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【猫と法律】脱走した愛猫が外で自転車と接触。飼い主の責任は?
愛猫が家から逃げ出してしまい、外を走っていた自転車と接触。愛猫は捻挫をし、足が少し腫れる程度でしたが、自転車に乗っていた人は、猫を避けようとして転倒、腰を打撲。飼い主さんはどのような責任を負うことになるのでしょうか。ペットの法律にくわしい、弁護士の渋谷寛先生にうかがいました。
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飼い主が髪を切って帰宅→「姿を見て逃げた」ケースも…猫はどのように飼い主を見分けてる?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん238名に「飼い主さんが髪を切って帰ってきたときに、愛猫が『この人、誰!?』というように、認識されなかった経験があるか」アンケート調査を行いました。すると、約1割の飼い主さんが該当する結果に。そのときのエピソードについて、飼い主さんから聞きました。
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室内飼いの猫が“野良猫”になったらどれぐらい生きられる? 獣医師に聞いた
室内で暮らす猫が脱走してしまった場合、外の世界で生きていくことはできるのでしょうか? この記事では、室内飼いの猫が“野良猫”として生活できるのか、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に詳しく解説していただきます!
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「手のひらにのるくらい」華奢で小さかった元保護子猫→1才になった現在は6kgを超える立派な猫に成長!
すずまるくんは、子猫のときに飼い主さん宅にやってきた元保護猫。お迎え当初から、元気いっぱいでやんちゃで遊ぶのが大好きだったというすずまるくんは、飼い主さんのもとでスクスクと成長し、幸せに暮らしていることがわかりました。
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過酷な状況で生き残った生後推定1カ月の野良の子猫を保護→5年後、“小さい毛玉”だったのがたくましく立派に成長!
紹介するのは、Xユーザー@punyapupunyaさんの愛猫・ぷにゃちゃん(取材時、推定5才)。この写真は生後推定2カ月ごろに撮影したもので、飼い主さんの手に興味を示して遊んでいたときの一枚です。子猫のころからやんちゃっぷりを見せていたぷにゃちゃん。実は、過酷な外の状況で暮らしていたところを保護されたコだったのだそう。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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うに・もも・てんの好きな音&嫌いな音~本日もねこ晴れなりvol.41~
優れた聴覚で人には聞こえない音まで聞こえるという猫ですが、やっぱり好きな音や嫌いな音はあるのでしょうか。今回はうに・もも・てんの音への反応についてご紹介します。
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驚いて固まると舌が“チョロッ”と出がちな元野良猫 保護されてだんだんと心を開いていく姿が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko22gohanさんが投稿していた写真。舌を出しながら驚いたような表情をしている愛猫・まるくん(撮影時、推定1才)が写っています。飼い主さんによると、写真はまるくんを保護して2カ月が経ったころに撮影したものだそう。当時のエピソードなど、飼い主さんに話をうかがいました。
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猫が外に出ないようにするにはどうしたらいい? 獣医師に聞きました
以前外に出る習慣があった猫を迎えた場合、室内飼いにしようと思っても、ストレスはたまらないかなど不安な点もありますよね。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に、猫が外に出ないようにするための方法などをうかがいました。
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子猫の渾身の攻撃! 部屋に閉じ込められるのがキライな猫【本日もねこ晴れなり】vol.248
部屋に閉じ込められるのがキライなムームー。ドアを開けてほしくて繰り出す“攻撃”とは、いったいどんなものなのか!
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痩せていてノミだらけだった推定生後3カ月の子猫を保護→1才になり、食いしん坊で元気いっぱいなコに成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabu_kiyokoさんの愛猫・ゴローくん(取材時1才)。こちらは、飼い主さんに保護された翌日の、推定生後3カ月のゴローくんを撮影した写真です。飼い主さん曰く、このときのゴローくんは、すみっこに隠れて怯えている様子だったのだそう。
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「コロコロが手放せない」だけじゃない! 愛猫の「抜け毛」での困りごとを聞いた
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん161名に「愛猫の抜け毛で飼い主さん自身が何か困ったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。猫の中でも、「毛が抜けやすい」というコには何か傾向が見られるものなのでしょうか。また、猫の抜け毛対策としては、どのようなことが効果的なのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫が活発になる夜の時間帯には「大好きサイン」がいっぱい!
