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他の兄妹猫たちよりも一回り小さかった生後3カ月の子猫→1年後、大きく成長した姿と「エレガントな長毛」に惚れ惚れする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GgOVMFMDt7Q18qrさんの愛猫・牡丹(ぼたん)ちゃん(取材時1才)。他の兄妹猫たちに比べて一回り小さかった牡丹ちゃんが、1年後にはエレガントな長毛が印象的なコに成長しました。
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本の上に頭をのせて眠る猫 気持ちよさそうな寝顔に約1.7万件の”いいね”が寄せられ話題に!
本を枕にして眠る小夏ちゃんの写真を載せた投稿は2025年12月24日時点で約1.7万件の「いいね」が寄せられ話題になりました。
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「このまま変わらずにいてほしい」生後1カ月だった兄妹猫の4カ月後の姿に10万人が「いいね」する
@neccobuchoさんの愛猫、スコティッシュフォールドのポテくんとサラちゃんは兄妹猫。日の当たるお気に入りの場所で見せた寝姿が、いつまでも仲がよくて癒やされると話題になりました。そんなポテくんとサラちゃんの寝姿を紹介します。
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人見知りだった保護子猫が1才8カ月に! ツンデレだけど“デレ”ると可愛すぎる成長ぶりにほっこり
人見知りだった保護子猫・ヨルちゃんは、飼い主さん家族に少しずつ心を開き、現在は1才8カ月に。ツンデレな性格ながら、“デレ”モードのときに見せる甘えん坊な一面がたまらなく可愛いといいます。成長とともに変化した、ヨルちゃんの今の姿を紹介します。
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先住猫に強さをアピール?生後4カ月の子猫の初々しい“やんのかステップ”に1.5万「いいね」集まる
@CZ34354さんの愛猫・のんちゃんの行動に注目が集まりました。その写真に写っていたのは、初々しい“やんのかステップ”をする姿です。元気で好奇心が旺盛なのんちゃんは、同居猫や飼い主さんとの関係も変える存在へと成長しているそうです。
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片手で抱えられるほど小さかった保護子猫→約1年後、毛艶が良くなり大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hatukittさんの愛猫・よつばくん(取材時1才)。1枚目は、お迎え初日の生後2カ月半のよつばくんを撮影した一枚です。片手でひょいと持てるほど小さかったというよつばくんは約1年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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「助けたい」と家族に迎えた、生後約2週の小さな保護猫姉妹→1年後の立派に成長した姿にグッとくる!
Instagramユーザーの@warabi.kinako0401さんも、2021年4月に保護猫姉妹・わらびちゃん(メス/取材当時1才)ときなこちゃん(メス/取材当時1才)と家族になり、すっかり猫中心の毎日を過ごしているといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わらびちゃん・きなこちゃんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年6月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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大雨の中、びしょ濡れで震えていた生後約3週の子猫 もうすぐ1才になる立派な成長ぶりに感動!
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」と話すのは、Twitterユーザーの「落ち猫あめちゃん」さん(@ochinekoame)。愛猫・あめちゃんとは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、「落ち猫あめちゃん」さん(以下、飼い主さん)にお話を伺いました。(1回目取材時、生後推定2カ月/2回目取材時、生後推定11カ月)
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コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
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避妊手術を済ませた1歳のアメリカンショートヘアです。3日くらい前から背中をつけてゴロゴロ擦り寄ってきます。どうしてでしょうか。
避妊手術をしたにもかかわらずに発情兆候が見られる場合は卵巣遺残の可能性があります。卵巣は再生する臓器...
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もうすぐ1歳になります。子猫用フードを食べていましたが、そろそろ成猫用に切り替える予定です。いきなり変えてしまっても問題ないですか。
子猫用フードは急激に成長する子猫のための、栄養価に富んだフードです。1歳となると体の成長も落ち着き、...
