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心臓が悪いと避妊手術はできませんか。
猫の避妊手術は全身麻酔をかけて行います。 全身麻酔や手術の影響で、体には大きな変化が現れま...
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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「ねこにすと62」横浜ワールドポーターズで2023年4月28日(金)より開催!ねこのきもちオリジナルグッズも販売いたします!
『ねこにすと』とは、インスタグラムアカウント『ねこにすと』で集めた愛猫の写真を日本全国のイベントスペースで展示するイベントです!写真の展示だけでなく、愛猫へのお土産や猫ちゃんモチーフの雑貨などを購入できるお買い物スペースも人気のイベントです。『ねこにすと62』の物販コーナーでは、ねこのきもちのオリジナルグッズを販売いたします。猫用爪とぎや、写真家岩合さんとのコラボ商品、人気イラストレーターのチャリティTシャツなどを販売する予定です!ぜひお手に取ってみてください♪
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「猫と子どもってなんで窓際好きなの?」 飼い主が投稿した微笑ましい日常風景にXで反響が!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kagisuzu0531さんが「猫と子どもってなんで窓際好きなの?」と投稿していた写真。飼い主さんのお子さんたちと一緒に窓際に集まっている愛猫・すずくん(撮影時8才)、ふうかちゃん(撮影時、生後10カ月)が写っています。微笑ましい光景について、飼い主さんに話を聞きました。
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子猫ばかりでなく”おとな猫”の魅力を知ってほしい 保護猫シェルターが伝えたい地域猫の現状とは
東京都千代田区にオープンした「保護猫ホーム・老猫ホーム神田神保町」。猫の高齢化が進む地域の事情に合わせて行う活動を紹介します。
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お迎えした夜に“ヘソ天”で寝てくれた元保護子猫→あっという間に4年が過ぎ「やんちゃ全開」な現在の様子にクスッ
X(旧Twitter)ユーザー@nessfightersさんの愛猫・ネスくんは、生後4カ月のときにお迎えされた元保護猫です。お迎え初日から“ヘソ天”姿を披露したネスくんは、「やんちゃ全開で内弁慶タイプ」の猫に成長したのだとか。
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北森ペット病院
獣医師2人の小さな病院ですが、専門分野もあり他県から患者さんも来院されます。特に希望がない場合、担当獣医師は生涯変わりませんので、安心して動物の一生に寄り添えると思います。検査機器も多数取り揃えており、幅広い分野の治療が可能です。各種専門医との連携にも力を入れております。
場所 千葉県茂原市小林2368 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月火水金土日祝 9:00~12:00
月火水金土 16:00~20:00- 当日対応OK
- ペットホテル
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ちょっと変わってる!? 人気3ニャンズの「名前の由来」がおもしろい♪
みなさんは、愛猫にどのような想いを込めて名前を付けましたか? 愛猫を見た瞬間に直感でピンときたり、どうしようかとたくさん悩んだり……飼い主さんによって名前の付け方はさまざまでしょう。そこで今回は、3匹の猫と暮らしているInstagramユーザーの@tara.fukuさんに、名前の付け方についてお話を聞いてみることに♪
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短い前足で「水」を掴もうとする猫 兄猫に怒られても「絶対に諦めない」姿が可愛い!
Instagramユーザー@mitarashi.co.jpさんの愛猫・こいちゃくん。飼い主さんがキッチンで水を使っていると、こいちゃくんは流れ出る水に興味津々! 短い前足をちょいちょいして、水を掴もうとしている様子です。水に夢中なこいちゃくんの愛らしい姿を紹介します♪
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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猫飼い永遠のテーマ!猫の毛が洋服に付く問題【本日もねこ晴れなり】vol.306
洋服に付く猫毛。猫飼いにとって永遠のテーマであるこの問題。はたして解決策はあるのか!?
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大好きな息子さんに「スリスリ→抱っこのおねだり」をする猫 相思相愛な姿に「完全に彼女ですね」の声
Instagramユーザー@kipe_ponさんの愛猫・ぽんずちゃん(取材当時1才)。「ねええ〜♡」と聞こえるような声で鳴いていますが、じつはぽんずちゃんの目の前には、ぽんずちゃんが大好きだという飼い主さんの息子さんがいるのです。息子さんに甘えるぽんずちゃんは、このあと愛らしい行動の数々を見せてくれました。
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「あごクイ」より「しりポン」!? 猫が”キュンキュン”する、そのワケとは…
猫を”キュン”とさせられるチョイ技があるのをご存知ですか? その名も「しりポン」! それはなんぞや!? という方もピンとくる方も、そのやり方を今すぐチェック!
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【シニア猫との暮らし】17才になって落ち着いた愛猫に「これからもよろしくね」
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ぶぅちゃん(17才)です。
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若いうちだからこそ考えておきたい、愛猫の“看取り”について
飼い主さんなら避けられない、愛猫の”看取り”。後悔しない、納得できる“看取り”のために、若いうちから考えておきましょう。
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「猫のモノは、猫のモノ」。私の物も、やっぱり猫に捧げてしまうお話【連載】渋ネコししまるさん #98
編集部Yさんの愛猫は「すべてを自分の物だと思っている」そうです。ししまるも王様オーラ全開で暮らしています。でもそれは、ししまるが望んでいるわけではなく、ししまるに尽くす私の行為がそうさせているのでした。
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保護猫をうちに迎え入れたいと思ったら。必要な手続きと準備
保護猫を迎えたいと心に決めたときから、迎え入れは始まります。里親を探す活動をする団体は、大きく分けて4種類あるそうです。保護猫団体、保護猫カフェ、保護猫シェルター、動物愛護センターの活動を知って、迎え入れのシミュレーションをしましょう。
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ペットロスによる心の癒しにも。生命が吹き込まれたような「猫の油彩肖像画」が素敵
大好きな愛猫が、絵などの作品として形に残ったら嬉しいと感じる方はきっと多いと思います。今回紹介するのは、ペット肖像画アーティスト・yummiさん(@draw_pet8)が描くペットの油彩肖像画作品。yummiさんの作品の数々はどれもリアルであたたかみがあり、見ていると惹き込まれてしまうんです。
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愛猫に「ごは〜ん」と言うと可愛すぎる反応が! 「ごはん」の言葉を聞いて返事をする猫の特徴|獣医師解説
Twitterユーザー@fukuneko_47さんが投稿したこちらの動画。ごはんの時間になったため、キッチンにいる愛猫のフクちゃんに「ごは〜ん♪」と声をかけると…フクちゃんは可愛すぎる反応を見せてくれたんです! また、「ごはん」の言葉を聞いて返事をする猫の心理について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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先住犬と見つめ合う新入り子猫 「ドキドキの瞬間」から3年が経過した現在の関係性にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chimaki0328さんが「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」のハッシュタグをつけて投稿していた写真。見つめ合っている愛猫・うにちゃん(取材時3才)、愛犬・こめたくん(取材時4才)が写っています。写真は今から3年前、子猫だったうにちゃんを家族に迎えたばかりのころに撮った一枚だそう。当時のエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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