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「開けて〜」とドアをカリカリする猫→鍵がかかってないと気づいた瞬間の反応に爆笑!
ペットドアをカリカリと掻いて脱出しようとしているのは、Twitterユーザー@Hachicottonさんの愛猫・アポロくん。どのような状況なのかというと、「年に1回のワックスがけでリビングを封鎖していたらキレている」ということなのです。アポロくんはかなり怒ってカリカリしていますが…じつは、すでにワックスがけは終わり、ドアのロックはとっくに外れているのです。アポロくんは、そのことに気づいていないのだとか(笑)
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先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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「猫のいない生活は思い出せない」 家主に6ヶ月ラブコールを続けた子猫 ホワイトデーに晴れて家族に
@poke_09gcさんの愛猫・コミミくんは、2022年9月、飼い主さんのおうちの庭に現れました。当初、コミミくんより先に庭を訪れていたムスちゃんという猫を保護するつもりだった飼い主さんですが、あとから来たコミミくんから猛アピールを受けます。そうこうしているうちに、ムスちゃんの保護に失敗。コミミくんの願いが叶うかたちで、飼い主さん家族の一員になりました。コミミくんと飼い主さん家族の温かくも愉快なエピソードをご紹介します。
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コツは“じらし”にあった! 種類別 上手な「猫じゃらし」の使い方
猫の狩猟本能を満たすために重要な「じゃらし」。猫は“じらし”を使った「じゃらし遊び」を、本能的に好む傾向があるそうです。そこで今回は、“じらし”を使った、じゃらしのさばき方(使い方)を3つのタイプ別に、画像つきでご紹介します!
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猫の爪切りって本当に必要?しないと何が困るの?獣医師の先生に聞きました
爪切りがあまり得意ではないという猫も多く、大変な思いをしている飼い主さんも多いでしょう。今回は嫌がる猫の爪を切る方法や、ケガをしてしまったときの対処法などについて、獣医師の○○先生に教えていただきました。
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猫ゆえに…笑いのセンスが光る猫飼い主たちの一句|【猫あるある川柳】受賞作品公開
現在、第3回が開催中!昨年秋に募集をした「犬猫あるある川柳」。今回はその中から選りすぐり5選をお届け!「あるある~」と思わず納得?ぜひみなさんの感想もコメント欄にお寄せくださいね!
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せっかくキレイにしたのに、何度もスリスリ「無限にコロコロさせる猫」の微笑ましい光景に胸キュン
Twitterユーザー@MunchKINGArthurさんが「今日はこのぐらいでご勘弁を〜」と投稿したこちらの動画。愛猫のアーサーくんが、飼い主さんの足の隙間を行ったり来たりとスリスリしているのですが、パンツが毛だらけに…。せっかくコロコロしてキレイにしても、アーサーくんはまたスリスリ…「無限にコロコロさせる」アーサーくんの微笑ましい姿を紹介します。
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ゆふいん動物病院
場所 大分県由布市湯布院町川北2027-1 動物 犬 猫 診療時間 月~土 9:00~19:00
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市田駅前どうぶつ病院
場所 長野県下伊那郡高森町下市田2065-2 動物 診療時間 -
仲良く外を眺める2匹の猫、2年後に「同じ状況」で写真を撮ると… 「成長した後ろ姿」に癒される
今回紹介するのは、Twitterユーザ@kmg_0702さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)、こむぎちゃん(取材当時4才)。こちらの写真は、飼い主さんが2020年11月に撮影したもの。撮影当時のつむぎちゃんはまだ子猫で、こむぎちゃんと並ぶとその小ささがよくわかります。仲良く外を眺める2匹の愛らしい後ろ姿に、ほっこりと癒されますね! そんなつむぎちゃんとこむぎちゃんは、2年後にも微笑ましい姿を見せてくれました。
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消え入りそうな声で鳴いていた子猫を保護して1年 いまでは飼い主を癒す「元気の塊」のような存在に!
「出会えたご縁に感謝して、たっぷり愛情を注いでいきたいと思います」と話すのは、Twitterユーザーの「うさまっちゃ」さん(@fuku_out2)。2022年4月末、うさまっちゃさんは愛猫・よもぎくんを保護したのだそう。よもぎくんとは、どのような出会いだったのでしょうか。出会いの経緯や現在の様子について、飼い主のうさまっちゃさんに2回に分けて(1回目取材時、生後4カ月/2回目取材時1才)お話をうかがいました。
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「スナネコ」の赤ちゃんの成長過程にグッとくる! 誕生秘話や飼い猫との違いも聞いてみた
2020年4月27日(月)、栃木県那須町にある那須どうぶつ王国で「スナネコ」の赤ちゃんが誕生しました。スナネコとは、アフリカなどの岩砂漠に生息する世界最小級の野生ネコで、国内でも飼育施設はとても少ないそう。 緊急事態宣言の発令を受け、同園は臨時休園となっていましたが、日本で初めてのスナネコの赤ちゃんが誕生したという明るいニュースは、さまざまなメディアなどで取り上げられて大きな話題となりました。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、今大注目のスナネコの赤ちゃんについてご紹介します!
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『ごろごろにゃんすけ』がスマホゲームに! キッチンカーで世界中を旅する“ゆるかわ”な世界観に癒される
2022年8月3日より配信サービスを開始した、スマホゲーム『おうちに帰りたい ねこの旅』。同ゲームは、村里つむぎさん作『ごろごろにゃんすけ』のキャラクター「サスペンダーくん」と「ちびすけ」が題材。“ごろごろ街(タウン)”に住むサスペンダーとちびすけが何者かに連れ去られてしまい、気がづくと、なんとアメリカに来ていたのです! このゲームを開発したのは、株式会社ハラペコーポレーションのえだ さとみさん。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、えださんにくわしいお話を聞いてみることに。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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座布団を“モフモフ”に替えたら→久々に猫たちが大集合! ポカポカひなたぼっこの光景に「参加したい」「とっても幸せそう」と話題に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんが、2024年12月15日に「モフモフ座布団に替えてよかったと思える光景。」と投稿していた写真。モフモフの座布団の上に寝っ転がりながら、まったりとくつろいでいる3匹の愛猫・おはぎちゃん(撮影時6才)、よもぎくん(撮影時5才)、こむぎちゃん(撮影時4才)が写っています。窓際でポカポカとひなたぼっこする様子が可愛らしいこちらの一枚。反響を呼んだ投稿について、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫の嫉妬心が生んだ奇跡!スキンシップの変化【連載】もふもふスコたん#351
ツンだけどかまってほしいもふもふ。
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皆さんの愛猫はどの食べ物にそっくり? 我が家は“シューマイ”【連載】もふもふスコたん#342
もふもふはいろんな食べ物に例えられている。
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ツンデレ猫の成長物語。ブラッシング嫌いから甘えん坊へ【連載】もふもふスコたん#350
ツンだけどかまってほしいもふもふ。
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「頭ではわかっていたけれど」保護猫の老いを見つめた2年間の記録【連載】もふもふスコたん#362
菊ちゃんがうちに来て2年くらいが経った。
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「生きるか死ぬか五分五分」で保護された生後2週齢の子猫→1才の現在、飼い主を明るいほうへと導く存在に
今回紹介するのは、Instagramユーザー@necoandmeさんの愛猫・コユビちゃん。生後2週齢の頃に、飼い主さんの家の近くで冷たくぐったりとしたところを保護されました。数時間おきにミルクを飲ませたり、おしっこを出させたりと大変なときを経て成長した日々について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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