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新型コロナは猫から猫へ感染する!?防ぐために飼い主が今やるべきこと
2020年5月14日、東京大学医科学研究所が「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」と発表しました。ニュースなどで見て、不安を感じた飼い主さんもいるのではないでしょうか?そこで、この発表について、ねこのきもち獣医師相談室の担当獣医師に聞きました。
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愛らしく見える猫の「お腹のたるみ」 目立つ場合に気をつけたいこと
お腹にたるみのある猫の姿は、愛らしくも思えますよね。タプタプしていて、触ったときの感触も気持ちよくて…魅力に感じる飼い主さんもいるでしょう。猫のタプタプしているお腹のことを「ルーズスキン」と呼ぶこともあるようですが、たるみが目立って気になるときは、運動不足や筋力不足の可能性もす。とくに肥満の猫や高齢の猫にできやすいです。この記事では、猫の「肥満」についてくわしく見ていきます。
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新たな猫家族3~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.19~
猫って中毒性がありますよね!1匹飼うと、ああっ埋もれたい!もっと多くのもふもふを!もっと!!と体が猫を求めて部屋の中を前転して回るという病気を発症。初めて猫を飼い始めたのは2013年(一昨年の暮れ)で、そこから3カ月後に2匹増え、さらにそこから半年後…
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"猫見知り"から始まった 福士蒼汰さんと猫・ナナの絆とは?
作家・有川 浩さんのベストセラーであり、多くの猫好きを魅了した『旅猫リポート』が、ついに実写化。人と猫との境界を超えた関係性を描くこの作品で、主演の福士蒼汰さんが、ナナ役のトムくんとの共演で築いた絆とは? ねこのきもちWeb編集室がインタビューしました!
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【獣医が教える】猫の肺炎ってどんなもの? −原因と症状、治療法、治療費まで−
猫には比較的特徴的な呼吸器疾患がいくつかありますが、今回は「肺炎」について取り上げます。猫の肺炎の原因は多岐に渡り、ウィルス、細菌、誤嚥、薬剤、有毒ガスなどさまざまです。肺炎は重篤化すると発熱や呼吸困難を伴い、命に関わる危険性もあるため、空咳などの初期症状を見逃さないことが大切になります。
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【獣医師監修】猫のひげの役割って?抜けたり切ったりしても大丈夫?
今回は、猫のひげの役割や抜いたり切ったりする危険性、自然と抜ける原因、種類、ひげでわかる猫の気持ちについて解説します。猫のひげを保存する方法や便利な保存グッズ、飼い主さんの猫ひげ保存方法も画像つきでご紹介するので、参考にしてみてくださいね◎
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不機嫌そうな態度で飼い主に“無言の圧”をかける2匹の猫、一体なぜ? 「脅威のシンクロ」で並ぶ姿にキュン
X(旧Twitter)ユーザー@moyashi_Lambkinさんの愛猫・ミルちゃんともやしくん。なかなか起きない飼い主さんに、2匹は寝転がって”無言の圧”をかけるのでした。撮影当時の2匹の可愛い様子や、2匹の性格や関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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飼い主さんに白星か!?愛猫との仲良しスキンシップを相撲の決まり手にたとえてみた!
