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雪にまみれ必死に歩いて来た猫 被毛が固まり皮膚から出血も 2年後の幸せな姿に感涙
@tanu_tyanさんの愛猫たぬくんは、2020年秋、突然、家の庭にやって来ました。しばらく様子を見守っていた飼い主さんですが、寒さが厳しくなるタイミングで一時保護することを決意。里親探しを始めますが、なかなか見つかりません。そうしているうちに、家族で協議した結果、たぬくんを家族の一員としてお迎えすることになりました。人間を怖がり、不安や恐怖からか保護後、しばらくずっと鳴き続けていたたぬくん。家族との強い絆が結ばれるまでのエピソードを伺いました。
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河川敷で保護された兄弟猫を迎えて1年 「コロナ禍」での出会いが飼い主にもたらしたものは
大好きな猫のために、何かできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、コロナ禍の時期に2匹の保護子猫を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・ユンユンくん(取材当時1才)とヤンヤンくん(取材当時1才)との出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年2月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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シェルターにいた保護子猫と家族になり2年が経過。初めての猫との暮らしを経験し、飼い主が思うこと
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)。飼い主さんは「いつかくる“お別れ”が悲しいから」と、もともとは猫と暮らすつもりはなかったそう。しかし、のちに保護猫だったつむぎちゃんと出会い、家族に迎え入れることになります。つむぎちゃんとの出会いから2年が経過し、現在つむぎちゃんは2才に。つむぎちゃんと飼い主さんは、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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仲良く外を眺める2匹の猫、2年後に「同じ状況」で写真を撮ると… 「成長した後ろ姿」に癒される
今回紹介するのは、Twitterユーザ@kmg_0702さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)、こむぎちゃん(取材当時4才)。こちらの写真は、飼い主さんが2020年11月に撮影したもの。撮影当時のつむぎちゃんはまだ子猫で、こむぎちゃんと並ぶとその小ささがよくわかります。仲良く外を眺める2匹の愛らしい後ろ姿に、ほっこりと癒されますね! そんなつむぎちゃんとこむぎちゃんは、2年後にも微笑ましい姿を見せてくれました。
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「スナネコ」の赤ちゃんの成長過程にグッとくる! 誕生秘話や飼い猫との違いも聞いてみた
2020年4月27日(月)、栃木県那須町にある那須どうぶつ王国で「スナネコ」の赤ちゃんが誕生しました。スナネコとは、アフリカなどの岩砂漠に生息する世界最小級の野生ネコで、国内でも飼育施設はとても少ないそう。 緊急事態宣言の発令を受け、同園は臨時休園となっていましたが、日本で初めてのスナネコの赤ちゃんが誕生したという明るいニュースは、さまざまなメディアなどで取り上げられて大きな話題となりました。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、今大注目のスナネコの赤ちゃんについてご紹介します!
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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SNSで人気急上昇中♡「マンチカン×セルカークレックス」コンビに注目
マンチカンのマフィンちゃん(♂)とセルカークレックスのチーズちゃん(♀)。Instagramで大人気の仲良しコンビ♡ なんでもシンクロなかわいい2匹をご紹介します♪
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リニューアルに伴う、獣医師Q&Aサービス一時終了のお知らせ
「いぬ・ねこのきもちアプリ 獣医師Q&A」は、リニューアルに伴い12月15日をもってサービスを一時終了いたします。
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【第2回犬猫コロナ禍アンケート】「Withコロナ」での飼い主さんと愛猫の生活についてアンケートにご協力ください(終了しました)
【アンケートにご回答ください】新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言も解除され、Withコロナという新しい暮らし方も提唱される中、愛猫と暮らしている飼い主さんの第2回実態調査を実施いたします。生の飼い主さんのお声をぜひ教えてください。
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開運アイテム「招き猫」が簡単に作れる招き猫メーカー!
開運アイテムや縁起物として、幅広い層から人気の「招き猫」をお家で簡単に作れる「はぴねこ にゃんでも招き猫メーカー」。盛塩はもちろん、開運調理やお風呂グッズまでさまざまな招き猫が作れます。外出できない日にお家で楽しめるアイテムをご紹介します♪
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飼うことが難しくなった飼い主の代わりに 「愛猫の生涯を見守る」団体の活動
飼い主の代わりに終生飼養を請け負うある団体の活動を取材。猫たちが幸せな余生を暮らすためにどのような工夫をしているのか、うかがいしました。
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飼い主さんに良いところを見せようとした子猫 まさかの結末に「ちゃうねん…」
高い場所でもお構いなしにジャンプして登る猫たちですが、思い通りにいかないときもあるもの。Twitterユーザー@DwnTa_matsuさんの愛猫・テミーちゃん。ベッドに登ろうと必死にジャンプするも、思い通りにいかなかったようで…。
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美顔ローラーでマッサージを受ける猫 幸せ度MAXの表情が可愛すぎた♡
マッサージをしてもらうととっても気持ちいいですが、猫にも癒しを与えるようで…。Twitterユーザー@hatch_0819さんの愛猫・ハッチくん。飼い主さんがピンクの美顔ローラーでほっぺをマッサージしたら、なんともいえない恍惚な表情を見せてくれたのです。
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お出かけもおうち時間も カラフルな猫グッズで気分も盛り上げよう!
@chamaopimushiさんの猫グッズは、お出かけもおうちでも使える、おしゃれでカラフルなデザインが特徴です。大人かわいいデザインで、思わず自慢したくなる@chamaopimushiさんのグッズの一部をご紹介します!
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寝起き姿が可愛すぎる猫 飼い主さんに「ごはん」と言われると…
Twitterユーザー@DwnTa_matsuさんの愛猫・テミーちゃん。天使のような可愛い姿でぐっすり眠っていますが、寝起き姿もスゴいキュートなんです…。
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猫トンネルを覗いたら…思わぬ光景に「声出して笑った」「狩られてる」と反響
Instagramユーザー@pechanko_boccoさんが家にある猫トンネルの中を撮影してみると…そこには「とあるモノ」が映り込んでいたんです。
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【ねこのきもちより2023年度ご報告】総額996,086円の寄付金にご協力ありがとうございました
2023年度(2023年3月~24年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2024・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額996,086円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様(※)を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ※2010年設立のアニマル・ドネーション様は、公益社団法人として寄付金を認定団体にお渡しする中間支援組織です。内閣府から紫綬褒章認定法人にも認定され、これまでの寄付額は492,726,437円(2024年2月末時点)
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