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猫の5大感染症とは?ワクチン接種で愛猫を感染症から守ろう!
今回は、ワクチンと猫の5大感染症について取り上げ、愛猫の健康を守るために必要なことを紹介します。感染症の中には、発症してしまうと重症化し、命の危険にさらされる病気もあります。予防のためのワクチン接種を定期的に受け、重症化を防ぎましょう。
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【獣医師監修】子猫のワクチン接種の必要性 種類や費用も解説
猫の「予防接種」は、飼い主さんの判断に委ねられます。とはいえ、打った方が良い?いつ打つの?どんな種類があるの?など、たくさんの疑問があるはず。そこで今回は、ワクチンの必要性や接種すべき時期、回数や防げる病気、そして副反応について解説します。
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1歳のミックスです。今後ワクチンはどのように受けていけばいいですか。
子猫の頃にワクチンを済ませていれば、2年目からは1年に1回の接種になります。今後は最後のワクチン接種...
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ワクチン接種後1週間でノミダニ予防薬を投与してしまったのですが、大丈夫ですか。
ワクチン接種後1日以上経過していて、愛猫の様子に変わりがなく、元気なようでしたら、ノミダニ予防薬を投...
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ワクチンについて教えてください。
ワクチンは初年度に複数回接種し、次年度から年1回追加接種する必要があります。目的は猫に発症することが...
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飼い始めたばかりです。初年度のワクチンについて教えてください。
猫は初年度にワクチンを3回接種する必要があります。1回目は生後2カ月くらいに接種し、その後3〜4週間...
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猫も狂犬病になるの? ワクチンの必要性などについて獣医師に聞いた
狂犬病を予防するにはワクチン接種が有効とされていて、犬の場合、年1回のワクチン接種と登録が法律で義務付けられています。では、猫も狂犬病になるのでしょうか。今回は猫の狂犬病について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
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4匹の兄弟猫を保護。その10日前に保護した猫がFIV陽性でした。かかりつけの獣医師にFIVのワクチンをすすめられましたが、打ったほうがいいですか。
もし一緒に今後飼っていかれるのであれば、あとから保護された4匹の猫たちにはFIVワクチンを接種するこ...
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ワクチンは1年に1回受けるべきでしょうか。他の動物病院では2年ごとと聞きました。
現在、日本で発売されている猫のワクチンは、全て1年に1回の接種を推奨しています。アメリカでは2〜3年...
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麻酔下でワクチン接種と血液検査をしたところ、内股に毛を剃られたような跡があります。動物病院側で毛を剃ることはありますか。
猫から採血するときは、主に、首にある頸静脈、前足にある橈側(とうそく)皮静脈、大腿の内側の内股静脈を...
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ワクチン接種で調子が悪くなったため、かかりつけの獣医師に連絡をしたところ抗アレルギー剤を打つから来てと言われました。動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
ワクチンを接種するということは、病原性を低くしたウイルスや細菌を体内に入れて、人工的に感染症に似た状...
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猫の長生きの秘訣はワクチンにあり!愛猫の健康のための基礎情報
愛猫の病気を防ぐためには、定期的な「ワクチン」の接種は欠かせません。今回は、猫のワクチンの必要性や、予防できる病気の種類、費用の概算などをご紹介します。愛猫のために、基本的な知識をしっかりと学んでおきましょう。
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【獣医師が解決】猫の「こんなときどうするの?」にお答えします!
飲み物のことや薬のこと、ワクチン接種など、身近なことだけど、飼い主さんが勝手に判断するのには難しいこともあります。今回は、獣医師相談室に寄せられた、猫の飼い主さんからの疑問と、相談室の先生の回答をご紹介します。
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猫を飼い始めたら大切な『かかりつけ医』の見つけ方&心がけ
動物病院はケガや病気以外にも、健康診断やワクチン接種など、さまざまな目的で通うところです。愛猫のためにも知っておきたい、信頼できる『かかりつけ医』の見つけ方や、診察のポイントなどをご紹介します。
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猫カリシウイルス感染症[ねこかりしういるすかんせんしょう]
猫カリシウイルスの感染により、咳や鼻汁などの症状が出る病気。猫ウイルス性鼻気管炎と同様の症状を示す。猫ウイルス性鼻気管炎と同じように、ワクチンの接種で予防することができる。
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気管支炎[きかんしえん]
気管支に炎症を起こし、咳や発熱などの症状が出る。多くはウイルス感染が原因で、とくに冬場の猫カリシウイルス感染症などが原因となることが多い。抗生物質の投与などで治療を行う。ワクチン接種で防げる場合も多い。
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いざという時も慌てない!最近の治療費事情を知っておこう!
猫を飼い始めると気になってくるのが治療費です。ケガや病気をしなくてもワクチン接種や健康診断、去勢・避妊手術も必要かもしれません。また、ペットの治療費は動物病院によってもその金額は違ってきます。最近の治療費事情はどうなっているのでしょうか?
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猫ウイルス性鼻気管炎[ねこういるすせいびきかんえん]
猫ヘルペスウイルスの感染により、咳や鼻汁などの症状が出る病気。冬場の乾燥した季節に感染が多い。ウイルスをもっている猫との直接接触や、くしゃみや咳などで唾液などの飛沫を浴びることで感染。ワクチン接種で予防できる。
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「むおっ!?」健康診断中の写真が見事に変顔だった話 【渋ネコししまるさん】#33
ワクチン接種のため、ししまるを病院へ。そのついでに健康診断もお願いしました。不安そうなししまるを励ましながら、記録写真をとり続けると、何とも言えない変顔の写真が取れたお話です。
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【獣医師が解説】予防はできる?「猫白血病ウイルス感染症」の基礎情報
猫に感染のおそれがある「猫白血病ウイルス感染症」とは、一体どんな病気なのでしょうか。今回は、感染のルートや感染後の症状、そして予防法まで、飼い主さんの不安と疑問にお答えします。猫を飼い始めたら、まずは検査とワクチン接種が必要です。
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