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「ここ、通れたんです…ね?」 恐る恐る猫扉を通り抜けた元保護猫 驚きを隠せない表情がかわいすぎる!
扉の下方に設けられた小さなドア。フタがゆらゆらと揺れた次の瞬間、にょきっと真っ白な手が出てきました。続けて、ドアをくぐってゆっくりと三毛猫が登場。飼い主のXユーザー@hibikiwさんが向けるカメラを見つめながら、きょとんとした表情を浮かべています。実は、このドアは飼い主さんが愛猫のために設置したもの。ところがこうして使用してくれるようになったのはごく最近のことのようです。詳しいお話を伺いました。
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下部尿路症候群[かぶにょうろしょうこうぐん]
結石が尿道に詰まって尿が出にくくなる、尿路を傷つけてしまうなど、膀胱と尿道に関係する疾患の総称。もともと猫の尿は濃く、さらに食事などの影響で尿中に結晶(結石)ができやすくなることがある。とくに尿道が細いオスは結晶が詰まりやすく、完全に詰まると尿毒症を発症し、命に危険を及ぼすことも。療法食などで治療する。
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【獣医師監修】猫にブロッコリーを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
ブロッコリーには猫に有用な栄養素が含まれていますが、過剰摂取により体に不調をきたしたり、少量でも稀に食物アレルギーを引き起こすことがあり注意が必要です。与える場合は生のままではなく、加熱して細かく刻んでから与えるようにしましょう。なお、ブロッコリースプラウト(新芽)は、猫への反応が大きく出る可能性があるといわれています。与える場合にはごく少量とし、何か様子がおかしいと思った場合にはすぐに病院へ連れて行ってあげてください。
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飼い主に呼ばれて「専用入り口」から顔を出す元保護猫 狭い隙間から“にゅるっ”と登場する様子が可愛い!
顔をひょっこりと出しているのは、Instagramユーザー@maskcat.uriさんの愛猫・うりくん。この日、大好きなママさんに呼ばれたうりくんは、別の部屋からリビングへとやってきました。普段から使っているという「うりくん専用入り口」から顔を出したうりくんは…狭い隙間からにゅるっ…と出てきて、なんとも可愛らしい登場をしたんです。撮影当時のエピソードなどを、飼い主さんにうかがいました。
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自分の体のサイズよりも小さい箱に入る猫、一体なぜ!? 猫が好む箱にはいくつかポイントも|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@wata123_nagi87さんが「箱入り猫娘なぎさん」と投稿していたこちらの写真。そこには、ダンボール箱の中に入る愛猫・なぎちゃん(撮影時2才/スコティッシュフォールド)の姿が写っています。箱のサイズが小さくて、腰のあたりのお肉が箱から溢れ出てしまっているなぎちゃんの愛らしい姿を紹介。また、「小さな箱に入るのが好きな猫の心理」について、獣医師が解説します。
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お風呂上がりの飼い主に“やんのかステップ”をする元保護猫 可愛い威嚇ポーズにクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Cafe__Latte222さんの愛猫・ラテちゃん(撮影時、推定1才3カ月)。猫が威嚇するときなどに、背中を丸めて毛を逆立てぴょんぴょんと飛び跳ねる“やんのかステップ”をした瞬間をおさめた写真なのですが、ラテちゃんはなんと飼い主さんがお風呂から出てきたのを見てこの姿に! 撮影当時について、飼い主さんにお話を聞きました。
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寝ようとしているおばあちゃんにじゃれつく猫 「ほかの家族には見せない行動」が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Chape_Yuichigoさんが「最近必ずばぁばのオヤスミの時にこのやりとりw 見た目の割に素早い猫パンチがwww」と投稿していたこちらの動画。そこには、ドアの隙間から出ているおばあちゃんの手にじゃれつく愛猫・チャぺくん(撮影時1才/エキゾチックショートヘア)の姿が映っています。チャペくんとおばあちゃんの微笑ましいやりとりをご覧ください。
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睡魔と闘う元保護猫の顔がスゴいことに!? 頑張って目を開けようとする“葛藤の姿”が笑える
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_tetotetoさんが「ふと見るとこの顔で思わず笑ってしまった」と投稿していた写真。前足を折り畳んだ“香箱座り”の状態で、目頭の内側にある白い膜「瞬膜」が出てしまっている愛猫・テトくん(撮影時2才)が写っています。飼い主さんがコメントしているように、ふと見たときの愛猫の表情がこれだったら笑ってしまう? 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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ATMの画面も触らずに済む! おしゃれと予防を兼ね備えたリング「mamotte(マモッテ)」がすごい
新型コロナウイルスの感染予防対策として、日頃からみなさんさまざまな工夫をしていると思います。しかし、どうしてもドアノブやエレベーターのボタンなど、やむを得ず触らなければならない…ということもありますよね。指や手の代わりとして使える非接触アイテムもさまざま出ていますが、必要なときにすぐに取り出せないなど、なにかと不便な点も。ジュエリーブランド「Catton(キャットン)」が手がけるシルバーリング「mamotte(マモッテ)」は、そうした悩みを解消してくれるアイテムとして今話題になっています。
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決定的瞬間を激写! 寝ている飼い主さんの友人をツンツンした猫 バレてフリーズする姿に2.1万人笑顔
「家に訪問客があると、猫が隠れてしまう」という経験をしたことがある飼い主さんは少なくないはず。漫画家・蛭塚都(@hl_twn)
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい「進路妨害」の様子が笑える!