今回は、飼い主さんと愛猫のスキンシップにおすすめしたい決まり手「5手」を、すぐできそうな簡単な決まり手から、愛猫との関係性が試される上級編まで、大相撲の四十八手になぞらえてご紹介!普段の遊びに取り入れれば、きっと愛猫との絆も深まりますよ♪
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猫の鳴き声からわかるホンネ 「いつもよりうるさい」ときに考えられる理由は…
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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「たった数十秒の出来事」 トイレから部屋に戻った飼い主、猫たちによる“大胆な占拠”に「やられた!」
X(旧Twitter)ユーザー@saku_cat_1025さんのテレワーク中の出来事。トイレで席を立って部屋に戻ると、そこにはサクラちゃんとヒナタちゃんが椅子を占拠する光景が広がっていました。撮影当時の様子、サクラちゃんとヒナタちゃんの性格や関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】猫にマイクロチップ・迷子札は必要?メリットやQ&Aも
猫が脱走したときや災害時など、愛猫の行方がわからなくなってしまう事態も考えられます。そんな万が一のときでも、愛猫に飼い主さんの連絡先などを書いた迷子札を付けたり、マイクロチップを装着しておけば、愛猫と再会できる可能性が高まります。迷子札とマイクロチップの特徴やメリット、よくあるQ&Aをチェックしてみましょう。
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想定外かも!? 無意識に猫の「狩猟本能」を掻き立ててしまう飼い主さんの行動
愛猫が予期せぬタイミングで、飼い主さんに飛びついてきた…という経験はありませんか? 飛びつかれた理由は、もしかしたら飼い主さんが無意識に愛猫の狩猟本能のスイッチを押してしまった可能性があるかも。この記事では、猫がいきなり飼い主さんに飛びつくときの心理について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫が『いつもよりうるさい』ときに考えられる理由は?鳴き声からわかる猫のキモチ
愛猫がふだんどんな声で鳴いているか、飼い主さんは把握できていますか? 「いつもの鳴き声と違う」と感じる場合、異変のサインの可能性もあるようです。今回は、猫の鳴き声からわかる気落ちについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生が解説。いつもより鳴き声がうるさい場合に考えられる理由や、注意が必要な鳴き声などについても紹介します。
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猫の「脱走防止対策」 対策してる人の割合や対策法など実態を大調査 脱走しやすい猫の傾向は
「家の中で猫を飼っていれば安心」と考えている人もいるかもしれませんが、室内で飼っていても、猫が脱走してしまったりなどのトラブルが起こる可能性もあります。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の『脱走防止対策』をしているか」というアンケート調査を実施。また、「効果的な猫の脱走防止対策」について、獣医師に話を聞きました。
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病気や精神的なものが原因…?猫の「異食症」とは
「愛猫がいつも同じ物を誤食して困っている……」という飼い主さんはいませんか?誤食はありえることですが、「特定の物を繰り返し好んで食べる」というのは、ちょっと問題行動です。「異食症」の可能性があるかもしれません。異食症とは、猫が好んで異物を口にしたがる問題行動のこと。この記事では、飼い主さんの体験談をまじえて異食症について解説します。
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片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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猫の下部尿路疾患とフード選び~症状・予防法・食事療法
下部尿路疾患とは、膀胱から尿道までの下部尿路で発症する病気の総称です。特発性膀胱炎や、尿路結石症などがよくみられます。肥満だとかかりやすい病気も。症状や予防法を知り、フードや水の与え方などに気をつけて、飼い主の責任で、愛猫の健康を守りましょう。
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猫のいる家庭で起こりがちな「コンセントやコード類のトラブル」 状況によっては命の危険も|獣医師解説
どんなに気をつけて見ていても、愛猫がイタズラをしてしまうこともあるでしょう。なかには、コンセントやコード類にイタズラをしてしまい、トラブルに発展してしまうケースもあるようです。この記事では、猫のいる家庭で起こりがちな「コンセントやコード類のトラブルの事例と危険性」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説。飼い主さんができる対策なども紹介します。
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保育園から帰宅した女の子に密着してスリスリする猫 気が済むまで甘える姿に「羨ましい」「尊い」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@76_sharon_さんが「娘にすきすきしてるシャロン」と投稿していた、こちらの動画。そこには、飼い主さんの娘さん(撮影時6歳)の背中に乗っている愛猫・シャロンちゃん(撮影時3才/スコティッシュフォールド)の姿が映っています。撮影エピソードや普段のふたりの関係性など、飼い主さんに話を聞きました。
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理不尽とはこのこと!? 眠るハスキーの横を猫が通ると、まさかの悲劇が…
犬や猫を複数で飼っていると、いろんな関係性やおもしろ可愛いやりとりを見ることができますよね。シベリアン・ハスキーのゆきちゃんと、猫たちと暮らしているTwitterユーザーの@b09a2032cさん。@b09a2032cさんが、とある日のゆきちゃんと猫のしゃちちゃんのやりとりをTwitterに投稿したところ、4.8万件のリツイート・18万件のいいね(3月30日時点)がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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