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「この集まり方、絶対に何かいる」 タンスの隙間を凝視する猫たちの姿に「絶対ヤバイ奴」「未知の恐怖」
X(旧Twitter)ユーザー@wukiwuki5さんが投稿した写真には、タンスの隙間の前に愛猫たちが集まっていました。一体、その理由とは……? 撮影当時の様子、ネットの反響、愛猫たちの日々の暮らしなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ゴールデンウイークも猫ざんまい!?これから行ける猫イベント探してみた!
ゴールデンウイークなど連休では、お出掛けの機会も増えるのではないでしょうか。今回は、猫好きにぴったりな猫のイベントをご紹介します。イベントは、いろいろと各地で行われているようですので、お近くのイベントを探してみるのもいいかもしれません。
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【解説つき】ねこのきもち「ニャ論調査」発 愛猫にどんなフードを与えている?
昨今、猫のフードは多様化しており、健康や嗜好に合わせて選べるようになってきました。今回は「ねこのきもち」で実施したアンケートを元に、どんなフードを与えている?おやつの頻度は?といった、他の飼い主さんの回答を獣医コメントとともにご紹介します。
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気がつくとソファの上でまっすぐの姿勢で眠っていた猫、熟睡の理由は飼い主さんの勘違いだった
X(旧Twitter)ユーザー@NEKOBEYA88さんは2匹の猫の飼い主さん。ある日、愛猫に朝ごはんをおねだりされて用意すると、食後すごく幸せそうな顔をして眠る愛猫の姿があらわれました。いったい、なぜ「すごく幸せそう」だったのでしょうか?
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《第2回 猫との暮らし大調査》愛猫の飼育についてお聞かせください!
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さんに向けてアンケートを実施中です。所要時間は5分程度です。ぜひご協力よろしくお願いいたします!
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小さな背中、あどけない横顔が印象的な子猫→約7カ月後の成長姿に「進化みたい」「モチモフに育って」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taodearuさんの愛猫・たおくん(取材時1才2カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。まず1枚目の写真は、生後2カ月のたおくんを撮影したものだそう。引き戸の向こうはキッチンになっているそうですが、撮影当時はキッチンに家族がいたのだとか。たおくんは引き戸の向こうの様子が気になって見上げていたといいます。小さな背中やあどけない横顔がなんとも愛くるしい、たおくん。およそ7カ月後に驚きの姿を見せたようです。
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トイレメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
快適なトイレ環境は猫の健康を左右するもの。ですから、トイレはできるだけ目の届きやすい場所に置き、こまめなお手入れを心がけたいですよね。そうした想いからか、最近は臭わない工夫やお手入れのしやすさが考えられたトイレが人気のようです。
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吉祥寺エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
「住みたい街ランキング」で常に上位の吉祥寺。便利なうえに緑も豊かで、昔ながらの風情も残り街散策が楽しい吉祥寺。ひと休みするのにおすすめの猫カフェ5軒を紹介します。
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「必死すぎるネコ」などで話題! 猫写真家・沖昌之さんってどんな人?
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)や『残念すぎるネコ』(大和書房)などで有名な、猫写真家の沖昌之さん。見る人の心を掴んで離さない猫の写真を撮っている沖さんについて紹介します!
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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ニャイト・フィーバーだニャ!「猫ダンス」がかっこよすぎる写真(=^・ω・^=)
ふだんはマイペースに、自由気ままに過ごすニャンコたち。でも、ときには楽しげに、ときにかっこよく踊りだすこともあるんです♪今回は、そんな独特の「猫踊り」を決めるニャンコたちの写真を紹介します!
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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猫に会いに行こう!ねこのきもちおススメ猫カフェ【東京23区】
東京は猫カフェが多いエリア。オーソドックスなお店から、オリジナリティあふれるコンセプトのお店まで、自分にあった場所を探す楽しみも。たくさんの猫に囲まれて、幸せなひとときを過ごしてみませんか?
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札幌エリアの人気猫カフェ【2023年】 店舗ごとにチェックしておきたいポイント付き
地下鉄から徒歩で行ける札幌の猫カフェ6軒をご紹介します。保護猫カフェや純血種メインのカフェ、カフェメニューに力を入れている店。個性さまざま、お気に入りのお店を見つけてください。
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時を経て、2匹のお外猫が運命の出会い。引き寄せられるように行き着いたのは、“あたたかすぎる場所”だった
とあるヘアサロン店には、2匹の看板猫がいます。ミーちゃんとぐーちゃんは、ともに元外猫。出会いの時期は違うけれど、偶然なのか必然なのか、こちらのサロンにふらりと訪れたそう。運命的な出会いを果たした看板猫の物語とはーー。
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第6回「ねこのきもちマルシェ」出店者募集&出店規約(2026年2月21、22日@都立産業貿易センター台東館)
第5回ねこのきもちマルシェ出店募集と出店規約についてのページです。「ねこのきもちマルシェ」は、ねこを愛する方々と、ねこ好きな出店者さまが集まって楽しく盛り上がる場の提供を目的としています。また、本イベント実施場所(以下「本施設」といいます)にご来場いただくお客様からの入場料、および、出店者さまからの出店料の一部を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、犬・猫の保護活動に寄付いたします。当該企画趣旨にご賛同いただける方からのお申込みをお待ちしています。
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