-
-
猫ちゃんモチーフの日用雑貨はいかが?愛猫の写真でオーダーメイド!
猫ちゃんモチーフの雑貨はいろいろありますが、自分の愛猫をモデルにしてくれるところはあまりありません。@10sen_nekomonoyaさんは、猫ちゃんの写真からオーダーメイドの小物を制作しています。いつも愛猫と一緒にいたい方におすすめです♪
-
今すぐマネしたい♡ 愛猫のための「手作りけりぐるみ」
猫のおもちゃとして人気の「けりぐるみ」。飼い主さんのなかには、愛猫のために手作りするかたもいるようです。そこで今回は、インスタグラムの投稿から、とってもステキな手作りけりぐるみをご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね♪
-
ねこのきもち発「オス猫あるある」ランキング発表!意外なオス猫の性格がわかる…!?
人と違って、猫は一見、男女の区別がつきにくいですよね。でも、実際に飼ってみると、外見や性格、行動に大きな違いがあることにびっくりします。そこで、本誌モニター「ねこのきもち作り隊」の読者117名(複数回答含む)にFAXアンケート! オスの猫飼いさんが感じる「オス猫あるある」をランキング形式でご紹介しましょう。
-
飼い主の腕の中でリラックスする子猫 愛らしい「ばぶ時代」から1年半後、甘えん坊で家族が大好きなコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Okota_siberianさんが「ばぶ時代」と投稿していた写真。生後2カ月半頃に撮影した愛猫・こたつくん(取材時、1才11カ月/サイベリアン)の姿が写っています。飼い主さんの腕の中で「赤ちゃん」のような可愛らしい姿を見せているこたつくん。可愛らしい「ばぶ時代」を経て、こたつくんは1才11カ月ほどになったそうですが、微笑ましい成長を見せていたんです。
-
トマト部屋の新しい家族・子猫のポーさん。その切ない出会いの理由とは。 大人気WEB漫画『ムギのころ』ここだけのウラ話(12話分公開中)
「コミックDAYS」で連載中の猫育て漫画『ムギのころ』を10倍楽しく読む、ここだけのウラ話。愛すべきお相撲さんとムギたちのエピソード12話分を公開中です。
-
10歳の猫です。現在、クッシング症候群の治療をしています。2週間前に減薬をしたところ夜鳴きを始めてしまったため投薬量を増やしたところ元気がなくなり水も飲みません。どうしたらいいでしょう。
クッシング症候群は副腎皮質機能亢進症といいます。副腎や脳の腫瘍、ステロイド剤の過剰投与などにより副腎...
-
仕事、家事、趣味の時間もお構いなし!? 猫が飼い主の邪魔をしたくなる心理
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん310名に「飼い主さんが何かに集中しているときに、愛猫が邪魔をしてくることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約8割が該当する結果に! 飼い主さんが何かに集中しているときに、邪魔をしたくなる猫たち。一体どのような心理が考えられるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
-
「招き猫」×「だるま」で縁起がいいと話題 「一発勝負」で生み出される猫モチーフの伝統工芸品
今回紹介するのは、「だるま屋 るもん」(@darumaya_rumon)の「猫だるま」。創業150年のだるま屋の5代目として長年だるまを作り続けてきた職人・瑠門さんが、2022年に「だるま屋 るもん」として新しくスタート。猫だるまなどの動物をモチーフとした、カジュアルなデザインの作品を生み出しています。猫だるまとは一体どのようなものなのか、瑠門さんにお話を聞きました。
-
優しいタッチのときもあれば、強烈な一撃が飛んでくることも! 猫が飼い主に「猫パンチ」をする心理
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん310名に「愛猫から猫パンチされたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に! 愛猫からさまざまなシーンで猫パンチをされた飼い主さんたち。猫が飼い主さんに対して猫パンチをするとき、どのような気持ちのことが多いのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
-
まさに戦略家! 子猫が「コロコロ遊び」で見せた賢すぎる行動に驚き
子猫って、小さい体を活かした遊びがとっても得意ですよね! Twitterユーザー@mokomoka11さんの愛猫・もかちゃんは、とても賢い「戦略家」な一面もあるようで……その姿が可愛いんです♪
-
『ねこのきもち』ユーザーが選んだ ねこのきもち 大賞2026 No.1を発表!
「ほかの飼い主さんはどんなものを使っているの?」「実際に愛用している人の声を知りたい!」そんな気になることが多い猫用フードやグッズについて、2025年に猫飼いさんが‶使ってよかった″‶与えてよかった″と感じたアイテムを調査しました。各部門の第1位から第3位を発表します!
-
10歳のミックスです。最近お尻を気にするので肛門腺を絞ってあげたところ、いつもは黒っぽい液体が出るのですが緑色の膿のような液体が出てきました。動物病院に行ったほうがいいでしょうか。
ご相談者様の愛猫がおうちで肛門腺絞りができるなんて、とてもおりこうさんですね。さて、肛門腺の分泌物が...
-
猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは?
10月22日(火)は「キャットリボンの日」。「猫の乳がん」についてどれくらい知っていますか?獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」や「猫の乳がん」について。私達飼い主ができることはあるのでしょうか?一緒に考えてみませんか。
-
個性的な毛柄が魅力的なサビの保護子猫と家族に→3年後、甘えん坊で“芯のある自立した美猫”へと成長!
カメラに向かって愛らしい表情を見せるのは、X(旧Twitter)ユーザー@kariton28mhy25さんの愛猫・サッサちゃん(撮影時3才)。飼い主さんが「サビ猫は The 美猫(ザ・びねこ)!」とのコメントとともに投稿した写真は、2.2万件の「いいね」を集めるなど、大きな反響がありました(2025年10月10日時点)。サビ猫を“The 美猫”と表現した背景には、サッサちゃんとの出会いが深く関係しているようです。
-
【獣医師監修】猫の体の基本データ 体温・心拍数・体重の標準値と測り方
今回は、猫の体温・心拍数・体重といった、猫の体の基本データを紹介します。一般的な数値と愛猫自身の平常時の数値を知っておくと、愛猫の異変にすぐ気づくことができ、健康管理や病気の早期発見にも役立ちますよ。
-
「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
-
「小雪さんへ」 Dear Koyuki,~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.32~
11/22(ワンワンニャンニャン)にちなんで、通常の連載はお休みして犬・猫への愛を形にする事をテーマにお送りします。November 22 is the day for dogs and cats.
-
愛くるしい生後3カ月の子猫→すくすく育って大きな“ふわふわラグドール”に!
ぬいぐるみのような愛くるしさのラグドール・イヴちゃん。初対面で腕の中で眠ってしまい、夫婦は「この子を迎えたい」と確信。生後10カ月でふわふわに成長した姿を紹介します。
-
知っていると鼻が高い!?"カタカナ猫用語"クイズに挑戦してみよう
猫にまつわるちょっとマニアックなカタカナ用語をご紹介します。中でも『ねこのきもち』の読者の正解率が10%以下だったものをチョイス。知っているとちょっと鼻が高い言葉です。さて、あなたはいくつ知っていますか?
-
小さい子どもがいる家で猫を飼うときに心がけたいこと|獣医師解説
お子様がいるご家庭で猫を飼育するとなった場合、さまざまなルールや考えなくてはいけないことがあります。今回は、10歳くらいまでのお子様がいるご家庭で猫を飼育する場合に気をつけたいことなどについて、獣医師の先生に教えていただきました。
「a110」検索結果 621-640 / 4275件
-