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「年に一度見られるかどうか」のレアな寝姿に悶絶! “湯たんぽだっこ寝”をする猫が可愛すぎた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんが投稿していた写真。湯たんぽを大事そうにギュッと抱えて眠っている愛猫・たきびくん(撮影時4才)が写っています。ポカポカあたたかくて気持ちいいのでしょうか。幸せそうな寝顔がなんとも可愛らしい! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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生後2カ月の人懐っこい保護子猫と家族に→2年後、「別の猫かな?」と思うほど模様が変化した姿にほっこり!
紹介するのは、Instagramユーザー@nyasuyamaさんの愛猫・こぱんちゃん(取材時2才)です。1枚目は生後2カ月のころに撮影された写真です。出会った頃から人懐っこい子猫だったという元保護猫のこぱんちゃんは約2年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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自分のしっぽに初めて気づいた保護子猫 ソファの上でペンギンのような姿で困惑する様子にクスッ
生後1カ月半の保護子猫・ロクくんが、自分のしっぽの存在に気づきソファの上で"ペンギン"のような姿で困惑。同じ日にきょうだい猫・たびちゃんも自分のしっぽを発見し、対照的な2匹の反応を紹介します。
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豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
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大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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キッチンのカウンターで「独特すぎるポーズ」をする猫 その理由にクスッとする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@amamatororoさんの愛猫・あままちゃん。とある日の夜、飼い主さんご家族が食卓を囲んでいたときのことでした。あままちゃんはキッチンのカウンターでのんびりくつろいでいたそうですが…ポーズがちょっぴり独特!?(笑) 「アザラシ」のようなポーズでくつろぐあままちゃんを紹介します!
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怯えて心を開いてくれなかった元保護猫、時を経て見せた「幸せに満ちた姿」にグッとくる
Twitterユーザー@asitanohimawariさんの愛猫・モンドちゃんは、保護猫でした。写真は外で暮らしていたモンドちゃんが保護された当時のもので、どこか怯えているように見えます。しかし、飼い主さんと出会い、一緒に暮らし始めて半年ほど経った姿は…。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEではモンドちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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未来のいぬ好き・ねこ好き 絵本プロジェクトはじまります!【いぬねこ絵本部】
【いぬねこ絵本部】未来のいぬ好き・ねこ好きさんへ想いを届けたい!「絵本プロジェクト」活動はじまります!
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カメラに気付いた猫、「やんのか!?」「ソイヤッソイヤッ!」と近づいてくる姿に笑いが止まらない!
Twitterユーザー@Ponta_0917さんの愛猫・ぽんたくん(♂/取材当時1才半/ラグドール)。飼い主さんがカメラで動画を撮っていることに気付いたと思ったら…。そこで見せた反応が最高なんです♪ 今回、飼い主さんに話を聞きました。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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「今日やってきた双子の黒猫ちゃん」と投稿した日から2年が経過→立派に成長した“ビフォーアフター”が尊い
X(旧Twitter)ユーザー@azuki_and_ohagiさんの愛猫・あずきくんとおはぎくんは双子の兄弟猫。譲渡会で知り合ったミルクボランティアの方をきっかけに、運命的な出会いを経て飼い主さんの家に引き取られました。2匹の成長記録について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい「進路妨害」の様子が笑える!
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです!
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「猫だから許される…」やんちゃな子猫のマンガみたいな行動が可愛いと話題に!
「可愛いから許してしまう」ーー飼い主さんの気持ちを、猫もわかっているのかも? Twitterユーザーの@chipie0826さんが投稿した愛猫・おこめくん(♂・取材当時生後約4カ月)の「猫だから許される」行動に、多くの反響が寄せられています!
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痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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家の前に姿を現した野良の子猫を保護→4才になった今、スキンシップが激しめの「スーパー甘えん坊」に!
家の前に姿を現した野良の子猫・ゆたくんを保護してから4年。先住猫・まめくんとはライバル関係を築きながら、頭突きや体当たりで甘える「スーパー甘えん坊」に育った姿を紹介します。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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人を怖がっていた兄弟子猫たちが、飼い主さんが嫉妬するほど人慣れするようになるまで
いつも2匹でくっついて眠る、ほほえましい寝姿がSNSで人気の兄弟猫・茶太郎くんと寅次郎くん。保護猫出身の2匹は、どのようにして飼い主さんと出会い、幸せに暮らすようになったのでしょうか。飼い主の@catwasedraさんにお話を伺いました。
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食い意地がスゴい猫、自動給餌器に前足を突っ込むも…飼い主にバレて「誤魔化すような姿」が笑える
自動給餌器に前足を突っ込んでいるのは、Instagramユーザー@nya_1650さんの愛猫・にゃーにゃくん(取材当時9才)。ごはんのカリカリが大好きなにゃーにゃくんは、「いつでもカリカリが食べたい」と思っている様子なのだそう。そんなにゃーにゃくんは、このあと驚きの行動に出たのです。
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