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暑い日の「猫だけでのお留守番」!気をつけたい3つのトラブル
気温が高い夏は、猫にとってもトラブルが起こりやすい季節。とくにお留守番は、愛猫が安全で快適に過ごせるように工夫することが大切です。今回は、そんな夏場の猫のお留守番で起こりがちな3つのトラブルと、その対処法を解説します。
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可愛い猫の迎え入れ!飼う前に『覚悟しておきたい』5つのこと
猫に癒やされる理想を描いて、猫を飼いたいと考える人も少なくないでしょう。しかし、実際に飼うことを考えたとき、毎日の排泄や出費にあなたは耐えられますか? 人も猫も幸せに暮らせるよう、迎え入れる前に覚悟しておきたいことを紹介します。
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猫を拾ったけど準備がない! 対処法を獣医師に聞きました!
何も準備がない状態で猫を拾ってしまったときにできること、代用できるものなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にお話を伺いました。すぐに買い物に行けないときの対応や気をつけたいことも教えていただいたので、参考にしてみてください。
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「じっ…」定期開催される双子マンチカンコンビの駆け引きの様子が「可愛すぎてムリ」
猫たちの可愛いじゃれ合いは、見ていて楽しいですよね♪ 今回紹介するのは、Instagramユーザー@tunamayo_1124さんの愛猫・つなちゃん(♀)と、まよくん(♂)。双子マンチカンコンビ「つなまよ」のじゃれ合いの様子が、「可愛すぎてムリ」などと反響を呼んでいます。
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人の薬は猫にとって思っている以上に危険だった 誤食防止のため知っておきたい要注意の成分は
飼い主さんからすれば「人用の薬」はとても大切なものですが、万が一猫が薬や薬の包装紙を誤食してしまうと、命に関わる事態に発展することがあります。今回は、誤食体験談や猫にとって危険な薬の種類、薬や小物の保管方法などをまとめました。
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猫の複数飼い、できれば慎重に考えて 2匹目を迎えるときの段取りを獣医師が解説
2匹目の猫を迎え入れる場合、いきなり猫同士を引き合わせるのはNGです。しっかりと段階を踏んで、時間をかけながら徐々に慣れさせていかなければいけません。今回は、2匹目の猫を迎え入れるときの手順をご紹介します。
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「猫の習性を知らずに飼い始める人が多い」広島県動物愛護センターが取り組む保護猫の幸せのための施策
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の取り組みを紹介します。
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お迎え10日目にピアノの上で"ドヤ顔"をしていた生後2カ月の子猫が4才に! やんちゃでイタズラ好きな猫の成長ビフォーアフター
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oremimidanodanoさんの愛猫・だのんくん(取材時4才/スコティッシュ・フォールド)。こちらの写真は、飼い主さんがだのんくんをお迎えして10日目の、生後2カ月のころに撮影された1枚です。
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ひとり暮らしを始めた娘さんと10日ぶりの再会 「子猫モード」になって甘える10才の猫の姿に反響
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mifuyu_916さんの愛猫・サスケくん(取材当時10才)。こちらの写真は、帰省中の飼い主さんの娘さんが、サスケくんを抱っこしている様子を撮影した一枚。娘さんに抱っこしてもらって、サスケくんは「子猫モード」になって甘えていたとのこと。見ていて微笑ましい一枚ですが、撮影時の背景を知ると、サスケくんのことがさらに愛おしくなってしまうんです。
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結婚・出産…etc.猫連れ新生活の進め方。慣らしテク大公開
6月といえば、ジューン・ブライド。この月に結婚する花嫁は幸せになるという言い伝えがあるようですが、結婚・出産による家族構成の変化や部屋の模様替えは、猫にとって苦手なイベントです。今回は、生活環境の変化を猫に慣れさせる方法をご紹介します。
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家中ぶら下げ放題! 猫用のハンモックを手作りしよう
愛猫のために手作り用品を作ってあげたいと思っている人は、必見です。穴が開いたTシャツなどをリメイクして、猫用のハンモックを作るのはいかがでしょうか。かける場所がないという悩みも解決できるよう、みんなのかけ方アイデアも紹介します。
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丸二つ? 帰宅したら猫が「二頭身」になっていた 「反則級にかわいい」と話題
今回は、お留守番中に飼い主さんを待っていたら、なぜか“二頭身”になってしまったエキゾチックショートヘアのふくまるくんをご紹介。飼い主さんに当時の状況やふだんのふくまるくんの様子も伺いました!
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ごはんを食べた直後に「砂かけ」を!? 皿の横で前足を“カキカキ”動かす猫の一生懸命な行動がかわいい!
紹介するのは、Instagramユーザー@_kankichi.diary_さんが「みんなも同じことしますか?」と投稿していた動画。モグモグとおいしそうにごはんを食べている愛猫・かんきちくん(撮影当時2才/ブリティッシュショートヘア/愛称:かんかん)が映っているのですが、かんきちくんはこのあとクスッとしてしまう行動を見せたのだとか。
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先代の愛猫を亡くし悲しみに暮れていた飼い主がお迎えした子猫→9年で元気に大きくなり、モフモフな“美人さん”に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@JfS9HL5OPoFVRxiさんの愛猫・モアちゃん(取材時9才)。1枚目は、生後3カ月のころのモアちゃんを撮影した写真です。お迎えしたときは「あんなに小さかった」というモアちゃんは9年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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足の間から“ひょこっ”と顔を出していた子猫が、2才目前で“もっふり大猫”に! 成長ぶりにほっこり
子猫時代に“ひょこっ”と顔を出していたらんまるくん。1才11カ月の現在は、もっふり大きく成長! 子猫のころから甘えん坊な一面も健在です。微笑ましい成長ビフォーアフターを紹介します。
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体重250gの子猫を保護して5年 キトンブルーの瞳のコが、今では「笑わせてくれるムードメーカー」に
体重250gの小さな子猫を保護して5年。キトンブルーの瞳が印象的だったつむぎちゃんは、今では家族を笑顔にしてくれる「ムードメーカー」に成長していました。
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愛猫の闘病中に奇跡が起こった! 飼い主が体験した「まさか」の出来事
みなさんは猫と暮らしていて、「これは…奇跡だ!」と思えるような体験をしたことはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、 愛猫の闘病を経験した飼い主さん276名に「愛猫が闘病しているとき、なにか奇跡を感じるような体験をしたことがあるか」という、アンケート調査を実施してみました。
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「きょうだい」でも慎重に! 先住猫と新入り猫の対面時の注意点は…
2匹目の猫を迎えるとき、先住猫と「きょうだい猫」だったら……仲良くしてくれそうなイメージがありませんか!?たとえ、きょうだい猫であったとしても、先住猫と新入り猫を対面させるときは気をつけなければならないことがあるんです!
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【猫の飼い主さん約2000人に調査!】オス猫とメス猫の行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
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飼い主のもとに大きなクッションを届ける元保護猫 一生懸命運んでいた「理由」が愛おしい!
紹介するのは、Instagramユーザー@misatottochobiさんのエピソード。とある日、愛猫・ルアちゃん(撮影時1才)が、飼い主さんのもとに「あるもの」を運んでプレゼントしてくれたのだそう。そのアイテムを選んだ理由に、思わずキュンとしてしまうんです。
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