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愛猫に「ごは〜ん」と声をかけるとハッキリとお返事! 可愛い鳴き声に「一生見てられる」
Twitterユーザー@fukuneko_47さんが、2022年7月に投稿したこちらの動画。ごはんの時間になったため、キッチンにいる愛猫のフクちゃん(取材当時2才)に「ごは〜ん♪」と声をかけると…なんと、フクちゃんは「ニャーーン!」とお返事をしてくれたんです。フクちゃんの可愛い鳴き声や反応を紹介します。
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冬毛と夏毛の愛猫の写真を比較→「こんなに違うの?」とびっくり! お迎え4年目の新たな気づきに喜び
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kmg_0702さんが投稿していた、愛猫・つむぎちゃん(撮影時4才)の2枚のビフォーアフター写真。「2024年2月に撮影したつむぎちゃんの姿」と「2024年7月に撮影したつむぎちゃん」を比べると、つむぎちゃんの毛量の変化が一目瞭然!
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「猫の習性を知らずに飼い始める人が多い」広島県動物愛護センターが取り組む保護猫の幸せのための施策
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の取り組みを紹介します。
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添い寝も許さない! お気に入りのぬいぐるみを同居犬の横に置いたら…猫が嫉妬心むき出しな行動を見せた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@b09a2032cさんのエピソード。とある日、愛犬・ユキちゃんがサメのぬいぐるみと添い寝をしながらまったりしていたそう。そこへ、愛猫・サンくんがゆっくりと歩いてきました。ユキちゃんとサメのぬいぐるみが添い寝する光景を目にしたサンくん。ユキちゃんのことが大好きすぎるというサンくんは、このあと驚きの行動に出たんです。
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【ねこのきもちよりご報告】総額949,450円の寄付金にご協力ありがとうございました!
ねこのきもちでは、チャリティグッズの販売を通して猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動をおこなっています。ご購入いただいた商品1つにつき、500円を公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて1年ごとに猫(犬)の保護活動に寄付をさせていただいています。22年度(2022年4~23年3月まで)の1年間でいぬ・ねこ総額751,000円の寄付金が集まりました!集まったお金は公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護犬保護猫活動支援に寄付させていただきました。また、2023年の「いぬのきもち」「ねこのきもち」市販カレンダーの売上の一部、198,450円も併せて総額949,450円寄付をいたしました。
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元保護猫ネルちゃん 大好きなお姉ちゃん犬と暮らして「犬化」が止まらない!?
Instagramユーザー@nel_nel_2020さんの愛猫・ネルちゃん(0才・♂)と愛犬・オペルちゃん(10才・♀)。2020年6月10日に、飼い主さんは元保護猫だったネルちゃんを迎え入れ、刺激的な毎日を過ごしているのだそう。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ネルちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺ってみました。
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仲良しすぎて羨ましい♡ ハスキーに体を寄せて甘える猫に思わず胸キュン
Twitterユーザー@b09a2032cさんの愛猫・レンちゃんは、シベリアン・ハスキーのユキちゃんととっても仲良し。甘えんぼうで少しやんちゃなレンちゃんと、優しいユキちゃんの日常にほっこりしちゃいます♡
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クッションに空いた真っ黒な穴!「猫はどこ?」1才当時の保護猫の寝姿にクスッ
猫のこんぶくんはツヤツヤの被毛がかわいい黒猫です。ある日、飼い主さんが「#ギリギリネコ判定選手権」の流行に伴い投稿した写真には、クッションに空いた穴のようなものが映っていました。こんぶくんはどこにいるのでしょうか?
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広島県動物愛護センターがリニューアル 殺処分のための施設から譲渡を促すための施設へ
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の工夫を紹介します。
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観て、学んで、もっと猫を好きになる。美しい猫に会える特別な1日 「ジャパン キャットショー」を体験!
ロイヤルカナン ジャポン主催による、国内最大規模のキャットショー「ジャパン キャットショー」が、2022年9月11日に3年ぶりに開催されました。2大血統書登録団体「CFA」「TICA」によるキャットショーを一度に楽しめるほか、猫との生活に役立つセミナーやクイズなどもあり、もりだくさんのイベントでした。
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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「季節間違ってますよ?」 冬より夏のほうが毛のボリュームがスゴい猫に「モフモフ量おかしい」「ゴージャス」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@silky0702さんが「シルキーさん、季節間違ってますよ?」と投稿していた、愛猫・シルキーさんの2枚の写真。2024年1月に撮影した写真と、2024年7月に撮影した写真を比べると、シルキーさんは夏のほうが毛がモフモフ! 思わず「季節間違えてる!?」とツッコミたくなるシルキーさんの姿を紹介。
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【第5回犬猫あるある川柳 猫部門】最優秀・優秀作品を発表します!
2023年11月に開催しました「第5回犬猫あるある川柳」。たくさんの愛ある作品をお寄せいただきありがとうございました!最優秀賞・優秀賞を発表します!
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理不尽とはこのこと!? 眠るハスキーの横を猫が通ると、まさかの悲劇が…
犬や猫を複数で飼っていると、いろんな関係性やおもしろ可愛いやりとりを見ることができますよね。シベリアン・ハスキーのゆきちゃんと、猫たちと暮らしているTwitterユーザーの@b09a2032cさん。@b09a2032cさんが、とある日のゆきちゃんと猫のしゃちちゃんのやりとりをTwitterに投稿したところ、4.8万件のリツイート・18万件のいいね(3月30日時点)がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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河川敷で保護された兄弟猫と家族に 「2匹一緒に引き取ってよかった」と実感する日々
大好きな猫のために、なにかできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、2匹の保護子猫を家族に迎えました。
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第6回「ねこのきもちマルシェ」出店者募集&出店規約(2026年2月21、22日@都立産業貿易センター台東館)
第5回ねこのきもちマルシェ出店募集と出店規約についてのページです。「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
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【第6回犬猫あるある川柳 猫部門】最優秀・優秀作品を発表します!
2024年11月に開催しました「第6回犬猫あるある川柳」。たくさんの愛ある作品をお寄せいただきありがとうございました!最優秀賞・優秀賞を発表します!
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【第7回犬猫あるある川柳 猫部門】最優秀・優秀作品を発表します!
2025年11月に開催しました「第7回犬猫あるある川柳」。たくさんの愛ある作品をお寄せいただきありがとうございました!最優秀賞・優秀賞を発表します!
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柴犬のもとに4匹の子猫が! 「生存は難しいかも」と言われるも、みんな立派に成長
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、子猫たちとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2019年1月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
「2022年」検索結果 121-140 / 1928件
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