです。
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「生後4カ月」と「4才」の写真を比較 4年で大きく成長しても「やることが変わらない」猫のビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takeru0321nekoさんの愛猫・たけるくん(取材時5才/マンチカン)。飼い主さんが投稿したたけるくんのビフォーアフターの写真が約1万件の“いいね”がつくほど話題になりました。たけるくんはどのように成長したのでしょうか?
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永遠に見ていられる…毛繕いする猫の姿が「悶絶級の可愛さ」と話題に!
猫が毛繕いをする姿を見ていると、気持ちが穏やかになったり癒されたりしませんか? Twitterユーザーの@HOIPPU_0722さんが、愛猫・ホイップクリームちゃん(通称:ホイちゃん)の毛繕いの様子をTwitterに投稿したところ、4月20日時点で3.1万件の「いいね」がつくなど、反響を呼んでいるようです。
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猫アレルギーを意識してる? 5人の猫飼いがしている対策&工夫とは
「猫との暮らし方研究会」第5弾。今回のテーマは「猫アレルギー」について。ごく軽いアレルギー症状がたまに出ることはあっても、確実な猫アレルギーなのは猫メンズ5人中1人だった。が、猫アレルギーに対する興味や意識は高く、対策に掃除やブラッシングを行っているという。
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「バケモノ爆誕」と反響 間違いによって生まれた猫の驚きの写真とは…
かわいい愛猫の姿を写真に撮っていると、偶然にも「奇跡のような1枚」が撮れたりすることってありませんか? Twitterユーザー@s_sekkoさんの愛猫・スコティッシュフォールドのむくちゃん(♂)。飼い主さんはむくちゃんのかわいいお写真を印刷したのですが、大事なことを間違えてしまい「バケモノを爆誕させた」などと、Twitterで話題になっていたようなのです!
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起床した飼い主を出迎える6ニャンズ 出待ちする様子が「朝からかわいいの大渋滞」と反響
猫たちの愛らしい行動によって、飼い主さんの1日の始まりがよりよいものになることも。今回紹介するのは、6匹の猫たちと暮らしているInstagramユーザーの@mii_and_kuu_vlogさんの投稿。6ニャンズの熱烈な朝のお出迎えの様子が「幸せすぎる」などと反響を呼んでおり、飼い主さんに話を聞きました。
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家を探検中のニャンコ 突然訪れた「アクシデント」に驚き!
ニャンコは高い場所がとっても大好き! 家の中を探検中の1匹のニャンコ(ΦωΦ) 得意気な様子だったのですが、ズルッとうっかり滑っちゃった(;゚∀゚) なんとか落ちずに済んだのですが、何食わぬ顔で探検を再開する姿がとってもかわいいんです♡
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飼主の足のニオイを嗅いだねこが、口をパカッと開けて変な顔に…!その理由は?
「ねこのきもちLIVE」内で行ったクイズや、読者からのお悩み&答えを紹介。今回はクイズの1問目「ねこが靴下のニオイを嗅いだあと、口を半開きにするのはどうして?」を取り上げる。答えはニオイを堪能しているから。ねこ特有のフレーメン反応によるものである。
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「小さくて可愛かった」2匹の猫→2年で体重が6倍に! 仲良し兄弟猫の成長ビフォーアフター
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kokonattsu1017さんの愛猫・れおくん(取材時2才/写真左)とのりくん(取材時2才/写真右)です。こちらの写真はお迎え当日、夜ごはんのときに撮られた1枚。
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ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
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額縁に収まらないマッチョ猫! 威風堂々と描かれた猫の日本画に「ブチ破って出てきそう(笑)」「お強い…」の声
額縁いっぱいに描かれたキジトラ猫が話題です。X(旧Twitter)で「#マッチョ猫大会」とのハッシュタグを添えて投稿された1枚の絵画。たくましい猫の姿は、まさしくマッチョそのものです。投稿者で作家のぼんた(小熊香奈子)(@dorodangobonta)さんに詳しいお話を伺いました。
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毛色がほぼ真っ白だった生後2カ月の子猫→約2年後、M字の模様が特徴的な姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Rudo1125219さんの愛猫・グラちゃん(取材時2才)。1枚目は、生後2カ月のグラちゃんを撮影した写真です。毛色がほぼ真っ白だったグラちゃんは約2年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
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