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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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睡魔と闘う元保護猫の顔がスゴいことに!? 頑張って目を開けようとする“葛藤の姿”が笑える
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_tetotetoさんが「ふと見るとこの顔で思わず笑ってしまった」と投稿していた写真。前足を折り畳んだ“香箱座り”の状態で、目頭の内側にある白い膜「瞬膜」が出てしまっている愛猫・テトくん(撮影時2才)が写っています。飼い主さんがコメントしているように、ふと見たときの愛猫の表情がこれだったら笑ってしまう? 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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5年前、夏の暑い日の夜に道端で保護された子猫→すくすくと元気に成長し、今では飼い主さんの心の拠り所に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザーmoto3さんの愛猫・ちくわくん(取材時5才)です。こちらの写真は、ちくわくんが飼い主さんに保護された翌日、動物病院から帰って来たときの1枚。ちくわくんは、夏の暑い日の夜に、道端でポツンとうずくまっていたところを飼い主さんに保護されました。そのときのちくわくんは、目が開かず鼻も利かず、ご飯も食べられない状態だったそうです。それから5年の月日が経ち……
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守山しっぽ動物病院
近年ペットの高齢化が進み、人と同様に腫瘍や心臓病などの慢性疾患が増加しています。数少ない獣医腫瘍認定医として、特に腫瘍の診療に力を入れています。腫瘍の診断だけでなく、その子の状態や、飼い主様の生活スタイル などに合わせて適した治療方法を提案、相談させていただきます。皮膚科診療にも力を入れております。
場所 滋賀県守山市古高町80-8 動物 診療時間 - 当日対応OK
- 予約可能
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- しつけ相談
- ペットホテル
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「猫を2匹飼うとどうなる?」の答えに共感の嵐! 飼い主の足の間で縦一列に“連結”する猫たちが可愛すぎる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ieworiさんが「『猫を2匹飼っている…』『猫を2匹飼うとどうなる』『知らんのか』 『足の間に直列で並ぶ』」と投稿していた写真。飼い主さんの足の間にすっぽりおさまっている2匹の愛猫・クーちゃん、サンちゃんが写っています。飼い主さんによると、ソファで寝ていたところに2匹がやってきて、写真のような状態でくつろいでしまったのだとか。縦一列に並んでギュッと密着する可愛らしい光景をご覧ください。
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飼い主の膝の上に初めて乗った子猫 “ヘソ天”をしながら「不思議そうな表情」をする姿が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aki_Cosmo08さんが「何そのくつろぎ方」と投稿していた、愛猫・宙(そら)くん(撮影時、生後約2カ月/ラグドール)の写真。そこには、飼い主さんの膝の上で“ヘソ天”をしながらくつろいでいる宙くんの姿が写っていました。完全にリラックス状態の宙くんですが、なんだかその表情は不思議そうで、一体どんな心境なのか気になります。撮影時はどのような状況だったのか…飼い主さんに話を聞きました。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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廊下から聞こえる体重計の「ピッピッ」の音、振り向くと驚きの光景が! 猫の賢い「ごはんアピール」が話題
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bou128さんの愛猫たちのエピソード。飼い主さんが昨年保護した母娘猫にお昼ごはんをあげていたときの出来事でした。突然、廊下から「ピッピッ」という音が聞こえたので目をやると、先住の愛猫・ろんさん(撮影時9才)が体重計の上に乗った状態で飼い主さんをじっと見つめていたのだそうです。撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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兄弟猫の“くっつき寝”に27万いいね! どんなときも「どこかしらくっついて寝たい」仲良しぶりが尊い
今回紹介するのは、Instagramユーザー@to.ra.n.maruさんの愛猫・とら丸くん(写真左/取材当時2才)、らん丸くん(写真右/取材当時2才)。2匹がお気に入りのベッドで眠っているシーンなのですが、飼い主さんは「結局どこかしらくっついて寝たいの…尊い」とコメント。とっても仲良しな様子がうかがえますが、じつはこの状態に至る前に喧嘩をしていたのだそうです。飼い主さんに詳しい詳しいお話を聞きました。
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新庄動物病院
奈良県葛城市にある動物病院です。獣医師夫婦で、真面目に楽しく診察をしています。院長は、大学病院の内科での勤務経験を生かし、腫瘍の免疫治療や関節疾患を主に診察しています。副院長は、獣医皮膚科認定医でもあり、皮膚疾患の診察をメインにやっています。話の半分は、世間話かもしれませんけど、その子の状態を把握できることもあり、世間話も無駄ではないと思っています。
場所 奈良県葛城市葛木104-1 動物 犬 猫 診療時間 月~日祝 9:00~12:00
月~日祝 16:30~19:30- 当日対応OK
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- しつけ相談
