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いくつかの色が混ざった毛柄「バイカラー」「ミケ」「サビ」猫の特徴と見分け方
今回は、白をベースとした2色の毛柄である「バイカラー」、黒・オレンジ・白の3色が美しい「ミケ」、ユニークな2色「サビ」、3つのMIXカラーの猫についてご紹介します。毛柄の特徴をよく理解し、見分けられるようになりましょう!
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白×黒?茶?基本の組み合わせは4つ!猫の毛柄「バイカラー」柄の特徴とは
単色に白色が加わって2つの(英語で「バイ」)色が出ることは、猫の毛柄を多彩にしている要因のひとつ。この毛柄の仕組みや特徴について、解説します。
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避妊手術後、エリザベスカラーをつけるのがかわいそうなので、小型犬用の服を着用させたいと思っています。問題ないでしょうか。
エリザベスカラーは、猫が手術の傷を噛んだり、舐めたりしないようにするためにつけます。 噛ん...
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ノミ・ダニ予防薬をスプレーすると舐めてしまうので、エリザベスカラーをしました。どのくらいで外せばいいでしょうか。
ノミ・ダニ予防のスプレー剤を使用したときは、被毛や皮膚が乾くまでは、体を舐めさせないようにしてくださ...
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「これ…意味ないニャ」エリザベスカラーをつけたまま毛づくろいする猫→すべてを悟った瞬間がシュール
ハンモックでまったりしているのは、Twitterユーザー@kotarou20210605さんの愛猫・虎太朗くん。いまはエリザベスカラーをつけているようですが、このあと爆笑の展開に…?
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黒・白・グレー。猫の毛色によって性格が違うとされる背景は
黒猫、白猫、グレー猫と単一カラーが美しい猫たち。同じ単一カラーでも、誕生した経緯などが異なるためか、性格の傾向にも違いがみられます。今回は通説と、実際に飼い主さんが感じた性格について、どのように違うのかみていきましょう。
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カラスに襲われていた下半身麻痺の子猫を保護→2才の今、「すべての時間が幸せ」と思える存在に
駐車場でカラスに襲われていた下半身麻痺の子猫・ててちゃんを保護した飼い主さん。2才になった今も、「すべての時間が幸せ」と感じる日々を紹介します。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護 成長を見守るなかで「あのとき保護できてよかった」と感じる日々
「こんなに人好きなコが、人のもとで幸せそうに暮らす姿を見ると、あのとき保護できて本当によかったなと思います」と話すのは、Instagramユーザー@kyunnekoさん。愛猫・きゅんくん(取材時、推定生後2カ月)は保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんは、きゅんくんとどのようにして出会い、現在どのような日々を過ごしているのでしょうか。詳しくお話を聞きました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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保護猫カフェから迎えた白っぽい子猫が2年後には“こんがりカラー”に! 成長で変わった毛色にほっこり
お迎え当初は白かった子猫が、2年後には美しい“こんがりカラー”に。保護猫カフェから迎えた兄弟猫のほっこりする毛色の移り変わりと、家族の温かな日々を紹介します。
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カラスに囲まれていたところを保護された生後約2カ月の子猫→10年後、甘えん坊な“美猫”に成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@CXQnmZNA8lXlcHLさんの愛猫・レオンくん(取材時10才)。1枚目は、生後約2カ月のレオンくんを撮影した写真です。元野良猫で、カラスに囲まれていたところを保護されたというレオンくんは10年後、どんなコに成長したのでしょうか。
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エリザベスカラーをつけたまま毛づくろいする子猫 「意味がない」とすべてを悟った瞬間がシュールすぎる
ハンモックでまったりしているのは、Twitterユーザー@kotarou20210605さんの愛猫・虎太朗くん。いまはエリザベスカラーをつけているようですが、このあと爆笑の展開に…? 当時の様子や、成長した虎太朗くんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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「カラスに突かれるなどして右の眼球がない状態」の子猫を保護→4才になった現在は家族みんなに愛される“たらしな猫”に!?
X(旧Twitter)ユーザー@chuntachiさんの愛猫・虹来(ニコ)ちゃんは、4年前、スーパーの駐車場で飼い主さんが保護した元保護猫。当時、推定生後1カ月だった虹来ちゃんは、先住猫や飼い主さんの愛情を一身に受け、立派に成長しました。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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人間だったら寝違えてしまいそう(笑)「さすが猫」な寝姿が可愛い!
Twitterユーザー@pyonpyonkichiさんの愛猫ちゃん。何やらカラーボックスのような棚で寝ているようなのですが、カメラを横にずらしていくと…「さすがニャンコ!」と言ってしまう光景が広がっていました。
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綿毛のように白いパヤパヤな毛がかわいい生後1カ月の子猫→1年後、「バイカラーのハチワレ柄」が美しいコに激変!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@MintRagdollさんの愛猫・ミントくん(取材時3才1カ月/ラグドール)。この写真は、まだブリーダーさんのもとにいた生後1カ月ごろのミントくん。この日、飼い主さんはブリーダーさんのキャッテリーで初めてミントくんに会ったのだそう。正式に飼い主さんの家に迎えることを決めたときに撮影した一枚だといいます。あどけない姿がかわいらしかったミントくんも、成長してすっかりおとなの猫に。どのようなコに成長したのでしょうか。
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去勢手術の後にエリザベスカラーをしています。陰部を舐めようとしますが舐められないせいなのか、寝床に便や尿が付いてしまいます。陰部を拭いてあげてもいいでしょうか。
一般的な子の去勢手術の傷口は1週間ほどでくっつきますが、それ以前に刺激を与えてしまうと傷口が開いたり...
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猫のしぐさは世界共通! 猫のアレコレ、英語ではこう言います!
猫の行動にまつわる言葉って、いろいろありますよね。猫キック、ふみふみ、香箱座り……。そんな「猫用語」、英語ではなんというのでしょう?カナダ在住経験があり、現地で保護猫を飼っていた筆者がご紹介いたします♪
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猫にブロッコリーを与えても大丈夫?理由や注意点を解説
サラダなどにもよく入っているブロッコリーですが、猫に与えていいのか迷ったことはありませんか?今回は、猫にブロッコリーを与えるメリットや注意点を解説。また、秋の味覚である焼いも、ぶどう(レーズン)についてもご紹介します。
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