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「里親が見つかるまで」と預かった保護猫、1カ月後に正式に家族へ “唯一無二の見た目”で飼い主を魅了
里親探し中の保護猫・うなぎちゃんを預かったら、先住猫と大の仲良しに。1カ月後、正式に家族として迎え入れることに。唯一無二の見た目と自由気ままな性格で飼い主さんを魅了しています。
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甘えることが少なかった保護子猫→「おっとりイケメン」なコに成長し、1才になった現在は自ら飼い主に甘えるように!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Montan__loveさんの愛猫で元保護猫のぱんちくん(取材時1才)。1枚目は、生後1カ月頃のぱんちくんを撮影した写真です。クールで甘えることが少なかったというぱんちくんは8カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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王道な猫しぐさ『スリスリ』が僅差で1位!「好きな猫のしぐさランキング」のトップ3をプロが解説
猫が見せるさまざまな愛らしいしぐさ。猫の飼い主さんたちの間では、どのしぐさが人気なのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「好きな猫のしぐさ」について飼い主さん400名にアンケート調査を行いました。
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クッションを見せると「悶絶級の可愛い動き」を連発する子猫→1才を迎え、成長を感じる姿に!
Twitterユーザー@maple68875484さんの愛猫・メープルちゃん(♀/取材当時1才/マンチカン)。こちらは、メープルちゃんの子猫時代の動画です。飼い主さんがメープルちゃんにクッションを見せると、未知のモノが近づいてきてビックリしたのか、短い足で立ち上がっちゃった! ここからメープルちゃんは、なんとも可愛い動きを連発するのです。
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「猫の1日は疲れるニャ…」布団をかけてニッコリ 愛らしいヘソ天寝の数々を披露する子猫に癒される
「猫の1日は疲れるにゃ…」と投稿されていた写真にうつる子猫。Instagramユーザー@koromo_0925さんの愛猫・ころもくん(♂/マンチカン)です。子猫のころもくんは、飼い主さんとたくさん遊んで疲れてしまったのでしょうか。気持ちよさそうにぐっすり眠る姿がたまらなく可愛いです!
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ぬいぐるみのように「電池切れ」していた子猫が1才に! 「日々絆が深まっている」と感じる成長ぶりにほっこり
「電池切れ」と投稿されたこちらの写真。写っているのは、Twitterユーザー@Elley1206さんの愛猫・エリィちゃんです。飼い主さんに話を聞くと、撮影当時のエリィちゃんは生後4カ月。ソファで遊んでいたところ少し疲れてしまったのか、飼い主さんがふと気づいたらエリィちゃんはこの体勢になっていたのだそうです。子猫時代の愛らしい姿や、1才になった最近の様子について紹介します。
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道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
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「小さな天使」だった生後2カ月半の子猫 1才になった「イケメンすぎる成長姿」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん。生後約2カ月の「小さな天使」だった頃から成長して、今では体重4.5kgの立派なイケメン猫になりました。子猫の頃からの甘えん坊な性格、ちゃいくんとの暮らしで感じることについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫風邪を患っていた保護子猫と家族に およそ1年後、「美猫」へと変貌を遂げた姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko9682_4630さんの愛猫・しらたまちゃん(取材時3才)の成長ビフォーアフター写真。こちらの写真は、生後2カ月頃のしらたまちゃんと初めて会ったときに撮影したものだそうです。お見合いのときには猫風邪を患っており、弱々しい姿をしていたしらたまちゃん。1才になると、驚きの変貌を見せていました。
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側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え初日にケージをよじ登っていた生後3カ月の子猫→1年であっという間に大きく成長し、「かけがえのない家族」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@eikonnnnさんの愛猫・ふーたくん(取材時1才/ラグドール)。1枚目は、お迎え初日の生後3カ月のふーたくんを撮影した写真です。お迎え初日にケージをよじ登っていたふーたくんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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お迎えしてすぐに猫風邪を患った子猫→約1年後、元気に大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumuneko_068さんの愛猫・零くん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、生後2カ月のころの零くんを撮影した写真です。猫風邪を患っていたという零くんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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「お気に入りの昼寝スポット」でくつろぐ2匹の保護子猫→1年後、「こんなに大きくなったんだ!」と成長にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんが投稿していた、2匹の愛猫の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後推定3〜4カ月のころに撮影したポッケくん、ニケちゃんが写っています。撮影当時は、保護猫だった2匹を家族に迎えたばかりのころでした。お迎えして間もないころに可愛らしい姿を見せていた2匹は、その後どのように成長したのか——。
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交通量の多い山道で子猫を保護→「病気のデパートだった」子猫は約1年後、見違えるほどの“美猫”に!
X(旧Twitter)ユーザー@komekomeclub_06さんの愛猫ちまきちゃんは、生後1カ月(推定)のときに山道で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の様子や保護後の生活などについて詳しくお話を伺いました。
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お迎え初日、キャットタワーの箱の隅に隠れていた子猫→1年が経過し、箱から体がはみ出るほど立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@miku_sweetsさんの愛猫・ハチくん(取材時1才3カ月)。こちらは、お迎え当日の生後3カ月のハチくんです。飼い主さんに話を伺うと、家に慣れていないハチくんがキャットタワーの箱の隅に隠れていたときの写真なのだそう。箱の隅に隠れていたハチくんはその後、どんなコに成長したのでしょうか?
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心配になるほど小さかった保護子猫→生後1カ月で「鮭の切り身」を相棒に! ぎゅっと抱きつく姿にキュン
おもちゃの「鮭の切り身」にギュッと抱きつく子猫、現在の姿は……。X(旧Twitter)ユーザー@magaodemukuchiさんの愛猫・クロエちゃん。相棒だったという「鮭の切り身」とのエピソードを飼い主さんに伺いました。
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「ごめんね、かわいく撮れなくて…」 爆笑が相次いだ黒猫の“奇跡の一枚”撮影から1年、素顔に迫る!
2022年2月に、Twitterユーザー@Pe8pydM4cHey0Zuさんが「ごめんね、かわいく撮れなくて…w」と投稿していた、こちらの写真。そこには、「ジト目&おちょぼ口&イカ耳」で、なんとも言えない表情をする愛猫・ノワちゃん(取材当時5才)の姿があったのでした。いい表情をするノワちゃんの“奇跡の一枚”を紹介します。
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帰宅した飼い主を健気に出迎える小さな保護子猫→1才10カ月の今、「子どものような存在で家族の癒し」に
知人宅の段ボールで発見され、生後推定2週齢で保護されたメイちゃん。飼い主さんが帰宅して声をかけると、眠いのにわざわざ起き上がって出迎えてくれました。1才10カ月になった今、触られるのはNGでも、体の上には乗ってくる甘えん坊なを紹介します。
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仲良く寄り添う3匹の元保護猫→1度も喧嘩をすることなく成長し、約2年後もくっついて寝ている姿が愛おしい!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kodou428さんの愛猫で元保護猫のちくわくん(撮影時1才)、あずきちゃん(撮影時、生後1カ月半)、ルッカちゃん(撮影時、生後1カ月半)です。
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