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個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
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むらた動物病院
場所 千葉県茂原市本納2016 動物 犬 猫 診療時間 月~日祝 8:30~11:00
月~金 16:00~19:30- 予約可能
- ペットホテル
- トリミング
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優しさあふれる光景が「尊い」 子猫を大事そうにギュッと抱きしめる猫の心理|獣医師解説
Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(写真左/撮影当時2才)と小春ちゃん(写真右/撮影当時、生後2カ月)。こちらは、2022年6月に投稿されていた一枚です。テトくんは小さな小春ちゃんのことをギュッと抱きしめて眠っていたのですが、愛おしそうに包み込む様子に、テトくんの愛情を感じます。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「子猫を抱きしめる猫の心理」について解説します。
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雪にまみれ必死に歩いて来た猫 被毛が固まり皮膚から出血も 2年後の幸せな姿に感涙
@tanu_tyanさんの愛猫たぬくんは、2020年秋、突然、家の庭にやって来ました。しばらく様子を見守っていた飼い主さんですが、寒さが厳しくなるタイミングで一時保護することを決意。里親探しを始めますが、なかなか見つかりません。そうしているうちに、家族で協議した結果、たぬくんを家族の一員としてお迎えすることになりました。人間を怖がり、不安や恐怖からか保護後、しばらくずっと鳴き続けていたたぬくん。家族との強い絆が結ばれるまでのエピソードを伺いました。
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なにをするにも遠慮がちだった元野良猫、初めて飼い主の膝の上で甘える様子にグッとくる
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)。野良猫だったまめさんは、2022年11月に飼い主さんの家に迎えられました。この動画は、まめさんを保護して2カ月ほどが経過した頃に撮影したものだそうです。まめさんは保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それがこの日、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。
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必ずしもうまくいくとは限らない!?「2匹目の猫」を迎え入れる際に飼い主が知っておくべきこと
猫を1匹飼っている飼い主さんのなかに、「もう1匹猫を迎えたい」と考えている人はどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、現在、猫1匹飼っている飼い主さん202名を対象に「2匹目の迎え入れを検討しているかどうか」アンケート調査を実施しました。すると、約半数の人が2匹目を迎えたいと考えていることが明らかに。
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まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート!
まめきちまめこさん登場!第4回「ねこのきもちマルシェ@横浜大さん橋」開催リポート! 猫飼いさん、猫好きさんから大好評いただいている、雑誌『ねこのきもち』のリアルイベント「ねこのきもちマルシェ」。第4回目は、初の横浜開催! 2024年9月7日(土)と8日(日)の2日間、横浜大さん橋ホールにて行われ、暑い中、多くの方がご来場くださいました。
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子猫と柴犬が“ムギュッ”と密着! 尊すぎる寝姿に「仕事疲れが吹っ飛ぶ」「世界一かわいい!」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okaka_0516さんが2025年1月7日に「仕事始めの鬱々とした気持ちが飛んでいく尊さよ」と投稿していた写真。1つのペットベッドにギュッとおさまって眠っている愛猫・きんぴらくん(撮影時、生後8カ月)、愛犬・おかかくん(撮影時2才半)が写っています。微笑ましい撮影エピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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猫飼いさん1,376人に聞いた!猫の写真をいつ撮る?
猫の飼い主さん人の方に、愛猫の写真を使ったグッズに関するアンケートを実施しました。(アンケート名:愛犬・愛猫の写真に関するアンケート/実施時期:2025年7月2日~7月28日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:1376人)愛猫の写真を撮影する時はどんな時なのかをお聞きしました。
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野良猫を保護して動物病院に連れて行くと→先生から「この子は笑顔だね〜」と嬉しい言葉が! ほっこりエピソードに反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuromametaro620さんの愛猫・チョロすけくん(取材時2才)のエピソード。 飼い主さんは「保護した頃連れて行ったどうぶつ病院の先生に『この子は笑顔だね〜』と言われた、我が家のほほえみ王子」とのコメントを添えながら、優しくにっこりと微笑むチョロすけくんの写真を投稿しています。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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ロボット掃除機に乗ったままフレームアウトしていく猫 誘拐される様子がシュールで笑える!
Twitterユーザー@menchan_cuteさんの愛猫・麺(めん)ちゃんは、ロボット掃除機「ルンバ」に乗って、今日もおウチの中を探検中。楽しいひとときのはずが、思わぬ結末に…。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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冬毛で“もっふり”している生後6カ月の子猫、半年後の夏毛の姿と比べると→「別猫」のような激変姿にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nagikun_0610さんの愛猫・梛(なぎ)くん(取材時1才9カ月/ブリティッシュショートヘア)のビフォーアフター写真。1枚目は、2023年12月に撮影した「生後6カ月」の梛くんです。まだ子猫ですが、冬毛ということもあって“もっふり”としており、貫禄がすごい? そんな梛くんですが、およそ半年後に驚きの姿を見せたのだそうです。
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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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シェルターにいた保護子猫と家族になり2年が経過。初めての猫との暮らしを経験し、飼い主が思うこと
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)。飼い主さんは「いつかくる“お別れ”が悲しいから」と、もともとは猫と暮らすつもりはなかったそう。しかし、のちに保護猫だったつむぎちゃんと出会い、家族に迎え入れることになります。つむぎちゃんとの出会いから2年が経過し、現在つむぎちゃんは2才に。つむぎちゃんと飼い主さんは、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫飼いさん720名に聞いた!多くの飼い主さんが利用した猫グッズ3選
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!話題になった猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) まず、は、「多くの飼い主さんが使ったことのある猫グッズ」を3種類ご紹介します。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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コツは“じらし”にあった! 種類別 上手な「猫じゃらし」の使い方
猫の狩猟本能を満たすために重要な「じゃらし」。猫は“じらし”を使った「じゃらし遊び」を、本能的に好む傾向があるそうです。そこで今回は、“じらし”を使った、じゃらしのさばき方(使い方)を3つのタイプ別に、画像つきでご紹介します!
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「猫の確かな譲渡を増やすために」 三重県が開設した新たな保護施設とは
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつです。不幸な猫を減らすために、建設までにどんなストーリーがあったのか、また、施設に込められた思いを紹介します。
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繁殖や実験で傷ついた猫たちの保護施設「ラフスペース」の活動とは
繁殖用に飼育されてきた猫や売り物にならないと放棄された猫、動物実験に使われていた猫。そんな猫たちが保護され暮らし、新しい飼い主さんとの出会いを待つ、保護犬猫情報発信センターラフスペース。その取り組みを紹介します。
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子猫を保護した小学生たち 命のバトンを受け取り教員が里親に 奇跡のような実話が凄い!
@kotarou_kawaiiさんの愛猫・虎太郎くんは、2022年秋、飼い主さんが勤めていた小学校の子どもたちに保護されました。見るに見かねた飼い主さんは、虎太郎くんを家族に迎え入れることを決意。栄養失調などで、著しく体調を崩し弱っていた虎太郎くんを懸命にケアし、少しずつ健康を取り戻すことができました。虎太郎くんとの出会いを「運命だった」と言い切る飼い主さん。強い絆が結ばれるまでのエピソードについて伺いました。
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