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道路の上に「巨大猫」出現!? 上下線とも通行止めになった様子が笑える
家でおもちゃなどを広げていたら、愛猫が邪魔してきた…なんてことはありませんか? Twitterユーザー@yy221126さんのお家でも、まさにそんな出来事があったようなのですが…その様子が最高すぎたんです!
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猫が急に道路に飛び出してきた! 目の前から車がくるのに逃げないワケとは…
車を運転している人は経験があるかもしれませんが、猫が突然車道に飛び出してくることがあると思います。危険なのになぜ!? と思うかもしれませんが、ねこのきもち獣医師相談室の先生によると、理由があるようです。
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道路で衰弱していたところを保護された子猫と家族に 毎日やんちゃっぷりを発揮する姿が愛おしい!
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。いろいろなご縁があって、愛猫を家族に迎えることになった人もいることでしょう。紹介するX(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんも、そのひとり。2023年9月30日に、飼い主さんは保護猫だった楓花(ふうか)ちゃん(撮影時、生後推定3カ月)を家族に迎えました。飼い主さんの妹の知人によって保護されたコだという、楓花ちゃん。どのような経緯で飼い主さんの家に迎えられたのか、話を聞きました。
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「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
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道路の横でうずくまっていた小さな子猫を保護 「1秒ごとに元気になっているように感じた」と、確かな変化に喜び
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@yutanekonekoさんの愛猫・ひまりちゃん(撮影時、生後推定1カ月〜1カ月半)のエピソード。ひまりちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いは突然だったとのこと。道路の横でうずくまっていた小さなひまりちゃんを見つけた飼い主さんは、そのまま放っておくことができずに保護するに至ったといいます。保護当時の心境や、生後6カ月になったひまりちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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道路のど真ん中でうずくまっていた小さな子猫 保護からもうすぐ3年の今は「我が家で一番のヤンチャ小僧」に!
「『このコは飼い猫になるために生まれてきたんだ!』と思っています」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@Unyanyanya222さん。2021年6月のある日、飼い主さんは1匹の子猫・こめくん(撮影時、生後推定3週齢)を保護したそう。こめくんとの出会いは、突然のことだったといいます。こめくんとの出会いや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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道路で事故に遭い、うずくまっていた小さな子猫 保護から約7年後、“大物感漂う愉快な猫”に成長!
道路で事故に遭い、うずくまっていたところを保護された子猫・まめたろくん。「あまりにも可愛くて」と迎え入れられた日から約7年、最高に可愛い“大物感”あふれる猫へと成長しました。
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「猫が急に道路に飛び出してきた!」目の前から車がくるのに逃げないワケ|獣医師解説
車を運転している人は経験があるかもしれませんが、猫が突然車道に飛び出してくることがあると思います。危険なのになぜ!? と思うかもしれませんが、ねこのきもち獣医師相談室の山口先生によると、理由があるようです。
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道路に飛び出そうとしていた子猫を保護 険しい表情で威嚇していたが、3年後には美猫へと成長を遂げていた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@MikaMaumauさんの愛猫・あんこちゃん(取材当時3才)。こちらの写真は、あんこちゃんを保護したときの一枚。当時生後推定2カ月のあんこちゃんは、怯えているのか、飼い主さんご夫婦に向かって威嚇していたそうです。険しい表情をしていたあんこちゃんですが、3年後には…想像もできない美猫に成長していました!
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車通りの多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→1年後には「父性を爆発させる愛情深いコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TakashiNagata13さんの愛猫・海くん(取材時1才)のエピソード。2023年6月、飼い主さんは散歩中に生後3週齢ほどだった海くんを保護しました。出会いは突然訪れたといいます。詳しい話を飼い主さんに聞きました。
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道路に落ちていた“黒い物体”に近づくと生後間もない子猫だった!「生きていてよかった」突然始まった猫との暮らしも5年目に
X(旧Twitter)ユーザー@nol_rtjkさんの愛猫・ロンくんは、推定生後5日目頃に保護された元保護猫です。今回は、飼い主さんに取材を行い、ロンくんを保護したときの状況や、成長後のロンくんの様子などについて詳しく教えていただきました。
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道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
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道路で見つけて保護した“毛玉のような子猫”→膝の上で野生を失う! 6年後は「いないと困る存在」に
その寝方、安心しすぎでは……? X(旧Twitter)ユーザー@suggarmichさんの愛猫・クッキーちゃん(取材時6才)の子猫時代の寝姿が話題に。生後2カ月ごろ、膝のくぼみにすっぽりハマってヘソ天で眠る一枚です。撮影当時の様子や成長ぶりを飼い主さんに聞きました。
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『このコはうちのコだね』道路の真ん中でうずくまる子猫を前に"娘が発した一言"で決意!「毎日が癒しと笑いに包まれてる」
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんの愛猫・りぼんちゃん(♀/取材当時、推定生後約3カ月)。りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコなのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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交通量が多い道路の真ん中を歩いていた子猫を保護→5年が経過し、「いるだけで幸せを感じさせてくれる存在」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hanako20180721さんの愛猫・はなこちゃん(撮影時、生後1〜2カ月)のエピソード。はなこちゃんは、飼い主さん家族が保護したコでした。はなこちゃんとの出会いや、5才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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たまたま通った道路で“ひとり”鳴いていた子猫を保護→「見つけてもらえて本当によかったね」などのあたたかな声が集まる
X(旧Twitter)ユーザー@sarch27さんの愛猫・ななちゃんは約1年前に飼い主さんに保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護当時の状況や現在のななちゃんの様子について、詳しくお話を伺いました。
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雨上がりの道路で保護された「余命10日」の子猫→ご家族の最期を看取り、無事迎えた3才のお誕生日に祝福の声が集まる
ちゃめちゃんは雨上がりの道路で保護された元保護猫。余命宣告を受けながらも無事に今年3才のお誕生を迎えました。今回は、ちゃめちゃんとの背愛の経緯などについて、飼い主さんに詳しくお話しを伺います。
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もう可愛くってたまらない!○○みたいなネコちゃんたち大集合!
道路を我が物顔で歩く猫…ん?本当に猫?なんて思ってしまうような、〇〇に見える猫に遭遇したことはありませんか?または、「うちの猫、〇〇なんです」という飼い主さんもいるでしょう。ここでは、そんな〇〇に見える猫を集めてみました。
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誤食に注意! 猫が口に入れると危険な「植物」とは
猫草を好んで食べる猫もいますが、身近にある植物の中には猫が口に入れると危険な植物があります。室内、ベランダ、庭や道路などの身近な場所別に生えている猫にとって危険な植物を、毒性のある部位も含めて紹介します。
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