-
-
プレゼントや自分へのご褒美に♪ すてきな冬仕様の猫雑貨をご紹介♡
クリスマスを目前に控えた今――。大切な人に贈るプレゼントにぴったりのすてきな猫雑貨をInstagramからご紹介します。冬仕様の猫雑貨は、猫好きなあの人ならきっと喜んでくれるはず♪日頃がんばる自分へのご褒美にもオススメですよ♡
-
いたずらっこ要注意!猫が誤飲・誤食しやすい「危険な物」はコレ!
ペットを飼育するうえで注意すべきことはたくさんありますが、「誤飲」「誤食」もその1つです。猫は食べて良い物と悪い物の区別がつかないので、うっかり飲み込んでしまうと大変なことに。今回は猫のタイプ別に、誤飲・誤食しやすい物をご紹介します。
-
「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
-
猫が血尿したら!まず疑いたい膀胱炎とは?
愛猫に血尿の症状が見られたら、飼い主さんはドキッとしますよね。オシッコに血が混じっている場合はどんな色をしているのか、また膀胱炎が原因の場合は他にどんな症状が見られるのか。膀胱炎の原因や治療法などもあわせてご紹介します。
-
猫のトラ柄3種! 代表的な毛柄のキジ・茶・サバを徹底解説♪
猫の代表的なトラ柄といえば、「キジトラ」「茶トラ」「サバトラ」の3種。どんな色や模様の猫をそう呼ぶのか、それぞれの毛柄に見られる特徴や、毛色を決定する遺伝子などに由来する性格の傾向などについて解説します。
-
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
-
気がつかないと重症化の恐れあり!? 猫の「歯肉口内炎」とは?
人にとっての「手」のように、猫にとって「舌」は重要なパーツです。しかし、口腔内を清潔にしておかないと「歯肉口内炎」などの病気になり、重症化すると歯を抜いたり、命にかかわることも。日々、猫の様子をしっかり観察して、病気の予防をしましょう!
-
何気ないしぐさだけど気づいて! 猫が飼い主に見せる「大好きサイン10」
猫は犬のように感情をわかりやすくは表現しない…と思われがちですよね。でも、じつはさまざまなしぐさで飼い主さんに「大好き」を伝えているんです。この記事では、猫が飼い主さんに伝えている「大好きサイン」について紹介します。
-
Twitterで話題「#これがこうやで」で見つけた、ニャンコたちの素敵な成長ぶり4選
愛猫の成長を振り返ってみると、「元気に育ってくれたな」と嬉しさがこみ上げてきませんか? 小さいときも大きくなっても可愛い愛猫の姿に、日々癒されている方も多いでしょう。そこでこの記事では、今Twitterで話題のハッシュタグ「#これがこうやで」で見つけた、ニャンコたちの素敵な成長ぶりをご紹介します♪
-
愛され続ける猫種"アメショ"に注目してみた!
アメリカンショートヘアは、筋肉質で頑丈なボディがいかにも“アメリカン”♪人なつこいファニーフェイスもとっても可愛らしいですよね。今回は、そんなアメリカンショートヘアの魅力や可愛い画像、グッズをご紹介します!
-
美味しいごはんを食べたり、愛を伝えたり…♡ 猫の日に飼い主さんたちが愛猫とした「特別なこと」
今年も迎えた「猫の日」!みなさんは愛猫と、何かお祝いしましたか?今回もTwitterアンケートで、猫飼いさんにお聞きしました!
-
「助ける以外の選択肢は思いつかなかった…」大雨の中、びしょ濡れで震えていた子猫。甘えん坊に成長
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」こう話すのは、Twitterユーザーの@ochinekoameさん。愛猫・子猫のあめちゃん(♀・取材当時、生後推定約2カ月)とは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
鏡に映った自分を見つめる保護子猫 首をクイッとかしげた姿に「可愛い」の嵐!
「初めて鏡に映った自分の可愛さに気づいてしまった子猫」と投稿されたこちらの一枚。そこには、Twitterユーザー@Bellsuzuchannelさんの愛猫・ベルちゃん(取材当時1才)が首をかしげながら、鏡をじーーーっと見つめる姿がありました。撮影当時、ベルちゃんは生後2カ月。鏡に映ったベルちゃんの表情はもちろんのこと、首の角度や、後ろ姿なんかも可愛すぎる…! 反響を呼んだベルちゃんの愛らしい姿を紹介します。
-
カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
-
犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
-
【調査】愛猫がよく邪魔する瞬間 「なぜ今?」と不思議なときも…
飼い主さんがなにか作業をしているときなどに、愛猫が邪魔してくることがありませんか……? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん833名に「愛猫がよく飼い主さんの行動を邪魔してくることがあるかどうか」アンケート調査を行いました。
-
豪雨の直前に大学生によって保護された子猫。初めての育児に奮闘する様子を聞いた!
生まれたばかりの子猫を育てることになったとき、「ちゃんと大きく育ってくれるかな」などと不安な気持ちでいっぱいになると思います。子猫のししゃもちゃん(♀・現在生後約1カ月)の飼い主である大学生のふたり(@0707_Shisyamoさん)も、 そうした経験をしたようです。@0707_Shisyamoさんたちはししゃもちゃんとの突然の出会いにより、初めて子猫の育児をすることに。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ししゃもちゃんとの出会いのエピソードなどについて、@0707_Shisyamoさんにお話を伺いました。
-
飼い主の膝にちょこんと前足を置いて「のっていい?」とアピールする保護子猫 愛くるしい姿に反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tortoiseshell_9さんが「\ おひざ、のっていい? /」と投稿していたこちらの一枚。そこには、飼い主さんの膝にちょこんと前足を乗せながら、飼い主さんのことをじーっと見つめている愛猫・たまきちゃん(撮影時、推定生後1カ月)の姿が写っていました。たまきちゃんの愛らしい姿や、保護猫だったたまきちゃんとの出会いのエピソードを紹介します。
-
痩せ細って大怪我を負っていた野良猫を保護→家族になって3年後、「優しくて穏やかな表情のコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotakotakotaneさんの愛猫・こたねちゃん(撮影時、推定1才)。こちらの写真は、野良猫だったこたねちゃんを保護する前に撮った一枚だそうです。撮影エピソードや、こたねちゃんを家族に迎えた経緯、成長したこたねちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
-
明日の命も危なそうだった野良の子猫と家族に→6年後の「立派に成長した姿」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekomeyomeさんが投稿していた、愛猫・つくねちゃん(取材時6才)のビフォーアフター。飼い主さんは、保護猫だったつくねちゃんを家族に迎えました。お迎え当時は推定生後1カ月ほどの小さな子猫だった、つくねちゃん。6才になった現在は……。
「ミンク」検索結果 641-660 / 809件
-