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生後間もない子猫たちを保護し「どんぐり模様のコ」と家族に。「確かな成長」を感じた瞬間に感動
今回紹介するのは、Instagramユーザー@cobacom10さんの愛猫・みづきちゃん。こちらの写真は、生後約1週齢ほどのときの様子です。みづきちゃんとの出会いは、近所の畑だったそう。飼い主さんの夫が駐車場に向かっていたとき、近くの畑で育児放棄されたと思われる5匹の子猫を発見します。その後、飼い主さん夫婦に家族として迎えられたみづきちゃん。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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洗面所でコップに入ったお湯を飲む猫、突然コップを倒したワケは… 「生意気な理由」にクスッとする
Twitterユーザー@_onigiri_kun813さんの愛猫・おにぎりくんは、洗面所でコップに入ったお湯を飲んでいる様子。なんとも可愛らしい後ろ姿に癒されますが、このあとクスッと笑ってしまう展開が待っていました。
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怪我をしていた子猫を保護し里親を探すも、やんちゃすぎて断念し家族に→1年後、先輩猫に甘やかされ“スーパー自由”に成長!
ティッシュ箱より小さかった子猫が、今ではスーパーやんちゃ猫に! Instagramユーザー@taruchoroさんの愛猫・ちくわくんの出会いから成長までを、当時の写真とともに紹介します。個性的すぎる性格や、先住猫たちとの関係性について、飼い主さんにお話をうかがいました。
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猫飼いさんが実感する猫の「魅力」とは? トップ5をランキングで紹介!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫飼いさんが実感する猫の『魅力』」について、アンケート調査を実施してみることに♪ 回答者には、「癒し力」「圧倒的なかわいさ」「吸い込まれそうな瞳」「フワフワで柔らかい体」「存在そのもの」「自由気ままに生きる姿」「ツンデレな性格」の中から1つ選んでもらい、その理由もあわせて答えてもらいました。
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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京都エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
古都観光ついでに立ち寄りたい京都の猫カフェ。古民家などを活かした京都らしい店やモダンで広々とした店など、京都中京区から5店、左京区から1店をご紹介します。
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保護した猫と暮らすために家を新築! 幸せな日々をくれる愛猫との「運命的な出会い」とは
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~JOYさんのおすすめエピソード。保護したねこと暮らすために、家を新築したという飼い主さんの物語。「あの日から、今まで以上の幸せな日々が始まった」という飼い主さんと愛猫のラブラブ生活に、こちらまで幸せな気分になります。
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人気猫・すこんぶちゃんが虹の橋へ…愛猫を失った飼い主さんの思い
ねこのきもちWEB MAGAZINEでも何度か紹介し、その度に反響の大きかった猫のすこんぶちゃん。そのすこんぶちゃんが、2019年4月15日に虹の橋へ渡ってしまいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、生前のすこんぶちゃんの姿を紹介するとともに、飼い主さん家族のエピソードを紹介します。
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テレワーク・外出自粛でどう変化した? 猫たちのステイホーム
テレワークや外出自粛の影響により、飼い主さんが家にいる時間が増えたいま、猫たちはどのように過ごしているのでしょうか。Instagramから見えてきた、猫たちのステイホームの過ごし方を紹介します。
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お迎え当初は毛色が白かった生後3カ月の子猫→約半年後、毛色が濃くなり名前どおりすっかり“焦げ”て、甘え上手な賢いコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okoge_yakitateさんの愛猫・おこげくん(取材時1才/エキゾチックショートへア)。こちらの写真は、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後3カ月のおこげくんを撮影した1枚です。まんまるな目で飼い主さんを見つめる姿が愛らしいですね。
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「怒りと助けたい思いだった」ゴミ置き場に遺棄された子猫 保護されて「困り顔の猫」として愛される
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん。顔がチャームポイントのいなりくんは、2020年6月7日に生後2カ月を迎えました。そんないなりくんとの出会いを飼い主さんに尋ねてみると、いなりくんはゴミ捨て場で衰弱していたところを保護されたコだったようです。
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体重200gの子猫を保護→9カ月になった現在、愛情を与えるように毛づくろいする姿にほっこり
@yapomesaさんの愛猫・みっけちゃんの成長にほっこりします。みっけちゃんは200gで保護された元保護猫。当初は小さすぎて体の心配もありましたがすくすくと成長し、今では愛情をわけ与えるように同居猫の毛づくろいをしているといいます。
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特売マヨネーズくわえて逃げ去る保護子猫→1才になって頼れる兄貴分になっていた!
「獲物とったどーーーー!」とテンションMAXの猫を見た経験……ありますか? Twitterユーザー@ni10miさんの愛猫・ぼに助ちゃん(♂)が「超重量級の獲物」を口にくわえて走る姿が、可愛すぎたんです。
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飼い主のベッドや布団を占領する猫は約7割! 「ど真ん中で大の字」「夫はリビングに」との体験談も
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん273名に「愛猫が飼い主さんのベッドや布団を占領していることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんのおよそ7割が該当する結果に。飼い主さんから寄せられた体験談を紹介します。
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甘えん坊な保護子猫をお迎え→自然と「家族の一員」になり、生後約9カ月の現在は「いないといけない当たり前の大切な存在」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@LUNATube285902さんの愛猫・ルナくん(取材時、生後約9カ月)。生後約2カ月のときに保護されて飼い主さんと一緒に暮らすことになった甘えん坊なルナくんは約7カ月後、どのようなコになったのでしょうか。
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泥だらけで粘着剤がついた野良の子猫を保護→当時からは想像できない「今の姿」
「いつか縁があったら猫を迎えたい」ーーその思いは、突然実現することもあります。2020年4月17日、Instagramユーザーの@chatoranomyaoさんは、ひとりぼっちの小さな子猫と出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのです。
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猫の「強烈なイタズラ」に驚き! 飼い主さんが明かす衝撃のエピソード
猫はいろんな性格のコがいますが、なかにはイタズラ好きなコも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の『イタズラ』に驚かされたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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もしもあのとき、助けていなければ…。奇跡の生還を果たした猫・シラスちゃん
白くてキレイなモフモフの毛に、まんまるお目目のニャンコ・シラスちゃん。同居犬のポテチちゃんといつも一緒にいて、とっても幸せそうです。でも、シラスちゃんがいまこんなに元気でいられるのは、奇跡なのかもしれません。
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亡くなった先代猫と「同じようなしっぽ」を持つ3匹の保護子猫 奇跡のような出会いに「感謝の気持ちでいっぱい」
紹介するのは、Instagramユーザー@setsunaoさんの愛猫・せせくん(取材時、生後6カ月)、つつちゃん(取材時、生後6カ月)、ここちゃん(取材時、生後6カ月)。飼い主さんは、今年の4月に保護猫だった3匹と家族になりました。この出会いは、先代猫が繋いでくれた奇跡のような出会いだと感じているそうです。3匹との出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主の帰宅に喜び熱烈なスリスリ攻撃! 猫の「おかえりルーティン」の可愛さがスゴい
Instagramユーザー@kotanyan_0518さんが「こたくんのおかえりルーティン」と投稿した、こちらの動画。愛猫の琥太郎くん(取材当時3才)が、仕事から帰宅した飼い主さんの足元にスリスリしているシーンです。琥太郎くんは飼い主さんが帰宅すると大興奮で「おかえり! 待ってました!」と言っているかのように“ぴゃーぴゃー”と鳴きながら、足元に近寄ってきたのだとか。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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