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成猫の1年は人の約4年。では猫の健康診断に適切な頻度は? 動物病院受診のギモンを獣医師に聞いた
愛猫の体調が悪くなったときに「受診する前に電話で聞いてもいいのかな」「この程度で受診してもいいのかな」など、いろいろと考えてしまうことってありますよね。今回は、動物病院を受診する前、飼い主さんに生じやすい4つの疑問とその回答をまとめました。
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生後1カ月の保護猫を迎えて4年が経過 身体面・行動面の立派な成長ぶりに「ほんとあっという間」
今回紹介するのは、愛猫・はに丸くんと暮らしているInstagramユーザー@hanimaruprinceさんのエピソード。飼い主さん家族は、生後1カ月のはに丸くんを家に迎えて「初めての猫との暮らし」をスタートさせたそうです。お迎えしてから4年の月日が経過し、はに丸くんはどのようなコに成長したのでしょうか。保護猫だったはに丸くんとの出会いのエピソードや、成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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倉庫下で鳴いていた生後1カ月の子猫を保護 2才になった現在の「たくましく成長した姿」にグッとくる!
飼い主さんの足の上に“ちょこん”と乗っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@mochizo_desugaさんの愛猫・もちぞうくん(撮影時、生後推定2カ月)。あどけない表情で飼い主さんのことをまっすぐに見つめる様子がなんとも可愛らしいです。そんなもちぞうくんは2023年10月に2才になったそうですが、どのようなコに成長したのでしょうか。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2024 寄生虫駆除剤部門 1位を紹介
「うちのコは室内飼いだけど、寄生虫対策って必要なの?」 ワクチン接種は欠かさない、という飼い主さんでも、寄生虫対策についてはよく知らない、という飼い主さんは少なくないようです。寄生虫とは、ノミ・マダニ・フィラリア・お腹の虫などのこと。これらは寄生虫駆除剤でなければ対策できず、室内飼いが多い猫にとっても寄生虫対策はとても大切なんです!かかりつけの動物病院に相談して、愛猫に合ったものを選んでくださいね。
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小さくて“ふわふわ”だった生後2カ月の子猫、「顔の毛色」がどんどん変化!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mog_cororinchoさんが投稿していた、愛猫・えなちゃん(取材時1才/ヒマラヤン)の子猫時代の写真。こちらは、えなちゃんと初対面したときに撮った一枚です。撮影当時のえなちゃんは、まだ生後2カ月だったそう。小さなえなちゃんと出会ったときのことなど、飼い主さんに話を聞きました。
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生後1カ月の保護猫姉妹を迎えて6年が経過→成長ぶりに「イケ猫」「大切にされてきた猫ちゃん特有の気品」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@awasehitoe0331さんの愛猫たちの成長ビフォーアフター。1枚目は、生後1カ月のころに撮影したあわせちゃん(取材時6才/右)、ひとえちゃん(取材時6才/左)です。飼い主さんによると、保護施設にいた2匹と初対面したときの様子だそう。飼い主さんは2匹と会って直接触れ合い、家族に迎えることを決めたといいます。それから6年が経った2匹の姿とは……。
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生後3カ月と1才3カ月の「愛猫の横顔」を比較 キリッとしたイケメンになった成長ビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jini87854928701さんの愛猫・ジニくん(取材時1才5カ月/ラグドール)の成長ビフォーアフター。「生後3カ月の頃」と「1才3カ月の頃」のジニくんの横顔を比較すると、成長がよくわかってほっこり!
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飼育放棄された1才の保護猫と出会い、「自然に家族になれそう」とお迎え→4年の月日をともにし、「みんなの心を支え」に!
「こんな優しい性格のコを救い出せて本当によかったと思います」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@jako_sodateruさん。飼い主さんは4年前に、当時1才だった愛猫・じゃこちゃん(取材時5才/マンチカン)と出会いました。じゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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「手のひらにのるくらい」華奢で小さかった元保護子猫→1才になった現在は6kgを超える立派な猫に成長!
すずまるくんは、子猫のときに飼い主さん宅にやってきた元保護猫。お迎え当初から、元気いっぱいでやんちゃで遊ぶのが大好きだったというすずまるくんは、飼い主さんのもとでスクスクと成長し、幸せに暮らしていることがわかりました。
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