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喧嘩をしたあとでも兄弟で“くっつき寝” 猫同士がくっついて寝る心理を獣医師に聞いた!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@to.ra.n.maruさんの愛猫・とら丸くん(写真左/取材当時2才)、らん丸くん(写真右/取材当時2才)。2匹がお気に入りのベッドで眠っているシーンなのですが、飼い主さんは「結局どこかしらくっついて寝たいの…尊い」とコメント。とっても仲良しな様子がうかがえますが、じつはこの状態に至る前に喧嘩をしていたのだそうです。この光景から、どのようなことが読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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ダンボール箱を置いて、わずか数秒で完成! 「黒猫の詰め合わせ」に悶絶する人が続出
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kariton28mhy25さんのエピソード。とある日、通販で購入した猫たちのフードが届いたのだそう。フードを取り出してダンボール箱を片付けようと思ったそうですが、「せっかくだから、猫たちの誰かが入るかもしれないな」と思い、床にそのまま置いた状態にしていたのだとか。それから飼い主さんがその場から動こうと数歩歩き、ふと振り返ってみると…愛猫・チックくん(取材当時4才)とタックくん(取材当時4才)が、仲良くダンボール箱の中に入っていたのだそうです。当時の様子を飼い主さんに聞きました。
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いつつぼし動物病院
動物たちのホームドクターとして「五つ星」を目指す、いつつぼし動物病院です。当院では、ペットとご家族の不安を最大限取り除き、落ち着いた状態で安心して受診していただけるよう、「犬」と「猫・ウサギ他」の待合室や診察室、入院室を分けております。また、頑張った動物たちにご褒美のおやつをあげて、嫌な記憶をうれしい記憶で上書きし、病院を好きになってもらう努力をしております。 院長は「獣医腫瘍科認定医2種」を取得しており、腫瘍科・皮膚科の診療に特に力を入れております。 ペットの腫瘍や皮膚のトラブルにお悩みの方は、ぜひご相談下さい。
場所 石川県野々市市 菅原町21番46号 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット 小鳥 その他 診療時間 月火水木金土日祝 9:00~12:00
月火水木金 16:00~19:00
- 当日対応OK
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猫の座り方には意味がある!オスワリのしかたでわかる猫の気持ち
猫の“オスワリ”姿には、そのときの猫の気持ちによって、さまざまなバリエーションがあります。そこで今回は、いろいろなパターンのオスワリとその背景にある心理について解説。オスワリひとつでも、猫の気持ちを読み解くヒントになりますよ。
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お迎え直後に入院を経験した保護子猫→1年後、病気だった過去を忘れるほど食欲旺盛な“やんちゃ娘”に成長!
こちらは、投稿主さん家族にお迎えされて間もないころの、生後約1カ月半のさくらちゃんを撮影した一枚。さくらちゃんは、お迎えされてすぐのころに病院を受診したところ、胃腸炎と貧血になっていることがわかり、2日ほど入院したそうです。1枚目の写真は退院直後に撮影されたものなのだとか。 投稿主さんに、さくらちゃんとの出会いについて伺いました。 投稿主さん: 「昨年の3月に子猫のころから飼っていた15才のキジトラの寅次郎が急に亡くなってしまい、父も母も会話が少なくなりました。姉に一番懐いていたので、姉もぽっかり穴が空いたような状態に。 そんなタイミングで地元に動物愛護センターができたと知り、父と母に新しい猫をお迎えしてみてはどうかと相談し、亡くなった寅と同じキジトラ猫をお迎えすることに決めました。 想像以上に小さい子猫に父と母はびっくりしていましたが、あまりの可愛さに即メロメロになりました」 こうして、投稿主さんの実家で暮らすことになったさくらちゃん。お迎えから1年が経ち、どのように成長したのでしょうか?
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上目使い、黒目使い。。。猫がしてくる胸キュンな「目遣い」の理由知ってる?
真ん丸の大きな目で見つめたり、鋭い眼差しを向けたりと、猫の目遣いには彼らなりの気持ちが込められています。猫の目遣いを読み取ることで、猫の気持ちに寄り添ってみませんか?今回は、猫がよくする目遣いの理由と病気のサインについてもご紹介します。
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CKD(慢性腎臓病)で貧血が進みエポジンを打つかどうか悩んでいます。
投与のタイミングは主治医の先生とよく相談されて決めましょう。造血剤は赤血球を作らせるように指令をだす...
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むやみに触るのはNG!? 「イカ耳」でわかる猫の気持ちとは
猫好きな人なら、「イカ耳」という言葉を聞いたことがある人も多いはず。だけど、なんでイカ耳と呼ぶのか……知っていますか? この記事では、「イカ耳の由来」と「イカ耳でわかる猫の気持ち」について解説していきます!
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腎不全で毎日点滴が必要です。家で点滴をしたいのですが、かかりつけの動物病院では対応してくれません。どうしたらいいでしょうか。
腎不全の治療方法は、猫の容態と血液検査の結果を合わせて決めます。 猫の容態で大切なのは、食...
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顔や動きを見ればわかる? 猫が“安心したとき”に見せる3つのしぐさとは
猫が見せるかわいいしぐさには、安心して、落ち着いた気持ちのときにするしぐさもあるのだとか。そんな、猫の信頼や甘えを感じられるしぐさを、哺乳動物学者の今泉忠明先生に教えていただきました。愛猫の気持ちを知る参考にしてください。
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