-
-
道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
-
「小さな天使」だった生後2カ月半の子猫 1才になった「イケメンすぎる成長姿」に胸キュン!
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chaistar0909さんの愛猫・ちゃいくん。生後約2カ月の「小さな天使」だった頃から成長して、今では体重4.5kgの立派なイケメン猫になりました。子猫の頃からの甘えん坊な性格、ちゃいくんとの暮らしで感じることについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
猫風邪を患っていた保護子猫と家族に およそ1年後、「美猫」へと変貌を遂げた姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neko9682_4630さんの愛猫・しらたまちゃん(取材時3才)の成長ビフォーアフター写真。こちらの写真は、生後2カ月頃のしらたまちゃんと初めて会ったときに撮影したものだそうです。お見合いのときには猫風邪を患っており、弱々しい姿をしていたしらたまちゃん。1才になると、驚きの変貌を見せていました。
-
側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
お迎え初日にケージをよじ登っていた生後3カ月の子猫→1年であっという間に大きく成長し、「かけがえのない家族」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@eikonnnnさんの愛猫・ふーたくん(取材時1才/ラグドール)。1枚目は、お迎え初日の生後3カ月のふーたくんを撮影した写真です。お迎え初日にケージをよじ登っていたふーたくんは1年後、どんなコに成長したのでしょうか。
-
お迎えしてすぐに猫風邪を患った子猫→約1年後、元気に大きく成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mumuneko_068さんの愛猫・零くん(取材時1才/ブリティッシュショートヘア)。1枚目は、生後2カ月のころの零くんを撮影した写真です。猫風邪を患っていたという零くんは約1年後、どんなコに成長したのでしょうか?
-
「お気に入りの昼寝スポット」でくつろぐ2匹の保護子猫→1年後、「こんなに大きくなったんだ!」と成長にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんが投稿していた、2匹の愛猫の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後推定3〜4カ月のころに撮影したポッケくん、ニケちゃんが写っています。撮影当時は、保護猫だった2匹を家族に迎えたばかりのころでした。お迎えして間もないころに可愛らしい姿を見せていた2匹は、その後どのように成長したのか——。
-
Vol.1 やんちゃな雰囲気がかわいい白黒さん|絵本作家・イラストレーターさかざきちはるの白黒さんこんにちわ
JR東日本の「Suica」のペンギンなどの原作者、さかざきちはるさんの連載がスタート!愛猫のてんちゃんと一緒に東京都内の風情ある街で暮らしているさかざきさん。日々、「白黒さんいらっしゃい」のサイトに寄せられたかわいい白黒の猫たちをイラスト化。そのメイキングスケッチをご紹介します。
-
1カ月齢です。子猫用のフードをふやかしてあげていましたが、最近カリカリのままを好んで食べています。大丈夫でしょうか。
1カ月齢ではまだ離乳食を食べ始めたばかりの時期ですね。下痢や嘔吐がなければ、ふやかさないままのフード...
-
飼い主が1カ月ほど入院してしまい、帰ってきたら、愛猫が自分のそばに座ってじっと顔を見るようになりました。
ご相談者様は、1カ月も入院されたとのことですが、その後お加減はいかがでしょうか。どうぞご自愛ください...
-
愛情深いスコティッシュフォールド。1~2才になって感情表現も豊かに。【連載】もふもふスコたん#272
らいち1才~2才。
-
1、2カ月前から茶色の目やにが出ており治療しているのですが、改善しません。セカンドオピニオンを利用してもいいでしょうか。その際にはどのようにすればいいですか。
セカンドオピニオンは治療を目的とするものではなく、その病気と治療について別の意見を聞くためのものです...
-
飼い主に抱っこされる生後3カ月の子猫、1才になって「同じ状況」で写真を撮ると… 成長ぶりが微笑ましい!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@diary_of_haul_siberianさんの愛猫・ハウルくん(取材当時1才)。こちらの写真は、ハウルくんが生後3カ月の頃に撮った一枚。飼い主さんに抱っこされるハウルくんの姿が、とっても可愛らしいです。そんなハウルくんは、1才になりました。飼い主さんは「同じ状況」で写真を撮ったようですが…写真を見比べてみると、ハウルくんの成長ぶりがなんとも微笑ましいんです。
-
床の上で可愛らしいポーズで寝転がる子猫、1年半後にも「同じような姿」を。 成長の様子にほっこり
床の上で可愛らしいポーズで寝転がっているのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabaaziloveさんの愛猫・あじくん(撮影時、生後3カ月)。こちらの写真は、あじくんを家に迎えたばかりの頃に撮ったものだそう。あじくんの姿からは、リラックスしていることが伝わってくるんです。お迎え当時のあじくんや、成長した現在のあじくんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
溝の中から救出された猫! 保護当日の震える姿から1年後のストーブの前で伸びる姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@nyanta_0813さんの愛猫・にゃん汰くんは、元保護猫。家のなかでストーブに出あうと、その暖かさに、床の上でとろけてしまいました。無防備に寝転がるにゃん汰くんの姿とは? 野性を忘れる姿に幸せを感じます。
-
あどけない顔の子猫が1年後には堂々とした姿に! 顔つきの変化に成長を感じるメインクーンの成長ビフォーアフター!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@merui_02さんの愛猫・ルイくん(取材時1才3カ月/メインクーン)。こちらは、生後3カ月頃のルイくんです。飼い主さんに話を伺うと、家に迎えた後のゲージ生活が終わり、はじめて部屋の中を探索したときの写真なのだそう。「初体験ばかりでワクワクした表情をしています。まだ毛がパヤパヤしていて、子猫感満載で可愛いです」と飼い主さん。その後、ルイくんはどんなコに成長したのでしょうか?
-
「尊いにもほどがある」飼い主さんの帰宅を喜ぶミヌエットが約1.2万「いいね」を集め話題に!
飼い主さん夫婦の帰宅を喜ぶミヌエットの写真が、Xで約1.2万「いいね」を集めるなど話題にになりました。今回は、飼い主さんに取材を行い、撮影当時の状況やふだんの様子などについて詳しく教えていただきました。
-
きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
-
先住猫に溺愛されて育った保護子猫が1才に! 「見た目も態度も大きく成長」した姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@to_ra_n_maruさんが投稿していた動画。子猫のゆき丸くん(撮影時、生後約4カ月)のことを愛おしそうになめている先住猫・らん丸くん(撮影時4才)が映っています。ほっこりする光景について、飼い主さんに話を聞きました。
「1」検索結果 401-420 / 9879件
-