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「年に一度見られるかどうか」のレアな寝姿に悶絶! “湯たんぽだっこ寝”をする猫が可愛すぎた
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@takibi_kurotoraさんが投稿していた写真。湯たんぽを大事そうにギュッと抱えて眠っている愛猫・たきびくん(撮影時4才)が写っています。ポカポカあたたかくて気持ちいいのでしょうか。幸せそうな寝顔がなんとも可愛らしい! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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食い意地がスゴい猫、自動給餌器に前足を突っ込むも…飼い主にバレて「誤魔化すような姿」が笑える
自動給餌器に前足を突っ込んでいるのは、Instagramユーザー@nya_1650さんの愛猫・にゃーにゃくん(取材当時9才)。ごはんのカリカリが大好きなにゃーにゃくんは、「いつでもカリカリが食べたい」と思っている様子なのだそう。そんなにゃーにゃくんは、このあと驚きの行動に出たのです。
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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謎の「グーパー遊び」で15分が経過!? 猫と飼い主のやりとりに「最高に幸せな時間」「尊い時間の過ごし方」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー「エキゾのきなこさん。(@miikomaple)/以下、飼い主さん」の愛猫・ひるねくん(撮影時2才/エキゾチックショートヘア)。「やばい…今日やる事いっぱいあるのに謎のグーパー遊びで15分も経ってしまった!」と投稿された動画には、飼い主さんの膝の上でまったり中のひるねくんの姿が映っています。ひるねくんも飼い主さんも、手を「グー」の形にしていますが、飼い主さんが手を「パー」の形にすると……。
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左右対称の“点々模様”が可愛い元保護猫 家族に迎えて5年、夫婦の心を癒し続ける存在に
左右対称の“点々模様”がチャームポイントの元保護猫・絆那ちゃん。仕事の悩みで笑えなかった飼い主さんが、再び笑顔を取り戻すきっかけとなった出会いと、家族になって5年の今も続く深い絆を紹介します。
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「このコしかいない!」という思いでお迎えした生後2カ月の子猫→2年後、大きく成長しても変わらない表情や仕草が可愛い!
紹介するのは、Instagramユーザー@_levin_0701さんの愛猫・レビンくん(取材時2才)。1枚目の写真は、お迎え日に撮影した生後2カ月のレビンくんです。「このコしかいない!」という思いで飼い主さんがお迎えしたレビンくんは、約2年でどのように成長したのでしょうか。
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不安そうな表情をしていた小さな野良の子猫→8年後、愛情に包まれて「貫禄たっぷり」な姿に!
庭に現れた野良猫が3匹の子猫を出産し、そのうちの1匹を保護した飼い主さん。小さな体で不安そうな表情をしていた子猫が、8年後には貫禄たっぷりに成長し、お腹丸出しで無防備に眠る幸せそうな様子を紹介します。
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年をとって愛しさ倍増! メリットいっぱい『中年猫の魅力』
愛猫は人の年齢に換算するといくつに相当? そんな疑問にお答えしつつ、7才~11才くらいの「中年」世代の猫の魅力を紹介します。
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美味しいごはんを食べたり、愛を伝えたり…♡ 猫の日に飼い主さんたちが愛猫とした「特別なこと」
今年も迎えた「猫の日」!みなさんは愛猫と、何かお祝いしましたか?今回もTwitterアンケートで、猫飼いさんにお聞きしました!
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「助ける以外の選択肢は思いつかなかった…」大雨の中、びしょ濡れで震えていた子猫。甘えん坊に成長
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」こう話すのは、Twitterユーザーの@ochinekoameさん。愛猫・子猫のあめちゃん(♀・取材当時、生後推定約2カ月)とは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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飼い主さんの腕をギュッと抱きしめて眠る元保護猫 幸せいっぱいな光景にキュンとする!
Instagramユーザー@omisomisonさんの愛猫・みそちゃん(取材当時1才)。とある日、飼い主さんが座ってテレビを見ていると、みそちゃんが腕の中に入り込んできたのだそう。飼い主さんの腕をギュッと抱きしめたみそちゃんは、そのままスヤスヤと眠ってしまったのだそうです。愛らしいみそちゃんの姿や、保護猫だったみそちゃんとの「出会いのエピソード」を紹介します。
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7割の飼い主さんが、迎え入れた時→現在の愛猫の変化を実感 「甘えん坊になった」「目の色が変わった」
みなさんの愛猫は、迎え入れた時と何か「変わったこと」がありますか?甘えるようになった、毛並みが変わった…など、成長や心の変化がみられる猫ちゃんも多いのではないでしょうか。 今回もTwitterでアンケートを実施し、猫飼いさんたちのエピソードをたくさんいただきました!
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どうなったらこの顔に!? 遊びに夢中で「口が半開きになる子猫」の可愛さがハンパない
全力で遊ぶ猫たちの姿って、見ていて愛らしいですよね。Twitterユーザー@takopi_catさんの愛猫・たこやきくん(♂・生後8カ月/マンチカン)も、飼い主さんと遊んでいるときに可愛い表情を見せたようです! また、当時のたこやきくんについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫じゃらしをくわえて持ってきた猫 「首をかしげ、ちょんちょんする行動」の心理を獣医師に聞いた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@haru86_calicoさんの愛猫・羽留(はる)ちゃん。猫じゃらしをくわえて飼い主さんのもとに持ってきて首をかしげたり、ちょんちょんしたりといった行動を見せていました。この猫の行動から、どのような心理が読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫 微笑ましい光景から読み取れることは
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shinba0105さんの愛猫たち。猫の多頭飼いを始めた飼い主さんが「こんなもんなのか?」と投稿していた写真には、新入り子猫・サスケくん(撮影当時、生後3カ月)のことをギュッとホールドする、先住猫・シンバちゃん(撮影当時1才4カ月)の姿が写っていました。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「新入り保護子猫をギュッとホールドする先住猫の心理」を獣医師が解説します。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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自宅の敷地内に住み着いた野良の子猫を保護→出会いから5年が経過し、「兄妹で保護してよかった」と実感する毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko22gohanさんが「兄妹で保護して良かったと思う瞬間」と投稿していた写真。ギュッと抱き合っている愛猫・小判くんと金貨ちゃんが写っています。飼い主さんによると、朝起きたら布団の上で兄妹仲良く抱き合って一緒に寝ていたのだとか。2匹は飼い主さんが保護したコで、この愛らしい光景を見てあらためて一緒に保護できてよかったと実感したそう。2匹との出会いのエピソードなど、飼い主さんにお話をうかがいました。
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悲しい別れのあとに出会った黒猫親子 2年を経て「離れ離れにしなくてよかった」と思える日々
愛猫との別れを経験した飼い主さんが、譲渡会で出会ったのは黒猫の親子・はるなちゃん、ムサシくん。環境の変化に戸惑いながらも、2年の月日を経て見えてきた親子の絆と、「離れ離れにしなくてよかった」と思える現在の日々を紹介します。
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