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トライアルを経て家族になった元保護猫が2才に。子猫の面影が残る「成長ビフォーアフター」が可愛すぎる
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@uchinoneko_enさんの愛猫・えんちゃん。生後2カ月くらいの姿を見て一目惚れした飼い主さんは、トライアルを経てえんちゃんを家族として迎え入れました。それから成長した現在の姿は…。えんちゃんのビフォーアフターについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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出会ったときは「白猫さんかな」と飼い主が思っていた保護子猫→6年で模様が濃くなった“変身ぶり”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mocomoco232さんの愛猫・モコちゃん(取材時9才)。1枚目は、お迎え初日の生後2カ月のころのモコちゃんを撮影した写真です。出会ったときは「白猫さんかな」と飼い主さんが思っていたというモコちゃんは6年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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「もっと広い場所使えばいいのに」ソファの背もたれに乗ってお昼寝をする愛猫がSNSで「かわいい」などと話題に!
X(旧Twitter)ユーザー@bell_daily_snapさんの愛猫・ベルちゃんのお昼寝姿が話題になりました。そこで今回は、飼い主さんに取材を行い、撮影当時の状況やふだんの様子などについて、お話を伺います!
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飼い主さんにとって子ども同然!「ワンニャントリオ」との毎日が素敵すぎる♡
「犬と猫が一緒に生活するとどんな感じなんだろう」と、気になる人もいるでしょう。両方飼ってみたいけれど、一緒に暮らすことがイメージできないという人もいるはず。そこで今回は、犬と猫と暮らしているInstagramユーザーの@sasukemama1028さんにお話を聞いてみることに!
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猫を感じる旅に出よう!“忠猫”の伝説が残る町【秋田県横手編】
秋田県といえば、忠犬ハチ公で有名な秋田犬の地として知られていますが、「忠猫」の伝説も残っているのを知っていますか?今から約120年前、飼い主に忠義を尽くし、村の人々を救った猫がいたのです。今回は、忠猫の伝説が残る秋田県横手市をご紹介します。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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「保護猫の迎え入れ」うちの場合 出会いと手続きや段取り、飼い始めまで
保護猫の里親になりたいけれど、本当に自分に飼えるのかという心配も。里親になった2名の飼い主さんに、猫を迎え入れたときの状況と今の気持ちを伺いました。保護猫団体と保護猫カフェから迎え入れた飼い主さんのエピソードを紹介します。
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生後2カ月のころは“パヤパヤ”していた2匹の保護子猫→11才になり「仲良しイケメン兄弟」に! 仲良く抱き合う姿が微笑ましい
こちらの写真は、お迎えから1週間ほどが経った、生後2カ月のころの朔くんと望くんを撮影した1枚。飼い主さん曰く、新しい環境に慣れてのびのびと遊び始めたころだったのだそう。
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冬毛でもふもふになった元保護猫、顔まわりがまんまるに! 夏との「ふくふく変化」にほっこり
今年は例年以上にもふもふに!? X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんの愛猫・ニケちゃんは、冬毛でふくふくとした見た目に。冬毛で感じる季節の変わり目や、同居猫・ポッケくんとの日々など、詳しいお話をうかがいました。
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夏の暑い日に保護された子猫と家族に→約1年半後、「こんなに大きくなるんだ」とビックリするほど大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nmzsanさんの愛猫・ぽこくん(取材時2才)。1枚目は、生後4カ月頃のぽこくんを撮影した写真です。夏の暑い日に保護されたというぽこくんは約1年半後、どんなコに成長したのでしょうか。
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「スキンシップを取りたい夫vs猫」 激しい攻防戦をとらえたショットに爆笑 気になる結末は?
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@@2020momo100さんの愛猫・円(まる)ちゃん。飼い主さんの配偶者さんに抱っこされる円ちゃんは、真っ逆さまになって「離せー!」とばかりに暴れています。一体、何があったのでしょうか?が撮影当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ずっと一緒に過ごしているお友だちが!お迎えから1年を迎える保護猫のぬいぐるみ愛にキュン
@89maro_nekoさんの愛猫・ちくわくんの行動に注目が集まりました。飼い主さんがぬいぐるみを洗っていると、異変を察知してやって来たちくわくん。その行動が、まるでぬいぐるみを救出しているようで「かわいい」と話題になりました。
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“お転婆娘”な保護子猫と家族に→日々元気に成長し、5年後には「家族全員を笑顔にしてくれる存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@EBkH9sISNq17404さんの愛猫で元保護猫のメケちゃん(取材時5才)。お迎えした頃は“お転婆娘”だったというメケちゃんはその後、どんなコに成長したのでしょうか?
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目の色が変わったり、ウキウキすることも!? 猫の「テンションが上がる瞬間」を調査してみた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん236名に「愛猫はテンションが上がることがあるかどうか」をアンケート調査しました。すると、飼い主さんの97%が「ある」と回答する結果に。
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新たな猫家族5~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.21~
猫がどんどん増えていく我が家の様子に不安になったのは、何も親だけではなく、友人も同様らしく、増えるたびにものすごい量のメールが届く私です。こんにちは!今回は前回に引き続き、4匹目と5匹目、アメとハレが増えた経緯(続編)を語ります。
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意外と台風に対して豪胆だった我が家の猫たち【連載】交通事故にあった猫を拾いました#178
大型台風…みなさんのお家は大丈夫でしたか? 交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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飼い主の腕まくらでぐっすり眠る元保護猫 身動きが取れない様子に「幸せの極み」「最高の時間」
Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃんは、飼い主さんの腕まくらでぐっすりとお休み中。幸せそうに眠る姿が話題を呼びました。撮影当時の様子や、Instagramユーザーさんにも愛されるつむぎちゃんについて、飼い主さんに詳しいお話うかがいました。
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「やっと帰ってきた!」と飼い主の膝でとろける元保護猫 甘えん坊すぎる姿に「仕事の疲れが癒される」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@natsuccoさんが「やっと帰ってきたか!と膝に収まる猫」と投稿していた写真。飼い主さんの膝にすっぽりと収まり、幸せそうな寝顔を見せている愛猫・ひなたくん(撮影時3才)が写っています。撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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多頭飼育崩壊の現場から保護された猫→今では毎日“おしりトントン”を催促する甘えん坊に!
多頭飼育崩壊の現場から保護されたくるみちゃん。今では「おしりトントン」を催促する甘えん坊に成長し、全力で愛情を伝えてくれる「太陽のような存在」になりました。
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