-
-
猫は人の何倍速く年を取る?猫の年齢を人に換算してわかること
猫は1年で人の年齢の何歳分、年を取るのでしょうか? 猫の平均寿命は約15才といわれており、人よりもかなり速いスピードで年を取ります。そこで今回は、猫の年齢を人の年齢に換算する方法と、猫の長生きのために飼い主さんができることを解説します。
-
先輩猫にぎゅっとされて「降参ポーズ」をする保護子猫 2年が経過した現在の関係が微笑ましい
紹介するのは、Twitterユーザー@tanutanu_catさんの愛猫・ころんちゃん(撮影当時、生後7カ月)とねんねちゃん(撮影当時、生後2カ月)。仲良くじゃれ合う様子を撮影した一枚が、見ていてなんとも微笑ましいんです。そんな2匹は現在2才のおとなの猫に。子猫時代のエピソードや現在の2匹の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
猫の見分け方を解説!3種の「もふもふ長毛猫」の特徴や違い
大きな体ともふもふの長毛が人気の、「メインクーン」「ノルウェージャンフォレストキャット」「サイベリアン」。外見がそっくりな猫種として知られていますが、見分けるコツはあるのでしょうか? 今回は、3種の猫の特徴や違いから、見分け方を解説します。
-
お迎え初日、柱の陰に隠れる“警戒心MAX”の保護子猫に「長期戦を覚悟した」→家族になって4年目、少しずつ変化が
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GanmoCさんの愛猫・がんもちゃん(取材時4才)。がんもちゃんは、もともと外で暮らしていた野良猫でした。この写真は、生後6カ月のがんもちゃんが飼い主さんの家に来た日の夜に撮影した一枚。保護主さんに連れられてやってきたそうですが、がんもちゃんの様子から警戒心が伝わります。撮影時はどのような状況だったのでしょうか。
-
威嚇ポーズが「嘘みたいな可愛さ」と話題の保護子猫。立派にオラつく姿に笑っちゃう!
体は小さいけれど、気分は大人? Twitterユーザー@Minuet_shampooさんの愛猫・子猫のしゃんぷーちゃん(♀/取材当時、生後約5カ月)の威嚇ポーズが可愛すぎると、大きな反響を呼んでいました!
-
「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
-
亡き愛猫に後悔の気持ちがある飼い主は7割。「もっとこうしてあげればよかった」と思うことは?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くした経験のある飼い主さん250名に「『もっとこうしてあげればよかった』と、後悔していることがあるか」を調査しました。
-
「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
-
【調査】見た目、性格、行動…「愛猫は自分と似ている」と思う!?
「犬は飼い主さんに似る」ということを聞いたりもしますが、猫を飼っている場合はどうなのでしょうか…? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫を見ていて、『自分と似ている(似てきたな)』と感じるか」どうか、アンケート調査を実施!
-
故・川島なお美さんの想いをつなぐ動物愛護活動 動物愛護週間に保護猫の譲渡会開催
9月24日に都内にて開かれる「川島なお美動物愛護授与式」と犬猫譲渡会。主催であるエンジン01(ゼロワン)文化戦略会議の取り組みと、犬猫譲渡会についての情報をお知らせします。
-
NPO法人「猫と人を繋ぐツキネコ北海道」の活動。不幸な猫を1匹でも減らしたい、増やさないという想い
北海道札幌市で、行き場のなくなった猫を保護し、新しい"家族"を見つける活動をするNPO法人 猫と人を繋ぐツキネコ北海道。電話相談や独自で行う永年預かり制度など幅広い取り組みを取材しました。
-
“ママ大好き”な黒いモフモフの元保護猫 仕事の様子を近距離で見つめる健気な姿が愛おしい!
棚の上でまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさんの愛猫・ひまわりちゃん(撮影時5才)。この写真は、休日に撮影したという一枚です。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
-
札幌エリアの人気猫カフェ【2023年】 店舗ごとにチェックしておきたいポイント付き
地下鉄から徒歩で行ける札幌の猫カフェ6軒をご紹介します。保護猫カフェや純血種メインのカフェ、カフェメニューに力を入れている店。個性さまざま、お気に入りのお店を見つけてください。
-
【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
-
華麗なジャンプに、奇跡のシンクロ! まるで新婚夫婦のような元保護猫コンビの姿に癒される
猫のジャンプ姿を写真におさめたいと思っても、ブレてしまったりして、なかなか上手に撮るのが難しいものですよね。でも、Instagramユーザーの@wakaponsanさんの愛猫・チャコたん(♂)のジャンプ写真が、見惚れてしまうほどに素敵なのです♡ またチャコたんは、同居猫・すず香ちゃん(♀)との素敵なシンクロ姿も度々披露してくれているのですが、ふたりには保護猫だった過去が。飼い主さんとふたりの出会いのエピソードもご紹介します。
-
大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
-
「猫のためにできること」をしたいと願った 刺繍作家が手がける「猫の出身がわかるエンブレム」制作秘話
愛猫と出会ったことで、人生や考え方が変わったりと、さまざまな影響を受けた人もいるでしょう。 以前、ねこのきもちWEB MAGAZINEでご紹介した「猫の刺繍マスク」などを制作している猫刺繍作家・ajicoさん(@ajico016)もそのひとり。愛猫・シジミちゃんと出会ったことで、「猫のために自分にできることをしたい」と考えるようになり、最近新たな挑戦を始めたのだそうです。
-
あの「子猫を拾ったV系バンドマン」のイクメン“猫”育て記録が、超タメになる!
【獣医師解説】ある日、猫を拾ったら?急激な早さで成長する子猫には、成長に合わせたお世話が必要。今回は、ビジュアル系ロックバンド「THE BLACK SWAN」のドラム担当・煉さんの記録をご紹介します。
-
締切迫る!「#みんなでスタンプ」公式アプリ投稿キャンペーン実施中!あなたの愛猫がスタンプに!?(終了しました)
いぬ・ねこのきもち公式アプリの人気機能「なでなで」で選ばれた愛犬たちがスタンプになりました♪そしてついに、第2弾スタンプ企画開催が決定!いぬ・ねこのきもち公式アプリをダウンロードして、投稿するだけ!あなたの愛犬がスタンプになるチャンスをお見逃しなく!
-
マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
「飼育」検索結果 141-160 / 175件
-