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外の世界で生きていた野良の子猫 3年後、家族の愛に包まれて“甘えん坊の末っ子猫”に!
野良猫として保護された子猫・あずきくん。警戒していた子猫が3年後には“家族の末っ子”として凛々しく成長。母猫の分まで愛情を注がれ、穏やかに暮らす姿に心が温まります。
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元野良猫を家で飼っています。戸を開けたら出て行ってしまう可能性はありますか。
もともと外で暮らしていた愛猫は、外に出て行く可能性は十分にあります。猫は自分の行動範囲だった場所を毎...
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外にいる鳥を見つけて「クラッキング」する猫 鳴き方から読み取れる心理は?|獣医師解説
Instagramユーザー@tetostagramさんの愛猫・てとちゃんは、外にいる鳥を見つけて「鳥さん!」と言わんばかりに鳴いていたようです。この行動からは猫のどのような心理が読み取れるのか、獣医師に聞きました。
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2年半外で暮らしていた保護猫→家猫になり窓辺でくつろぐも、日に当てている部位にクスッ
@donchintan696さんの愛猫・メルモちゃんが窓辺で寝転がる姿に注目が集まりました。ひなたぼっこをしているようですが、干している部位がなんだか独特。ポップコーンの香ばしいニオイがしてきそうな状況に、2.7万人が「いいね」しました。
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愛猫の緊急時、診療時間外だとどうすればいい?『夜間救急病院』の受診の手順
かかりつけの動物病院が診療時間外だった場合に行く可能性のある夜間救急病院について知っていますか?愛猫のためにも夜間救急病院について知り、緊急時に備えておきましょう。参考にしてみてください。
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雨が降る寒い日、外から鳴き声が… 奇跡の出会いをした子猫。推定1才の現在の姿は
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、Twitterユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。昨年10月に、外にいたところを飼い主さんご夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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スリスリ寄ってきたり、家までついてきたケースも 「外で暮らす猫になつかれやすい人」の特徴は?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん176名に「あなたは、外で暮らす猫になつかれるタイプだと自分で思うか」アンケート調査を実施したところ、飼い主さんの約3割が該当する結果に。飼い主さんのエピソードを紹介するとともに、「外で暮らす猫になつかれやすい人の特徴」について、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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一緒にいたいから? お風呂中の飼い主のことをドアの外で待つ猫 行動からわかる気持ちとは?|獣医師解説
ドアの隙間からチラッと見えているのは、Instagramユーザー@matcha_230701さんの愛猫・まっちゃくん(撮影時、生後5カ月/スコティッシュフォールド)。お風呂に入っていた飼い主さんは、ドアの外にまっちゃくんの気配を感じたそう。ドアを少し開けてみると、まっちゃくんが健気に待っていたのだそうです。この光景からはどのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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【調査】外で暮らしている猫を保護したことはある? 保護する際の好ましい手順、保護猫と暮らす際の心得は|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、 飼い主さん239名に「外で暮らしている猫を保護した経験はあるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約6割が「保護した経験アリ」だとわかりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「外で暮らしている猫を見つけて保護した際の対応、保護猫と暮らす際の心得」について、獣医師が解説します。
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じっと見張っているのはなぜ? べつに外へ出たいわけじゃない猫【しまねこぐぐ】vol.63
ベランダにいると、鳴いて私を呼ぶぐぐ。ベランダに出たいのかな…?
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1歳のメス猫です。同居のメス猫が外に出かけて帰ってくると、その子に対して威嚇します。どうしたらいいでしょう。
外出先で他の猫のにおいなどがつくと、警戒して威嚇することがあります。しばらくすればにおいも薄まるため...
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仲良く外を眺める2匹の猫、2年後に「同じ状況」で写真を撮ると… 「成長した後ろ姿」に癒される
今回紹介するのは、Twitterユーザ@kmg_0702さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)、こむぎちゃん(取材当時4才)。こちらの写真は、飼い主さんが2020年11月に撮影したもの。撮影当時のつむぎちゃんはまだ子猫で、こむぎちゃんと並ぶとその小ささがよくわかります。仲良く外を眺める2匹の愛らしい後ろ姿に、ほっこりと癒されますね! そんなつむぎちゃんとこむぎちゃんは、2年後にも微笑ましい姿を見せてくれました。
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家に迎えてからずっと警戒していた保護子猫が、予想外の行動に! 突然の「急接近」に感動
飼い主さんの腕の中で気持ちよさそうに眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@ketosi1122さんの愛猫・けとしくん(取材当時、生後10カ月)。元保護猫のけとしくんは、生後5カ月のころに飼い主さんの家族として迎えられました。この写真が撮影されたのはそれから1カ月後のこと。保護団体より引き取り後、長らく警戒していたけとしくんが初めて飼い主さんに近づいてきた瞬間でした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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普段、外で排尿する猫なのですが数日前から室内で雑誌の上に座り込み、数滴尿をもらすようになりました。どうしてでしょうか。
猫がトイレと決めている場所以外で排尿してしまう場合は、膀胱炎や尿石症などの泌尿器疾患にかかっている可...
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「猫って二度見するんですね」 遊ぶ猫を眺めていた猫→「予想外の展開」に完璧すぎる反応を見せる
Instagramユーザー@saku212yoruさんの愛猫・サクくんとヨルくん。ボール遊び中のサクくんの「予想外の展開」に、完璧すぎる反応を見せるヨルくんの姿がありました。
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外で暮らす子猫を保護 先住猫とすぐに対面させないほうがいい理由は?|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。そのまま家につれて帰る人もいるかもしれませんが、家に先住猫がいる場合には注意が必要です。この記事では、保護したばかりの子猫と先住猫をすぐに対面させないほうがいい理由について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
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保護から197日目にして、愛猫が突然の“初ふみふみ” 予想外の展開に「ほんと!?」とドキドキ!
初めての「ふみふみ?」に飼い主さんが感激! X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんの愛猫・むすびちゃんは元保護猫。警戒心が強く、撫でられるまでには4ヶ月かかりましたが、今では“全力娘”として元気いっぱいに甘えてくれる存在に。そんな彼女との出会いや成長の記録を伺いました。
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窓辺にたたずむ猫たち~本日もねこ晴れなりvol.65~
窓から外を眺める猫の姿って、なんだか絵になりますよね。猫たちは一体、何を見て何を思っているんでしょうか? うにまむさんに聞いてみました!我が家の3猫も外を見るのは大好き!
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外で暮らしていた「おうちのない猫」と家族に 幸せな暮らしが始まり「あと100年生きておくれ」と願う毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okazaki_h_hayaoさんが「BABY....あと100年生きておくれよ」と投稿していたあ写真。そこには、毛布にくるまって幸せそうに眠る愛猫「岡崎・ハッピー・駿(はやお)」くん(撮影時、推定1才半/以下、駿くん)の姿が写っています。撮影エピソードや駿くんとの出会いのエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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