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです!
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ごはん台の穴にハマって「きょとん顔」をする子猫 2才になっても変わらない「マイペースでコミカルな姿」が可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minuminutaroさんが「ハマって出れない」と投稿していた写真。そこには、猫のごはん台の穴の部分にすっぽりとハマっている愛猫・みぬ次郎くん(撮影時、生後2カ月)の姿が写っています。遊んでいたらハマってしまったのでしょうか。みぬ次郎くんのきょとんとした表情が可愛らしい! 当時の出来事や、成長したみぬ次郎くんについて、飼い主さんに話を聞きました。
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ドアの隙間から覗く「お風呂出待ち猫」が可愛い! その後の「一度きりの激レア行動」に飼い主さんが驚き
今回紹介するのは、Instagramユーザー@_kankichi.diary_さんの愛猫・かんきちくん。飼い主さんの弟さんがお風呂から出ると、そこには可愛すぎる出待ちをするかんきちくんの姿がありました。さらに、かんきちくんはドア自ら開ける「激レア」な行動も!? 臆病で小心者だけれど家族には心を許す可愛い一面、癒されたエピソードなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ベージュの毛色の印象が強かった子猫→3年後には激変!? 別猫のような成長ビフォーアフターにびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shiroan_chanさんの愛猫・しろあんちゃん(取材時3才4カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)の成長ビフォーアフター。1枚目は、しろあんちゃんを家族に迎えた直後に撮影したものだそうです。生後2カ月の子猫だったしろあんちゃんの毛色は、ベージュが強く出ていたそう。「『しろあん』の名前の由来も、このベージュカラーから取ったものでした」と、飼い主さんは話します。そんなしろあんちゃんの現在の姿とは……。
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外耳炎[がいじえん]
外耳道(耳の穴)とその周辺に起きる炎症。たまった耳アカと、そこで繁殖した細菌が皮膚を刺激して発病することが多い。皮膚が赤く充血する、耳アカが多くなる、耳だれ(ウミ)が出るなどの症状が現れる。耳をよく観察し、清潔に保つことが予防につながるが、かえって傷を付けて外耳炎を引き起こすこともあるので、綿棒を使う場合は目に見える範囲にとどめる。
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糖尿病[とうにょうびょう]
血糖値は、膵臓から分泌されるインスリンというホルモンによって適切な状態になるように調節されています。このインスリンに対する体の反応が悪くなったり、または充分に出なくなったりする事で血液中の糖を体に取り込めなくなり、その結果血糖値が持続して高くなり、尿中に糖を排出するようになります。初期症状は多飲多尿。進行すると元気・食欲がなくなりやせていきます。療法食やインスリン注射などで血糖値が適切な値になるようコントロールして対応します。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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“かまってちゃん”な姉猫、飼い主が弟猫をなでると→強引な「私を見て!」のアピールが可愛い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuromame_touhuさんが投稿していた動画。飼い主さんのそばに集まってきた2匹の愛猫・とうふちゃん、ゆばくんが映っています。飼い主さんによると、寝ていた飼い主さんのもとへとうふちゃんがやってきて、そのあとにゆばくんもやってきたとのこと。とうふちゃんがスリスリしてきたため、なでてあげていたのだとか。とうふちゃんだけでなく、隣にいるゆばくんもナデナデしたという飼い主さん。するとこの直後、とうふちゃんは可愛らしい行動に出たようです。
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見逃さない!『誤飲誤食』をした可能性がある猫に見られる症状
猫の誤飲誤食は飼い主さんが日頃から注意してあげたいですが、飼い主さんの不在時などでは、誤飲誤食の瞬間を実際に見ることができない場合もあるでしょう。本当に誤飲誤食をしたかわからず時間が経過し、明らかな異変が出た頃には時間が経ちすぎてしまう、というケースも。この記事では、誤飲誤食をした可能性がある猫が見せる症状について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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飼い主のお風呂中、並んで見つめる2匹の猫。お兄ちゃん猫が「子分を連れて来た」光景にキュン
Instagramユーザー@shin.ji0219さんの愛猫・シンジくん(撮影時、1才/マンチカン)と、ふわってぃーくん(撮影時、生後2カ月/マンチカン/以下、「ふうちゃん」)。2匹仲良く並んで飼い主さんのほうを見ている様子ですが、これは飼い主さんがお風呂に入っているときの一幕です。2匹の可愛いつぶらな瞳で見つめられたら…お風呂から早く出てあげなくちゃと思ってしまいそうです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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