猫が一番活発になるといわれる夜の時間帯。この時間帯になると、猫はたくさんの「大好きサイン」を送ってくれています。猫との関係を深める素敵な時間にするためにも、どんなしぐさ・行動が「大好きサイン」なのか知ることが大切!さっそく見ていきましょう。
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元は保護猫だった?「まろ眉」がある白猫まろ君がいちいち尊い!?
元は保護猫だった、白猫のまろ君。甘えん坊で、しなやかで、時にお茶目で、とっても魅力的な猫さんです。今回は、そんなまろ君の日常をちょっとだけご紹介します。本当に幸せそうなまろ君の姿に、とっても癒されますよ。
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まるで奇行⁉ いや、猫の避暑術なんです!夏の猫行動とひんやりスポット
暑さが感じられるようになって、そろそろ夏ならではの猫が見られるように。いつもと違う場所で休んでいたり、だら~ん、ぐで~ん。でも、これらはみな、猫が暑い夏を乗り切るための「セルフひんやり術」なのです!
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「愛猫がなついてくれない」理由を猫側の事情から考えてみた
愛猫が自分や家族になついてくれず、どう接したらいいのかわからないと悩んでいる飼い主さんはいませんか?「こんなにかわいがっているのに……」と、ついさびしい気持ちになってしまうもの。猫が人になつかない原因について解説します。
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「キミのためならやめられる!」 愛猫のためにやめた習慣や行動がある飼い主さんは○割
毎日一緒にいる愛猫ですが、飼うことはけっして簡単ではありません。中には、「猫のためにやめた習慣や諦めたことがある」という飼い主さんもいるでしょう。ねこのきもち編集室では、アンケート調査を実施しました!
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「ランドセルに乗る猫」で大注目!元野良猫ミーちゃんとお兄ちゃんの素敵な関係性
みなさんは、「ランドセルに乗って通学する猫」を知っていますか? 以前、テレビ番組などでも紹介されて話題になったので、見たことがある人も多いかもしれませんね。
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「ここ、通れたんです…ね?」 恐る恐る猫扉を通り抜けた元保護猫 驚きを隠せない表情がかわいすぎる!
扉の下方に設けられた小さなドア。フタがゆらゆらと揺れた次の瞬間、にょきっと真っ白な手が出てきました。続けて、ドアをくぐってゆっくりと三毛猫が登場。飼い主のXユーザー@hibikiwさんが向けるカメラを見つめながら、きょとんとした表情を浮かべています。実は、このドアは飼い主さんが愛猫のために設置したもの。ところがこうして使用してくれるようになったのはごく最近のことのようです。詳しいお話を伺いました。
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「猫は苦手だったのに」2匹の子猫を保護→「もっと早く魅力に気づけたらよかった」今では猫中心の生活に!
職場近くの空き地で子猫2匹を保護した飼い主さん。当時の状況について聞いてみると、実は猫がちょっと苦手だったことが明らかに。今回は、子猫2匹を迎えてからの生活や飼い主さんの変化についてまとめてみました。
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自宅のガレージに迷い込んだ警戒心が強い子猫を保護→約2年後、顔も体も丸くなって可愛さが増し、飼い主にとっての「大事な家族」に!
@chr_gt86さんの愛猫・ななちゃん(取材時2才)。飼い主さんに保護された直後の、生後1カ月のころのななちゃんを撮影した1枚。澄んだ瞳で飼い主さんを見つめている姿が可愛いですね。
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