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ネコソダテ(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「ネコソダテ」様のご紹介です。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫の名前ランキング2020」で人気なのは? 総合第1位の猫の「名づけエピソード」3選を紹介
愛猫の名前を考えるとき、みなさんきっとさまざまな思いを込めて名づけたことだと思います。今でも愛着を持って、愛猫の名前を呼んでいる飼い主さんが多いのではないでしょうか。じつは猫の名前にもその年によってトレンドがあるようで、「人気の名前」というのがあるんです。「ねこのきもち」公式アプリで調査した「猫の名前ランキング2020」の第1位の名前は…あのコでした!
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お迎えして間もない頃に見事な「ヘソ天」を披露する子猫 無防備な姿からわかる心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@scatllopさんの愛猫・ほたてくん(取材当時、生後10カ月/マンチカン)。こちらの写真は、ほたてくんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。ほたてくんは飼い主さんのベッドの上で、なんとも愛らしい「ヘソ天」を見せています。そんなほたてくんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話を聞くことに。また、「お迎えして間もない頃に見事なヘソ天をする猫の心理」を獣医師が解説します。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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見た目が「落花生」のようだった保護子猫 3年後には筋骨隆々の「マッチョ猫」へと成長!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kawaiimame_twitさんが投稿していた、愛猫・まめくん(撮影時、生後推定10日)の2枚のビフォーアフター写真。1枚目には、お迎えしたばかりの頃に撮ったまめくんの姿が写っています。生まれたばかりの小さな茶トラ猫のまめくんは、飼い主さんいわく「見た目が落花生そのもの」だったのだとか。愛らしいフォルムのまめくんは、現在どのようなコに成長したのか…2枚目の写真には、現在のまめくんの姿が!
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家に迎えてからずっと警戒していた保護子猫が、予想外の行動に! 突然の「急接近」に感動
飼い主さんの腕の中で気持ちよさそうに眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@ketosi1122さんの愛猫・けとしくん(取材当時、生後10カ月)。元保護猫のけとしくんは、生後5カ月のころに飼い主さんの家族として迎えられました。この写真が撮影されたのはそれから1カ月後のこと。保護団体より引き取り後、長らく警戒していたけとしくんが初めて飼い主さんに近づいてきた瞬間でした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎えして1週間で見せた「貫禄」に思わず二度見 我が物顔でくつろぐビビりな子猫の意外な姿に爆笑
紹介するのは、Instagramユーザー@mayotan1118さんの愛猫・マヨくん(取材当時、生後10カ月)。この写真は、マヨくんを家に迎えて1週間ほどが経った頃に撮影された一枚です。当時、まだ生後2カ月半頃で小さかったマヨくん。子猫ながら貫禄のあるくつろぎっぷりに思わず二度見してしまいますが、一体どのような状況だったのでしょうか。撮影当時について、飼い主さんお話を聞きました。
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先住猫に果敢に挑む保護子猫 “やんちゃっぷり”を発揮しすぎた結果、「やっぱり」な展開が笑える!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mt_fujimaruさんの愛猫・天ちゃん(取材当時、生後10カ月)、富士丸くん(取材当時4才)。天ちゃんをお迎えして間もない頃に撮った一枚には、先住猫の富士丸くんに果敢に挑んでいく天ちゃんの姿が写っています。天ちゃんにじゃれつかれて、あからさまに嫌そうな表情をする富士丸くん。このあと「なにか」が起きそうな予感がすると思ったら…「やっぱり」な展開に、思わず笑ってしまうんです!
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先住猫にべったり甘える保護子猫、毛色が白いと思っていたら→6年後の“焦げた姿”にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Oa1Unさんが投稿していた写真。先住猫・1号くん(撮影時10才)の体の上に乗っているのは、子猫・なみちゃん(撮影時、生後推定6カ月)です。飼い主さんに話を聞くと、なみちゃんは当時から1号くんのことが大好きで、いつもべったりだったそう。この日もだらんとしながら、1号くんに甘えまくっていたのだとか。微笑ましい光景から6年後——なみちゃんは驚きの姿を見せていました。
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痩せていた生後3カ月の元保護猫、そこから半年後の姿は… 幸せいっぱいの成長姿に胸キュン
Twitterユーザー@hogonekohakuさんが、「家族になって半年過ぎたね これからも一緒に楽しく過ごそうね 大好きだよハク」と投稿した2枚の写真。ケージに入っているこちらの写真は、保護猫だった愛猫・ハクくん(取材当時、生後10カ月)を家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚です。当時、生後3カ月のハクくんは痩せている姿が印象的ですが、ここから半年たった生後9カ月の頃には、なんとも微笑ましい姿を見せていました。
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怯えながらも常にくっついて過ごしていた2匹の保護猫兄弟→約3カ月後、大きく成長してもケージの中で寄り添う姿にほっこり!
