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獣医師が思う「猫が動物病院を嫌いになる理由」と「慣れさせるために実践したいこと」
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「ウサギのぬいぐるみ」よりも小さかった保護子猫→5カ月後には大きさが逆転! 立派な成長姿に「感慨深い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mominana25さんが投稿していた、愛猫・晴(はる)ちゃん(取材時、推定2才)の2枚の写真。1枚目は、生後推定4カ月ごろに撮影されたものだそう。晴ちゃんの隣には、初めてプレゼントしてもらったというウサギのぬいぐるみが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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スーツケースの陰からじーっ! 出張に行く飼い主に「強めの圧」をかける猫が愛おしい
スーツケースの陰からじーーーっとこちらを見つめているのは、Twitterユーザー@KUwdnさんの愛猫・勘吉さん。とある日、出張を控えていた飼い主さんは、玄関にスーツケースを出しておいたそう。すると、勘吉さんはスーツケースの陰に隠れるようにしながら、写真のように圧をかけてきたのだそうです。飼い主さんの出張を阻止しようとする勘吉さんの姿を紹介します!
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フワコロ*クラフト(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「フワコロ*クラフト」様のご紹介です。
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愛猫の姿にウルッとした経験 飼い主さんが感動したエピソードとは?
愛猫が懸命に生きようとする姿や、自分を癒してくれる姿を見て、思わずウルウルしてしまった経験はありませんか? ねこのきもち編集室では、166名の飼い主さんたちに「愛猫を見てウルッと泣きそうになったエピソード」についてアンケートを実施しました。
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お迎えしてすぐに猫風邪を患った子猫→約1年後、元気に大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumuneko_068さんの愛猫・零くん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、生後2カ月のころの零くんを撮影した写真です。猫風邪を患っていたという零くんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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遊び疲れて飼い主さんの手の中で爆睡する元保護猫の子猫 SNSに投稿すると「無防備でかわいい」と話題に
ご紹介するのは、SNSで話題となった「飼い主さんの手の中で気持ちよさそうに眠る子猫」です。今回は、撮影当時の状況や出会いの経緯、現在の様子などについて、飼い主さんに詳しくお話を伺いました。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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車のボンネットの中から救出された野良の子猫と家族に→3年半の月日を共にし、飼い主は「すっかり“猫沼”にハマった」
「まさか猫をお迎えすることになるなんて」と、出会いの瞬間は突然やってくることもあるようです。紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Yuji11Kさんのエピソード。飼い主さんは、およそ3年半前に愛猫・ポポくん(取材時3才半)と家族になりました。ポポくんとの出会いは、飼い主さんの勤務中に突然訪れたといいます。
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「暑さで死んでしまう」と、側溝にいた生後推定1カ月の子猫を保護→シャーッと威嚇していたコが、今では「我が家のアイドル」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mmmmmugichaさんが投稿していたこちらの写真。そこには、小さな体で懸命に威嚇した姿を見せる愛猫・むぎちゃくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。飼い主さんに話を聞くと、この写真はむぎちゃくんを保護したときに撮ったものだそう。飼い主さんとむぎちゃくんは、どのようにして出会ったのでしょうか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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コマオー、僕に発見される!猫生活スタート! ~古坂大魔王とコマオーの猫コラム#3~
PPAPでもおなじみの古坂大魔王さんが、相棒猫・コマオーくんとの生活を綴る連載コラム。今回はその出会いについて語っていただきました。
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車通りの多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→1年後には「父性を爆発させる愛情深いコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TakashiNagata13さんの愛猫・海くん(取材時1才)のエピソード。2023年6月、飼い主さんは散歩中に生後3週齢ほどだった海くんを保護しました。出会いは突然訪れたといいます。詳しい話を飼い主さんに聞きました。
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道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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実家に突然現れた野良の三毛猫親子を保護→7年後、家族の“癒し”として暮らす現在の姿にほっこり
突然実家に現れた野良の三毛猫親子を保護して7年。「おっとりのんびり平和主義」なさくらちゃんの成長した姿と、家族みんなの癒しになった素顔を紹介します。
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100gに満たない2匹の小さな子猫を保護→何とか命をつなぎ5才半になった現在の姿に「健康で長生きしてほしい」と思いが溢れる
X(旧Twitter)ユーザー@omochi_kittyさんの愛猫・おもちちゃんは、生後間もない頃に保護された元保護猫。お迎え当初~現在の様子についてお聞きすると、飼い主さんの優しさに包まれ、幸せに暮らしていることがわかりました。
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この全力拒否はかわいすぎる!「病院は嫌~」【連載】マンチカンのぷーちゃん#196
腕にすっぽり埋まって全力拒否の仕方がかわいすぎるぷーちゃん。
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杞憂だけでぐったりお疲れな猫「予防接種の日程を間違ってゴメンね!」【連載】もふもふスコたん#211
予防接種に行こうとしたら…
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「なんか、かわいい」1年半前の雨上がりに保護した子猫 → 流し台をのぞく背中にジワジワくる
@maron624KUfukuさんは3匹の猫の飼い主さん。そのうちのうたくんの後ろ姿を見て、「なんか、かわいい」と感じてしまったのだとか。立派な猫に成長したうたくん。成長するのには飼い主さんの助けと同居猫たちの協力があったといいます。
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