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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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「クセがすごい」「液体化してる」階段の降り方が下手すぎると話題になった猫
@NEKOLAND13さんの愛猫エマちゃんが見せた階段の降り方が、「クセが強い」とTwitterで話題に。そのときの詳しい様子を、飼い主さんに伺いました。どんな階段の降り方をしていたのか、写真と動画でお楽しみください。
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猫の飼い主が動物病院で体験した「嬉しかったこと」 獣医師や看護師の言葉に涙
愛猫を動物病院へ連れて行ったとき、獣医師や看護師の言動で嬉しい思いをしたことはありますか? 「ねこのきもちアプリ」でアンケートをとったところ、たくさんの回答がありました! その内容と一緒に、動物病院の選び方についてポイントをご紹介します。
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「じゃぶじゃぶ浸かってる」長毛種の自覚がない猫、あごの下をガッツリ濡らしながら水を飲む姿にクスッ
X(旧Twitter)ユーザー@kinaandgomaさんの愛猫のきなこくんは、マイペースな性格の猫。ある日水を飲む姿を見て、飼い主さんはある自覚が足りないことに気づいたそうです。きなこくんが水を飲む様子と、飼い主さんのお話を紹介します。
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子猫ばかりでなく”おとな猫”の魅力を知ってほしい 保護猫シェルターが伝えたい地域猫の現状とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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溝の中から救出された猫! 保護当日の震える姿から1年後のストーブの前で伸びる姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@nyanta_0813さんの愛猫・にゃん汰くんは、元保護猫。家のなかでストーブに出あうと、その暖かさに、床の上でとろけてしまいました。無防備に寝転がるにゃん汰くんの姿とは? 野性を忘れる姿に幸せを感じます。
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来客をもてなしたい猫。来客が帰宅後も、玄関を名残惜しそうに見つめる姿にクスッ
Twitterユーザー@sakisakey0407さんの愛猫ハクくんは、来客をもてなしたい性格の猫。ある日、点検の業者さんが家に来ると、ハクくんのサービス精神が発動されて大変だったそうです。ハクくんの様子と、飼い主さんのお話を紹介します。
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「あのおいしいやつくれ」「さっき食べたばっかりでしょ」 猫と飼い主の「ごほうび」をめぐる攻防にクスッ!
猫造形作家・猫ラボさん(@nekolabo1)が投稿した、愛猫・蘭丸くん(撮影時9才8カ月)のとある日の動画。鋭い目つきで飼い主さんに圧をかけているような蘭丸くんの姿が映っていますが、一体どうしたのでしょうか。飼い主の猫ラボさんによると、「『あのおいしいやつくれ』と『さっき食べたばっかりでしょ』の攻防」とのことで、どうやら蘭丸くんは飼い主さんに「ごほうび」のおねだりをしていたようです。
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楽しそうにじゃれ合う2匹の保護子猫 飼い主がおさめた「決定的瞬間」が可愛い
紹介するのは、Instagramユーザー@tabi_and_mugiさんが投稿していたこちらの一枚。飼い主さんが一時保護していた子猫たち(撮影時、生後推定2カ月)が楽しそうにじゃれ合う様子が写っています。手前のコは2本足で立ち上がり、奥のコは“ぴょん”とジャンプして今にも飛びかかろうとしていて、これはまさに決定的瞬間! 撮影当時の出来事など、飼い主さんに話を聞きました。
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飲み会から帰宅した夜「早くオイラをなでなでして」と暗闇で拗ねる猫がかわいい
Twitterユーザー@nishibiheさんの愛猫クロムくんは、なでられることが大好きな男の子。ある日、飼い主さんが飲み会から帰宅すると、珍しいポーズをして拗ねながら出迎えてくれたのです。クロムくんの様子と飼い主さんのお話を紹介します。
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顔を乗せるために頑張って削った? 一部分だけ深く削られた猫の爪とぎ器の理由を獣医師が解説
@tomeji1106さんは6匹の猫の飼い主さん。そのなかのしめじちゃんが眠っている姿を見て、爪とぎ器の1か所だけが深く削れている謎が解けたといいます。今回は、爪とぎ器の同じ場所を削ってしまう猫の気持ちについて、獣医師に聞きました。