@Kuronekono_Rinさんの愛猫・ノエルくんとティーチくん(ともに取材時生後約10カ月)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて間もないころの、生後約3カ月の2匹を撮影した1枚。飼い主さんによると、このときのノエルくんとティーチくんは2匹とも怯えている様子だったのだそう。「兄弟猫ということもあり、常にくっついてケージの中で過ごしていました」と撮影当時を振り返る飼い主さんに、ノエルくんとティーチくんとの出会いについて伺いました。
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「この子のために生きる」 唯一、生きて保護された子猫と歩んだ6年 愛あふれる関係にほっこり
@yutakemotoさんの愛猫・リックくんは、2017年10月頃、保護猫団体が開催した譲渡会で出会いました。倉庫街に捨てられた子猫たちの中で唯一生き残ったリックくん。飼い主さんと出会ったときは、生後推定1〜2ヶ月ほどで、体は痩せ細り、弱々しい姿をしていました。リックくんと飼い主さんは、目が会った瞬間、通じ合うものがあったといいます。その運命的な出会いの瞬間からともに暮らし、現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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お迎え当時はスリムな印象だった1才の保護猫→4カ月後には「ふっくらモフモフ」に! シルエットの変化にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sabi_noa_0707さんの愛猫・のあちゃん(取材時、推定1才10カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目は、1才のころに撮影したのあちゃん。保護猫だったのあちゃんを家族に迎えて間もないころに撮影したものだそうです。「保護されてからまだ日が浅くて痩せており、夏毛&避妊手術後でお腹周りの毛が伸びている途中だったこともありとてもスリムだった」のだとか。そんなのあちゃんは、4カ月後に驚きの姿を見せたそうです。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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「ねこのきもち」アプリユーザーが選んだ、ねこモノ大賞No.1発表!
愛猫に使うグッズやフード=「ねこモノ」。「一番人気なのは?」「あのグッズの使用感を知りたい!」と、気になっている人も多いのでは? ということで編集室が総力をあげて大調査! 猫飼いさんが実際に使ったり与えたりして一番「よかった」と実感しているねこモノをアンケート調査。各部門の第1位から第3位を発表! 1位のメーカー担当者の方からは、受賞コメントも届きました!
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姉ニャンコの「スリッパ講座」 妹にレクチャーした結果…♡
マンチカン姉妹のココちゃんとネネちゃん♡ お姉ちゃんのココちゃんから妹のネネちゃんへ、スリッパ講座がはじまりました! ネネちゃんに見せてあげるようにスリッパに顔を埋めるココちゃん。それを上手に真似するネネちゃん! 上手にスリッパで遊べたかな?
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3匹の子猫を助けて「猫の恩返し」と話題に 保護されたコのその後を知りたい!
2019年10月23日、Twitterで大きな話題となった話があります。それは、Twitterユーザーの看護師しまじろうさん(@BlackBox514さん)がカラスに襲われていた3匹の子猫を保護し、その後「猫の恩返し」のような出来事があったという、なんとも心温まるエピソードです。この投稿は、107,335件のリツイート・432,922件の「いいね」(2019年11月5日時点)があり、「子猫達を救ってくれてありがとう」とTwitter上で大きな反響を呼んでいました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、この一連の出来事を振り返るとともに、保護された子猫たちの今についてお届けします。
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建物の隙間に挟まり危険な状態だった子猫 「とにかく助けなきゃ」と家族に迎え約2年が経過した、今の姿
Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫だったおとーふちゃんを保護しました。飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、おとーふちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後6カ月/2回目取材時、1才10カ月)お話を伺いました。
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息子さんのそばに寄り添う生後2カ月の子猫 1年後の「変わらない関係性」にほっこりする!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@LUCA_10_24さんの愛猫・ルカくん(取材当時1才)と、飼い主さんの息子さんのエピソード。こちらの写真は、ルカくんが生後2カ月の頃に撮影した一枚。飼い主さんによると、息子さんがゲームの「Switch」をしていたら、ルカくんがそばにやってきて息子さんにぴたっとくっついたのだそうです。仲良く並ぶルカくんと息子さん。あれから1年の月日が経過しましたが、ルカくんと息子さんは「変わらない関係性」を見せていました。
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