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マッサージが気持ちよすぎて…♡咄嗟に出たニャンコのしぐさがかわいい!
おてんばでちょっとびびりなアメリカンショートヘアーのラムちゃん。大好きな飼い主さんに抱っこをされながらマッサージされると……かわいいおててがのびのび〜! 思わずタッチしたくなるかわいさにキュン♡
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ほかの猫から敬遠されていた猫が、新入り保護子猫に“添い寝” 飼い主が「涙が出るくらい嬉しくなった」もう1つの背景
Twitterユーザー@nekotoixtushoさんの愛猫・先住猫のたぬ(写真奥)と子猫のしま子(写真下)。ピタッと体を寄せ合い眠っていますが、じつはこのとき、2匹はまだ出会って4日ほどだったのだとか。飼い主さんはこの光景を見たとき、「涙が出るくらい嬉しく、感慨深い気持ちだった」と話します。こう思ったのには、どのような背景があったのか——飼い主さんにお話を聞きました。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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「まっる!」と思わず感動! 猫の芸術的なフォルムに「おててないないの妖精」「わらび餅」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyamuchannelさんが投稿していた写真。リビングのソファの上で“ちょこん”と「香箱座り」をする愛猫・にゃむちゃんが写っています。両方の前足を折りたたんで体の下に入れる香箱座りは、愛猫家たちの間で「おててないない」とも呼ばれますが、にゃむちゃんは見事なおててないないを披露。まあるいフォルムがたまらなく可愛いんです!
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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ゴハンとおやつから見えてくる時代の移り変わり 【本日もねこ晴れなり】vol.270
一番上のコと一番下のコでは17歳の年の差がある我が家の猫たち。そんな猫たちの大好きな“ゴハン・おやつ”を見ていると、時代の移り変わりが感じられるのです!
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交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
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「ぬいぐるみかと思った」先住猫に寄り添う子猫の“ビフォーアフター”があまりにかわいすぎる!
ご紹介するのは、「どうしてもあげずにいられない」としてX(旧Twitter)に投稿された子猫のビフォーアフター写真。今回は飼い主の@unikomuginさんに取材を行い、愛猫たちについて詳しくお話を聞いてみました。
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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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猫の態度が違いすぎる…! お母さんとお父さんの膝上に乗る猫、あからさまな変化に「別猫だね」と反響続出
飼い主さんのお母さんとお父さん、それぞれの膝の上に座った猫のリアクションが違いすぎると、X(旧Twitter)で話題です。お母さんの膝の上では丸まってくつろいでいる猫。ところが、お父さんの膝の上ではまったく異なる仕草を見せています。撮影時の状況について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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おめめパッチリ…! “ある音”を聞いた猫のリアクションに「そんなわかりやすい表情する!?」「シャキーン!! が素早い」と3.4万いいね
ちょこんと座ってうとうとしている猫。“ごはんの音”に気づいた瞬間、ハッと目を見開きます。しばらく様子を伺っていましたが確信が持てると、おもむろに立ち上がってジーッと見つめる姿がX(旧Twitter)で話題に。詳しいお話を伺いました。
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飼い主の腕にしっぽを“クルン”と巻きつける元保護猫 甘えん坊アピールが可愛すぎると話題に
元保護猫の真良(まよ)くんは、甘えたいときに飼い主さんの腕へしっぽを“クルン”と巻きつけてアピールする愛らしい性格の持ち主。SNSでは「癒される」「可愛すぎる」と反響が集まり、兄弟猫・南南(ナンナン)くんとともに見せる甘えん坊な日常にほっこりします。
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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第1回 はじめまして! 梅蔵家・家長の雷蔵です| 雷蔵の今日もやられちゃいました
はじめまして。ブログ『梅蔵猫日記』で梅蔵家(雷蔵・小梅・小鈴)の日常をお届けしている梅蔵母です。梅蔵家の家長・雷蔵は最年長にもかかわらず、妹分たちに翻弄される日々。一緒に暮らす小梅&小鈴との日常とともに、雷蔵のやられっぷりをご紹介します!
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保護猫カフェで出会った“お膝猫”と家族に 4年をともに過ごして実感した“サビ猫の魅力”
保護猫カフェで出会ったサビ猫の月麦(つむぎ)ちゃん。甘えん坊で賢くて、毎日そばにいてくれる大切な家族です。月麦やんの成長と、飼い主さんが感じるサビ猫の魅力について紹介します。
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青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
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猫じゃらしで遊ぶ姿が「小さなぬいぐるみ」のような子猫→1才になって「大きなぬいぐるみ」へと成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@matsutake_catさんの愛猫・てんぷらくん(取材時1才/ラガマフィン)の成長ビフォーアフター。生後2カ月のころのてんぷらくんは、猫じゃらしで遊んでいたときに2本足で立ち上がったそう。まだ遊び方がよくわからなかったのか、「バンザイ」のポーズをしていたのだとか。愛らしい見た目が「小さなぬいぐるみ」のようだったてんぷらくん。1才になった現在はどのような姿を見せているのでしょうか。
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コロナ禍での犬猫の保護活動。コロナに感染した人のペットを預かることも
動物愛護管理を集中化・効率化し、総合的な動物行政を担う拠点として2006年に開設された青森県動物愛護センター。高齢化も影響するなか、いかに飼い主のいない猫をなくすか。コロナ禍でも続く、さまざまな取り組みを紹介します。
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猫好きをおしゃれにアピールできる?「猫ニット」が今話題
猫が大好きだから、いつも身近に猫を感じていたいもの。そんな猫好きにはたまらない、猫をモチーフにしたニットアイテムを紹介します。落ち着いた色味からパステル調の明るいニットまで、この冬見つけたおすすめの猫ニットをご覧ください。
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前足を顔の横に持ってきて「まる」の形を作ってる!? 可愛いポーズでお昼寝する子猫に悶絶
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@haru86_calicoさんが投稿していた写真。体をクネっとさせた可愛らしい“ヘソ天”寝をする愛猫・羽留(はる)ちゃん(撮影時、生後4カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)が写っています。気持ちよさそうにスヤスヤ眠っている羽留ちゃん。両前足を顔の横に持ってきたポーズは、まるで「まる」を作っているみたい? 可愛らしい寝姿に、思わずフフッと笑みがこぼれてしまうんです。
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