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部分的に深く削られた猫の爪とぎ器 「使い方」に気付いた飼い主さんのコメントに納得と笑いが
Twitterユーザー@tomeji1106さんは、6匹の猫の飼い主さん。ある日、愛猫のしめじちゃんが眠る様子を見て、爪とぎ器の1か所だけ深く削れている理由に納得がいったそうです。しめじちゃんの寝姿と飼い主さんのお話を紹介します。
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【調査】みんなの猫の名前が意外な由来と愛情にあふれていた 猫の名づけで留意したいことは
飼い主さんが愛情を込めて付ける猫のお名前。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、みなさんのご家庭の猫ちゃんのお名前と、その由来についてアンケート調査を実施。併せて、猫の名付けのポイントについて獣医師の先生に伺いました。
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何度引き離そうとしても、飼い主さんの体の上から離れたがらない猫 行動からわかる心理は|獣医師解説
今回紹介するのは、整体院を営むX(旧Twitter)ユーザー@cybele_nakanoさんの愛猫・小豆ちゃん。ご主人のお腹の上で気持ちよさそうに眠るのですが、ご主人が「健康猫はがし」をすると…。意地でもその場から離れない小豆ちゃんのご主人への愛情には胸キュン必至!? 当時の状況についてご主人に詳しいお話をうかがうことに。また、「飼い主さんの体の上から離れたがらない猫の心理」について、獣医師の解説も。
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研究第一人者にずばり聞きました! 猫にまたたびは与えていいの?
猫が好むといわれている、またたび。与えてみたいものの「よくわからないからやめておこう」と考えている飼い主さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、またたびは本当に安全なのか、またたびを与えたらどうなるのかなどを解説します。
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飼い主の足によじ登ってきた野良の子猫を保護 5年後の現在、「兄貴」として後輩猫から慕われる存在に!
「『このコはうちのコになる運命だ!』と覚悟を決めて連れて帰りました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さん。2019年5月29日の昼頃、飼い主さんは溝にハマっていた茶トラの子猫・きなこもちくん(撮影時、生後推定6週齢)を助けたのだそう。きなこもちくんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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猫にまつわる、さまざまなニーズに応える株式会社
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社です。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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ぎっくり腰になった飼い主を気遣う猫 「俺が守る!」という愛を感じた行動にキュン!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@ymnc_rfさんのエピソード。とある日、飼い主さんはぎっくり腰になってしまい、ベッドで横になっていたことがあったそう。すると、愛猫・ヤマネコくんは「飼い主さんの様子がいつもと違う」ことを感じ取ったのか、飼い主さんの体に乗ってきたり、飼い主さんの体にフミフミしたりしてくれたのだそうです。当時の様子について、飼い主さんにお話をうかがいました。
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窓の外の見方、怠惰すぎやろ…「ニャルソック」中の猫の無防備な姿にクスッとする
紹介するのは、Twitterユーザー@shirasu_nyaさんが「外の見方、怠惰すぎやろ」と投稿していたこちらの動画。そこには、“ヘソ天”をしながらニャルソックをする愛猫・しらすちゃん(撮影当時4才)の姿が映っているのですが、カメラの角度を変えてよ〜く見てみると…怠けているように見えるポーズでニャルソックをしているのでした。
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【調査】猫の救急外来を利用したことがある飼い主の割合 緊急性の見分け方を専門家に聞いた
猫の救急外来を受診したことはありますか? 「ねこのきもちアプリ」内で行ったアンケートによると、「ある」と回答した飼い主さんは全体の約2割。そのときの詳しい状況と、愛猫の容体が急変したときの対処法を紹介します。
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