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異変に気づいて! 猫が「痛みを感じている」ときに見せるサイン
猫は話すことができないため、もし体のどこかに痛みや違和感があったとしても、飼い主さんに直接伝えることができません。だからこそ、猫が発する「痛みのサイン」には気づいてあげたいですよね。この記事では、猫が痛みを感じているときに見せるしぐさや行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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壁画に描かれた猫も!古くから人と共生する猫3種のルーツ
多くの人に知られ、愛されている猫のなかには、遥か昔から人と共生している猫がいます。そんな古い歴史を持つ猫のルーツと魅力について、猫写真家の石原さくらさんに教えてもらいました。猫種の魅力を再発見するかもしれません。
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猫が怖がる音 いちばん多いのはやっぱりおなじみの家電だった 飼い主ができる対応は
音に敏感な猫は意外な音を怖がることがあります。なかには日常生活に欠かせない音を怖がるケースもありますが、そのようなときはどう対応すればいいのでしょうか。今回はねこのきもち獣医師相談室の獣医師に、猫が音を怖がる場合の対処法について聞きました。
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8歳のミックスです。今朝、猫草を食べてから3〜4回嘔吐しました。今は嘔吐は止まりましたが問題ないでしょうか。
短時間に3〜4回と、比較的多く吐き戻しをしているようですので脱水症状がある可能性もあります。念のため...
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雨の日、雑木林で鳴いていたところを保護された子猫→4才の現在、家族が大好きで“おしゃべり”なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SIeRuu4v8561963さんの愛猫・みっくん(取材時4才/メス)のエピソード。みっくんは、飼い主さんの息子さんによって保護されたコでした。この写真は、推定生後1カ月ほどの保護当時のもの。保護した翌日、力いっぱい鳴いてみせた瞬間のみっくんが写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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交差点の路肩で片目を怪我した子猫を保護 奇跡の出会いから3年後には「我が家の末っ子お姫様」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@30e9W9jTHpqeyUVさんの愛猫・ハナちゃん(取材時3才)のエピソード。ハナちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。ハナちゃんとは、どうやって出会ったのでしょうか。飼い主さんに話を聞きました。
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いきなり愛猫が「シャーッ!」と威嚇!よくある事例、気をつけたいことは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん239名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。この記事では、飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介するとともに、「愛猫が飼い主さんを威嚇する理由」について獣医師が解説します。
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9歳のオス猫です。ここ数日涙がよく出ています。家に抗生剤の点眼薬があるのですが使ってあげたほうがいいですか。
涙が増える原因は風邪などの感染症や目の傷、眼圧の上昇などさまざまであり、必ずしも抗生剤が有効とは限り...
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猫以上に動揺していたのは私だった…傷ついた猫を抱え頼った先とは!?【連載】交通事故にあった猫を拾いました#07
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第7回 瀕死の猫を前に動揺しまくりの私。「猫を助けたい!」藁をもつかむ思いで向かった先とは…!?交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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弱っていた子猫を家族が保護し帰宅「飼う予定はなかったのに」ともに過ごす日々のなかで愛情が芽生え、今では「本当に出会えてよかった」
ご紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@neru21249593さんの愛猫・テンくん。飼い主さんのご家族が仕事帰りに保護した元保護猫なのだとか。やんちゃだったテンくんは成長とともに落ち着きを見せ、すっかり穏やかな猫になったようです。
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野良猫の後ろ足の先端がなく、ハクビシンに襲われたかもしれません。どうしたらよいでしょうか。
何らかの力が加わって足がちぎれてしまったのでしょう。この場合一番問題になるのは傷口からの感染です。骨...
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飼えないのに猫を保護したことはある人は約3割 保護するときに知ってほしいこと
猫の保護について「ねこのきもちアプリ」でアンケートを実施。「飼えないけれど猫を保護した経験がある人」の割合を調査しました。保護した人たちは、保護後にどんな対応をとったのでしょうか?また、猫を保護する前に知ってほしいことを獣医師が解説します。
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猫から「シャー!」されたらどう返す?「シャー」の意味を獣医師に聞いた!
ねこのきもちアプリでは、猫の威嚇に関するアンケートを実施し、飼い主さんにお話を伺いました。この記事では、その調査内容をご紹介するとともに、猫が飼い主さんに対して心理について、獣医師の先生に解説していただきます。
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駅前にひとりぼっちでいた弱々しい子猫を保護 4年の月日を共にし「人生の宝物」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Echan66234661さんの投稿。飼い主さんは、「駅前に落ちてた弱々しい子猫が人生の宝物に かわいい大好き」とのコメントとともに、愛猫・ウルフくん(撮影時3才)の写真を投稿しています。ウルフくんについて、「人生の宝物」と表現していた飼い主さん。ウルフくんは飼い主さんが保護したコだそうですが、どのような経緯で家族に迎えることになったのか、話を聞きました。
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【体験談】家の中にも危険がいっぱい!猫の「誤飲誤食エピソード」がこわい
室内飼いしていても、猫が危険な目に遭ってしまうことがあります。それは、「誤飲誤食」によるトラブルです。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしてしまったことがあるか」というアンケート調査を実施しました。
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愛猫は室内でトイレをしないため、留守中にトイレでさせられず困っています。留守中にトイレでさせるにはどうしたらいいでしょうか。
猫に留守番のときにだけ、室内でトイレをさせるようにするのは大変難しいので、日頃から室内でトイレをさせ...
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袋入りつまようじ1本分が見当たりません。もしも食べていたら動物病院へ行ったほうがいいでしょうか。
猫が袋に入ったつまようじを食べてしまうときは、噛み砕いていることが多く、便と一緒に出てくる可能性は高...
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愛猫が体に段ボールをつけて帰ってきたので、はがしたのですが、ベタベタが残っています。
ベタベタの原因が粘着テープなどであれば、食用油でなじませてから中性洗剤で洗うと落とすことができます。...
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7歳のオス猫です。2〜3日前からおやつしか食べません。どうしたのでしょうか。
おやつしか食べたがらないのは、おそらく食欲が落ちているからだと思います。人間の4〜5倍の早さで年をと...
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現場の獣医師に聞いた 愛猫を『動物病院に慣れさせるため』に実践したい4つのこと
動物病院が苦手だという猫は多いですよね。おそらく嫌いになったのには、なにか理由やきっかけがあるはず……。そこで今回は、医療現場で働くねこのきもち獣医師相談室の白山先生に、「獣医師が思う『猫が動物病院を嫌いになる理由』」を解説してもらいました。
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